2007年03月21日

お仕事。

今日は稲葉さんとは全然関係ないこと、
珍しく仕事の話なんぞをしたいと思います。
結構前に下書きしてあったのものなので、
ストックネタになっちまうんですが。


先日、こうしの話を聞く機会がありました。



こうしの話を。




講師の。




講師浩志だったら最高なんですけれども、
当然のことながら別人でした。
以前、大学で講義をするならマイクスタンドについての考察
とかなんとかQ&Aで答えていたような気がするけど、
いつか実現して欲しいものです。
「講師の浩志です」と自己紹介すれば、つかみはOK!


私自身のことになりますが、今、仕事的に、
プロの自覚を求められる時期にきております。

この私がプロかよww!

…とか、笑ってふざけていられる状況では
なくなってきちゃったんですわ、状況的に。
いつまでも甘えていないで腹をくくらんといかんな、
という覚悟をそろそろせねばならんようです。

その関連で今回のような機会が設けられたのですが、
私はかなり自己評価が低いタイプなので、
不安だらけなんですねー。
どうも自分に自信が持てない。
「ここがダメ、あれもできない」と、できないことばかり思いつく。
こんなに能無しなのに、給料分の仕事をちゃんとできているのか?と、
いまだに疑問があったりします。
でも、社歴が長くなって自分が上の立場になっていくと、
周りからの評価や期待はどんどん高くなっていくんですね。
それに実態を追いつかせることがプロへの道なのか。


私が話を聞いた講師は、国の某組織に長年勤務していた人で、
経歴を聞いて「頭が固くて高圧的な人なんだろうなぁ」と
ちょいと偏見を持ちながら臨みました。
が、その後の数時間程で「なんだこの柔らか頭は!」
という驚きでいっぱいになりました。
マイナスからのスタートだと、効果倍増ですね〜。
「この人はきっと頭が固い」という私の思い込みがあったからこそ、
それが良い意味で裏切られると、衝撃が倍増される。
一番びっくりしたのは、仕事上のテクニックとかではなくて、
何を言われても相手を否定せずに肯定するところ。
もうね、「そりゃおかしいよ。フォローのしようがないよ」と
私が思うような意見でも、まず肯定。
これって、かなりすごいことだと思います。
ものすごく我慢強くて無理をしている人か、
人の可能性を信じて相手の話に本気で
耳を傾けることができる人か、
どちらかなんじゃないかなと思った。
自分が到底できないことができる人もすごいと思うけど、
誰にでもできるけど実践するのが難しいことを
きちんと実行できる人もすごいね。

もう1つ印象に残ったのは、
世の中でプロフェッショナルと呼ばれている人の中で
自信満々の人なんて1人もいない。
私も全然自信満々ではない。
非常に困難な問題を乗り越えることを何度も繰り返した結果、
次の新しい問題に挑む勇気を手に入れただけ。
他人からは、その勇気が自信に見えることがある
」という言葉。
一瞬、「え、プロに自信がないってヤバくないか?」と思った。
その講師は、私から見たらまさにプロフェッショナルで、
当然、絶大な自信があるように見えたから、すっごく意外だったし。
けど、なんだか人間臭くて正直な感じがしていいなーと思いました。
「ヤバくないか?」と思われる可能性があることを
断言しているところも逆に気持ちいい。

自分に自信はないけど、経験を生かして次に進む勇気なら、
私にもあるような気がする。
むしろ、そっちに頼っているような感じ。
新しい問題に挑む原動力となる「ソレ」が、人によって
「自信」に思えたり「勇気」に見えたりするということは、
紙一重ということでもあって、悪い意味じゃなく
「どっちでもいいかな」と思えてきちゃったりして。
「自信がある」「自信がない」という字面ではなくて、
「ソレはある」という概念みたいなものを考えると、
正反対のことを言っているようでも実は同じなのかもしれない。
…頭がこんがらがってきた。
昔はこういうことを考えるのが大好きだったのに、
最近は思考に思考がついていかない。
↑日本語がヘンだよ。


今回、講師の話を聞く機会に向けて、
私の仕事が周りからどう評価されているのか、
職場の何人かにお願いしてコメントをもらいました。
そのコメントから分かったのは、
周りから高い評価をもらっているのは、
私がとても強いコンプレックスを持っている部分だということ。
自分で「これができない!未熟だ!」と思っている部分が、
周りからは「ここがあなたの良いところ」と評価されるんです。
安心するやら「なんでだろう?」と疑問に思うやら、
「ほんとはできないんだから!」と反論したくなるやら。
かたくなに自分自身の殻に閉じこもっているわけではないから、
評価してもらえる理由もある程度は自分でも分かりますが。

この現象を私なりに分析して分かったのは、
コンプレックスが努力への大きな原動力になるのだな、
ということ。
「これがダメだ〜どうにかしたい〜」と思うと、
頑張ってどうにかしようとする。
そうすると、外からはその部分が長所に見えてくる
こともあるのかもしれない。
コンプレックスを原動力にできるかできないかで、
先行きはかなり変わっていくと思います。

こんな偉そうなことを言っていますけれども、
私は私生活ではこれがほとんどできないのです。
自分でも「アホか!」とあきれ返るほどに、
コンプレックスを努力の原動力にすることができない。
実は、この「オンとオフの差の激しさ」自体が、
私の深い深いコンプレックスでもあります。
会社ではできることが、私生活ではできない。
人としておかしいんじゃないかと思うくらいに、できない。
うーん、うーーん、どうすれば良いんだろう…。
原因は怠け癖だと思うから、気持ちの切替ができれば
私生活もちゃんとできるようになるのかな。


今では仕事への責任感もかなり出てきた私ですが、
最初の頃は、ひどいものでした。
就職活動の時期、私には、入りたい会社とやりたい仕事が
ありました。
本命は一社(A社とする)だったけど、
仕事自体もやりたかったので、同業他社も受けました。
が、全滅。
人生初の大きな挫折です。
努力することがイヤになって、どうにでもなれと思いました。
今思うと私には向いていなかったんでしょうな、その仕事は…。
でも、とりあえず就職はしなければならないから、
雑誌を見ながら適当に応募して試験を受ける。
そして、最初に受けた会社と同時に受けたもう1社から、
すんなり内定が出てしまいます。
やる気もなくて超適当に受けたのに。
必死で頑張って1年前から準備していたA社は、
2次面接で落とされたのに。
世の中、うまくいかないものですね。
「え、こんなにあっけなくOKなの?っていうか私、ここで働くの?!」と
そこでびっくりして初めてきちんと考えようとしますが、
会社のパンフレットを見ても働く自分の姿は見えてこないし、
何をどう考えて良いかも分からないし、
その会社でやりたいことなんて何もない。
でも、そのうちの1社(B社)に入社することにしました。
ぶっちゃけ、自分に合う会社を見つけるまで
もうちょっと活動を続けたい、という気持ちもありましたが、
内定辞退の電話をかけるのがおっそろしくイヤでイヤで、
それが理由で就職活動をストップしたのです。
今考えると、1人の学生に内定を出すまでには、
色々な社員が関わって時間もお金もかかっているのだから、
内定辞退ってすごく失礼なことなんですよね。
あそこでやめておいてよかったかもしれない。

そして、4月にB社に入社。
何となく入社したのとは違います。
A社のことを考えながら入社するから、
「A社ならこうなのに」「A社だったらああなのに」と、
ことあるごとに自分の中でA社と比較しては
現実との違いにがっかりするばかり。
あとは、社会人になると、愛想笑いを覚えたり、
やりたくないことや「くだらない」と思うことを
やらねばならない時もたくさんあります。
いや、私の場合はそういうのばっかりだったかも(笑)。
やりたくないことを無理してやったり、
楽しくもないのに笑うことがとても苦痛だった。
そういうことがうまくなると、汚い大人になるんだと
思っていました。
GREENな感じです。
1つ重要なことなのですが、私が入社したB社の社風は、
私の性格に全っっっっ然合っていなかった!
これは結構致命的です…。
会社案内や採用試験から社風を感じ取るのは
限界がありますからねぇ。
こればっかりは、入社してみないと分からないと思います。

そして、入社1年目の秋に限界がきまして、
生きるか死ぬかというところまで追い詰まってしまって、
「こりゃダメだ」と思った私は、ある日有給を取って、

高尾山に逃亡しました。

きゃー、誰かさん(←稲葉浩志)と思考が同じー(笑)!
思わず週刊文春2004年9月9号を引っ張り出す。
たまたま部屋の床に置いてありました。
3年前の雑誌がまだ床の上に放置してある私の部屋、最強。

2枚目のOFF THE LOCKっていうアルバム作ってる時は
言葉が全然思いつかなくて、もう高尾山かどっかに
逃げようかと思った(笑)。
スタジオに行くのがすごく辛かった。
当然詞がないとダメなのにないんですよ。
精一杯がんばって三行ぐらい書いてディレクターに見せると、
他の人に向かって「一日やって三行かよ」って言われたり。
いやぁ、暗かったですね、あの時は(笑)。


このどうしようもない感じ、よく分かるなぁ…。
新人稲葉浩志の苦労がしのばれる。
みんな最初は同じだよね。
稲葉さん、よく終わりにしないでここまで頑張ってきたね(i・i)
この週刊文春は、enのツアー中の稲葉浩志としての
インタビューということもあるけど、
音楽雑誌のインタビューとはちょっと雰囲気が違いますね。
実家にいた頃、お兄さんと父親が柔道みたいな喧嘩をして
その後仲直りするのがちょっと羨ましかったとか、
高3くらいの時はお兄さんのことを「こいつ、最悪だな。
いなくなればいいのに」と思っていたけど、
大学に入って離れたら寂しくなっちゃったとか、
稲葉さんの尻上がりな歌い方は無意識的なものだとか、
デビュー直後は、将来のビジョンの話を松本さんと稲葉さんは
全然語り合わなかったとか(これかなり意外)、
私にとってかなり興味深い内容になっています。
あと、最後の阿川佐和子の稲葉さんについての印象が
私のイメージする稲葉さんとぴったりだった。
(仕事環境もスタッフ数も)一流ミュージシャンの風格に
満ち溢れているのに、その中心に立つ稲葉さんの
遇し方や語り口は普通で丁寧。
また、自分では流されやすいと言っているけれど、
稲葉さんは自分の中に芯をしっかりと持っていて、
ふらふらせずにしっかりゆったり構えている
、みたいな内容。
あれ、今回の記事は稲葉さんと関係ないはずだったのに
いつのまにか稲葉浩志の話になっているw

私が高尾山に逃亡した時に私に付き合ってくれたのが、
ママンでした。
会社での辛いことも、家ではほとんど言わなくて、
「山に行く」という私に、わけが分からないまま
ついてきてくれたんですね。
1人で山に行かせたら危険だと思ったんでしょうか。
そして、詳細は覚えていないんですけれども、
山の中で色々な話をぽつぽつとしまして、
すっかりリフレッシュして気持ちを切り替えられました。
…と思う、多分(笑)。

結果として、10年近く経った今も、私は同じ会社で
働き続けています。
簡単な道のりではなかったけど、今は仕事にやりがい
なんてものも感じ始めています。
辛いこともたくさんあったけど、
全ては糧となって今の私を形成しているのだ。
こんなに前向きな気持ちになれるようになったのは、
本当に最近のことです。
Peace Of Mindの影響が大きいかな。
気持ちの切替や仕事的な思考回路構築に
大変役に立ちました。
ありがとうポム。

これまでは「私にはプロフェッショナルなんて縁がない。
組織の単なる歯車だ」と思っていたんですけど、
今回の機会を通じて、ちょっと考え方が変わりました。
職種や仕事内容に関係なく、給料をもらって働くからには、
プロになるべく頑張ると得るものも大きいかなと
思うようになったんですね。
もう、仕事内容は何でもいいんですよ。
責任がある仕事でも、ない仕事でも、
専門性が高い仕事でも、単純作業でも。
どんな仕事であれ、「こんな仕事なんて…」と思った時点で
それ以上の成長は望めないのかもしれない。
入社直後の私のように、「イヤだイヤだ」と思いながら
ただ流されて仕事をしているだけじゃ、
いつまで経ってもプロフェッショナルになれない。

目標が大きすぎる場合や、クリアできるか微妙な時は、
「こりゃダメかもしれんな」と思うこともある。
でも、そこで頑張るか投げ出すかは自分次第で、
未来が見えないからこそ、無限の可能性が潜んでいる。
だから、とりあえず頑張ってみるのも良いと思う。

春は進学や就職で新しい生活が始まる人が多くて、
不安や期待が入り混じっていることと思います。
特に、就職活動に失敗して、希望していなかった会社に
入社することになってしまった人、
「最悪だ最悪だ」と文句を言いつつ無理やり入社した私でも、
10年経てばこんな感じに変わることもあります。
希望の会社に入社できなくても、時間が経てば
楽しい生活が待っているかもしれません!
イヤだイヤだと思って後ろ向きに時間を無駄にするのも、
「この道でとりあえず頑張ってみよう」と決意して
ベストを尽くして未来を変えるのも、
何事も、自分の気持ち次第。
…と、当時の私に言ってやりたい(笑)。
気持ちの切替ができれば強いですよ。
同じ生活のはずなのに、イヤなものや怖いものが
どんどん減っていくんですから。


でも、これはある意味とても危険なことというか、
無理を続けると人の心は壊れてしまうので、
限界の見極めは大切だと思います。
責任感が強くて真面目な人ほど、自分を追い詰めて
壊れてしまう。
本当に手遅れになったら、終わりです。
私は、大切な人が壊れていくのを、どうすることもできなかった。
あらゆる手を尽くしたけど、ダメだった。
失った後に「あれもやればよかった、これもやればよかった」と
後悔と罪悪感に苛まれても、戻らないものは戻らない。
自分が壊れるよりも、ある意味辛いことです。

常識はずれな私が、前からずっと思っていたこと。
自分の許容範囲をはるかに超える苦痛に耐えようと頑張るのは、
美しいとは思えない。
命に危険が及ぶほどに心が壊れてしまうくらいなら、
逃げてもいいと思う。
逃亡、無責任、親のすねかじり…。
命を落とすよりは、そっちの方がマシ。
卑怯でも負け犬でもいいから、全力疾走で逃げまくるのもいい。
逃げることができるような性格なら、深刻にはならないだろうけど。
学校に行かなくても、会社を辞めても、元気に生きていてくれれば、
その人を本当に大切に思っている人なら嬉しいだろうし、
手を差し伸べてくれるはず。
見守る側の立場の私は、そうです。
生きていてくれるだけでもありがたいし幸せ。
働けないなら私が養ってやる、くらいの気持ちがあります。
っていうか、実際にそうしていますけど。
稲葉さんも、歌えなくなったら私が養うからいつでもウェルカム!
↑誰もお前なんかに養われたくねーよw

頑張ることも大切だし、プロフェッショナルを目指すことも
いいことだと思うけど、

生きてるだけで丸儲け

これは、もっともっと基本的で大切なことだと思う。
命を落としてしまったら、意味も目標も全てなくなる。
大切な人には、どんな状態であっても、生きていてほしい。
一番大事な人がホラ いつでもあなたを見てるI can tell
ということを、忘れないで欲しい。
私自身も、このことを忘れずに生きていきたいと思う。
これが分からなくなるくらいに追い詰められると、危険。
誰の言葉も届かない」状態になってしまったら、
もう何もできなくなってしまう…。
Soul Stationを聴くと、自分が中に入り込むだけではなくて、
周りで見守る側としても大変辛い気持ちになります。


頑張ることは素晴らしくて、頑張りすぎることは危険だとか、
全くもって矛盾したことを書いていますが、正解なんてないのかも。
本人が信じた道を行くだけで。
何をするのも本人の自由だけど、それについてくる結果は
自分自身が責任を取らにゃあいかんのです。
生きていくって、大変だね…。


前半で理想論みたいなことを色々書いてきた私ですが、
どうしてもどうしても苦手なものがあります。
自分のミスです。
他人のミスは、尻拭いをさせられようと気にしないというか、
自分のミスほど凹まないから、許せるし、すぐに忘れる。
でも、自分のミスばっかりは、入社から何年経っても
軽く乗り越えることができない。
影響が大きいほど、凹みまくって時が止まってしまう。
帰り道、電車の中で稲葉さんの声を聞きながら
涙ぐんで鼻水をずーずーさせることもあります。
ひたすらじっとして時間がすぎるのを待つのみ。
まさに今それで凹みまくっていますが、
blogの記事をまとめながら気持ちを紛らわせております(笑)。
いや〜、気分転換には良いですね、blog。

人気blogランキング
↑1日1クリックでポイントが加算されます☆

inaba_inaba_k at 11:05│コメント(67)TrackBack(0)いろいろ | 3

トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by 稲葉さん+。゜   2007年03月21日 12:05
5 toriさんは…えぇと・_・…、表現ができないですが(・.・)心の中で稲葉浩志と人生を共にしているのですね。
2. Posted by デ仔   2007年03月21日 15:01
toriサンが本を出したら私はきっと買います。笑
いやいや本当に!!
世の中の大人はみんなこんな風にちゃんと考えてるんですかね。
私にはそうは思えません。(苦笑)
すごく立派な事を言っているのに
全然嫌味っぽい偉そうな感じがないのがすごいです。
toriさんの職場の方の評価もわかる気がします。
多分toriサンは自分が思っているよりも
すごく周りに評価されているんじゃないかな、と思います。
って、年下の私に言われてもいい気はしないでしょうけども・・・
私のなかで「尊敬できる大人(成人)」っていうのはそんなにいなくて。
まあ生きてる範囲が狭い分出会いも少ないのですが。
でもtoriサンのことは尊敬します。
こういうことを言われると気負いしてしまうかもしれませんが
言わせておいてください(笑)
なんだかしゃしゃりでて申し訳ありません(汗)
3. Posted by れい   2007年03月21日 15:05
>会社ではできることが、私生活ではできない。

激しく同意してしまい、
ROMから浮上してきちゃいました。
私も「オンとオフの差の激しさ」がすごいです。
「コンプレックスが努力の原動力になる」っていうのはすっっごい分かるなぁ。まさにその通りですね。
ただ私の場合、頑張ってどうにかしている部分を
周囲から好評価されればされるほど本当の自分との
ギャップを以前より感じてしまったりもします。
非常に矛盾してるんですけど。。
生きていくってホント大変・・人生は修行ですね。
4. Posted by inamato   2007年03月21日 19:05
今回は一段と濃い記事ですね。(^_^)
toriさんの仕事に対する姿勢や考え方etc。
30年も同じ会社に勤めている(職場の異動は有)のに
一向に成長が見られないどころか、既に衰退している私にとって
耳が痛くなるお話で反省しきりです(-_-;)
toriさんの爪のアカを煎じて何杯も飲まないと駄目
ですね、これは。情けないオバさんです。
 *週刊文春の記事の紹介ありがとう*
稲葉さんの新たな一面を知れてうれしいです。
★ここで一句、思い浮かんだので・・・。
 「実るほど頭を垂れる稲葉(穂)かな」
一字違いだけれど、共通しているような気がして。
5. Posted by テレビっ子   2007年03月21日 19:48
5 現在就活中なので、自分のことのように読んでしまいました。
社風………、大事ですよね。
でも説明会行っても全てを汲み取ることができず、苦労してます。。。
社会は厳しいところなんだと言い聞かせて頑張って行こうと思います。
6. Posted by akihisa   2007年03月21日 20:25
今回の記事、忘れてた気持ちを思い出し、初心に帰れましたm(__)m。自信満々で「これでいい」と満足してしまったら、そこから次が創れないんじゃないでしょうか。「あれも足りない、これは大丈夫かな」という気持ちが「まだまだやるべきことがあるはず」に繋がるんではないかと思います。
稲葉さんにもきっとそんなところがあって、それはtoriさんとの共通点に思えます。あのモチベーションの高さは凄いですよね。
7. Posted by かっち   2007年03月21日 21:54
>いや〜、気分転換には良いですね、blog。
toriさんがピュアな心をさらけ出せる場所なんでしょうね。
読んでいて、またまたうるっってしちゃいました(^_^;
若い頃は周りについていくのに一生懸命で、
心にゆとりがなくって、あまり考えなかったけれど。。。
今では毎日を楽しむ!!を大切に思うようになりました。
小さなことに幸せを感じたり、感謝したりする事で、
ちょっとの嫌なことも楽しめちゃう自分がいます。
でもそれはひとりでできることではなくて…
いろんな人がいてくれるから(^-^)
ブログも☆たくさんの出会いがあって楽しいです♪
こうやってtoriさんにも出会えましたしv
最近とっても気になってること。。。
今年のライブいったいいつなの


8. Posted by 管理人tori   2007年03月21日 22:13
>稲葉さん+。゜さん
そういう部分もありますねぇ、かなり。
思春期からずっと好きだったので、
人格形成にも人生にもかなり影響を
受けていると思います!
9. Posted by 管理人tori   2007年03月21日 22:22
>デ仔さん
私が本を!
そう言ってくれるのはデ仔さんだけだと思いますが
出版の際にはぜひよろしくお願いします(笑)。

私自身はまだツメが甘いというか
まだまだ不完全だし矛盾しまくっていますが、
ニュースを見ていると、バカな大人がこんなにいるのかと
情けなくなっちゃったりします。
自分の身近な大人を見渡してみると、
ちゃんと考えている人もいるし、
何も考えていない人もいるし…色々でしょうか。
10. Posted by 管理人tori   2007年03月21日 22:22
>>って、年下の私に言われてもいい気はしないでしょうけども・・・

これはそんなことはないですよ〜。
デ仔さんのコメントで励まされました!
若い方の感性や鋭い観察力って
大人が既に失ってしまっているものだと思うので、
気付いたことがあったらどんどん大人に向けて
発信していって欲しいなと思います。

私も、尊敬できる人ってそんなにいないです。
無理に作る必要もないかもしれないですけど、
尊敬できる大人がたくさんいる世の中になれば
もうちょっと未来に希望も持てますよね。
私は今の時代しか知りませんが、色々な意味で
あまり希望がない世の中のような気がします…。

>>でもtoriサンのことは尊敬します。

オオ、これまたありがとうございます!
かなりへんてこりんな人間ですが…。
気負うことはないと思うので大丈夫ですよ〜。
11. Posted by 管理人tori   2007年03月21日 22:29
>れいさん
ROMから浮上、ありがとうございます!
れいさんもオンとオフの差が激しいですか…。
仕事だと、コンプレックスが努力の原動力になって
すっごく頑張れるんですけどねぇ。

>>ただ私の場合、頑張ってどうにかしている部分を
>>周囲から好評価されればされるほど本当の自分との
>>ギャップを以前より感じてしまったりもします。

私も同じですー!
しかも卑屈な性格なので、評価を素直に受け入れることが
できなこともよくあります。
相手が何か勘違いして私を良いように評価しているだけ
なんじゃないかとか。
人が評価してくれるのとそれを自分で納得するかは、
別の問題ですよね。
生きていくのは大変で人生は修行…その通りですね。
大変でも、充実したものになればいいなぁと思います。
12. Posted by 管理人tori   2007年03月21日 22:36
>inamatoさん
1ヶ月くらい前からちょこちょこと書いていた記事なので
濃くなっていったのかもしれません。
かなりめちゃくちゃですけど(笑)。

inamatoさんは30年も同じ会社にお勤めなんですね。
大先輩です!
30年続くということ自体がものすごいことだと思います。
私の場合、入社直後が本当にひどいもので、
今はやっと人並みに追いついてきたというか…。
今のこの気持ちを忘れずに持続していきたいです。
私の爪の垢を煎じて飲ませてしまったら
人生を破綻させてしまいそうで怖いです(笑)。

週刊文春の記事、この他にも「合コンは行きたい」とか
おもしろい発言もありました〜。
>>「実るほど頭を垂れる稲葉(穂)かな」
これはまさにこの通りですね。
謙虚さは稲葉さんの大きな魅力だと思います。
13. Posted by ☆りさ☆   2007年03月21日 22:40
初めてblogの記事で泣けました(:_:)toriさんの実力を持っているのに謙虚なところに魅力があるんだと思います(えらそうにすみません!)壊れるくらいなら逃げたっていいですよね。私もいつか高尾山にお世話になるかもしれません・・。
 欲しかったものが本当は必要ではないかもしれないし、(稲葉さんの歌詞でもそんな言葉があったような・・今更疑うのがなんとかとか・・。)思ってもみなかったものに充実を感じるかもしれない。
 >>「講師の浩志です」
ウケました!!つかみはバッチリですね!
 そしてtoriさんの結構前の記事を読んだのですが・・高校生位の頃の日記!?かな??
14. Posted by 管理人tori   2007年03月21日 22:42
>テレビっ子さん
就活中なんですね。
自分の時のことを考えると、精神的に大変だろうな…と思います。
社風は結構重要ですよね。
会社によって違うと思いますが、説明会は人事担当者が企画するもので
現場の雰囲気とはまた違うと思うので、判断が難しいと思います。
私は入社前から「この会社いやだ〜」と思い、
入社後も「えっ、こんな社風だったんかい!」とがっかりしまくって、
何から何まで最悪づくしでしたが、今は結構楽しく働いているというか、
会社が好きになりつつあります。
入社当時の私が今の私を知ったら、ひっくり返ると思いますが…。
15. Posted by 管理人tori   2007年03月21日 22:42
社会は厳しい部分がたくさんありますね、きっと。。
その分、楽しいことややりがいもあるかもしれません。
目標にできる先輩ができると数年後の自分が
見えてきたりもしますし。
逆に、何も考えなくて流されるままでも
どうにかなってしまうこともあったりしますが。

就活、ぜひ頑張って下さいね!
16. Posted by ☆りさ☆   2007年03月21日 22:47
すごく共感しちゃいました。
実は私には、とてもとても大好きで大切な人がいて、その人、稲葉さんに似てるんです。声も顔も。彼はB'zが好きで周りの人によると、B'zの歌がめちゃくちゃうまいらしくCD並みだそう・・。でも稲葉さんを好きになるに連れて、私はその人の中に稲葉さんを見ているんじゃないかと思えてきて、そしたら何を信じていいかわからなくなって・・・。
彼氏がいるのに気になってしまう。その人は連絡をとったら絶対にいけない存在。でも稲葉さんの声がもうその人の声にしか聞えなくなってる・・重症です。
toriさんの記事に「好きな人が稲葉さんに似てる」とあったので思い切って書いちゃいました(^^)
17. Posted by 管理人tori   2007年03月21日 22:49
>akihisaさん
私なんぞの記事で初心に帰れたとは嬉しいです〜。

>>自信満々で「これでいい」と満足してしまったら、
>>そこから次が創れないんじゃないでしょうか。「

全くその通りです!
私は、愚かで不完全な自分を自覚できなくなると
天狗になって何も努力しなくなるということが
自分でよく分かっているので、
自分を振り返る作業はとても重要です。
そうすると、ついつい「あれもこれもダメ!」に
なっちゃったりするんですが(笑)。
こういう姿勢は、稲葉さんの影響を受けているような気がします。
稲葉さんのモチベーションの高さはものすごいですね。
もしかしたら、ものすごく強烈なコンプレックスが
潜んでいるんじゃないかと勘ぐってしまいます(笑)。
18. Posted by 管理人tori   2007年03月21日 22:56
>かっちさん
普段人とあまり話さない話題というか、引かれかねないことでも
好きなように書ける場所ですねぇ、blogは。
ある意味、汚れきった本性でもあるような気がしますが(^^ゞ
私も、昔は今以上に全然余裕がなくて、
一日をこなすだけで精一杯だったような気がします。
かっちさんは色々なことに感謝できるようになったんですね。
私も、周りの人がいるからこそ生きていけるし
楽しいことも味わえるんだろうなぁと思います。
昔の自分と比べてみて、ちょっとでも成長していると
なんだか嬉しいというか、前に進めているような気がしますね。
私は最初の最初はblogを通しての出会いには
何も期待していなかったんですけど、
振り返るといい出会いがたくさんあってびっくりです。
楽しいですよね、本当に。

今年のライブはどうなるんでしょうかね?!
やるなら早めに発表してもらいたいな〜と思います(笑)。
19. Posted by 管理人tori   2007年03月21日 23:05
>☆りさ☆さん
おおっ、泣かせてしまいましたか!!
あ、しかし私は実力はないです。
結構な無能人間で…。
でも、そう言ってもらえるのは嬉しいです!
壊れるくらいなら逃げても良いと思います。
レジャーとしても、高尾山は良いと思います〜。
山登りが趣味の知人からは「あんなの丘だ」と言われましたが、
運動不足の私が上ると結構きつくて。
でも、山にしては上りやすいので、体力がなくてもなんとかイケると思います。
普段の生活に自然があまりない人にとっては、
山に行くのはすごく癒しになると思います。
☆りさ☆さんが言っているのは、Seno de Revolutionの
「欲しくてたまらないソレは 本当にマジで必要なの?
今更 疑うことが恐くなってしまったままの今日この頃」
の部分でしょうか。
大好きな曲の大好きなフレーズです〜。
20. Posted by 管理人tori   2007年03月21日 23:08
自分の心の声に耳を澄ませて想像してみると
表層意識とは違うものが見えてくるかもしれませんね。
何に充実を感じるようになるかは、やってみないと分かりませんし。
講師の浩志、さらっと言ってくれたらおもしろいですね(笑)。

高校生の頃の日記、そういえば何回かupしましたね〜。
しかし、そんなことまでupしていましたか私は(笑)。
似ていると、その人の中に稲葉さんを見てしまうというの、
すごくよく分かります。
今とても辛い状況だと思いますが、
後悔のないように自分の気持ちを見極めて下さいね。

不謹慎かもしれませんが、、、CD並に歌が上手いとは
スゴイですねー!
声も顔も稲葉さん似…とっても見てみたいです(笑)。
21. Posted by showg   2007年03月21日 23:18
今日の記事はとても感動をいたしました(>_<)
ご苦労をなさっているtoriさんのお言葉は、やはり只今就活中の自分にとって痛い程身にしみました。
若い頃悩んでこられたお方だからこそ、そんなに人に優しくなれるのだと思いました。
こんなに素晴らしいよき先輩にblogを通して巡り会えたことを神に感謝したいと思います。m(_ _)m
素敵なお言葉、本当にありがとうございます。
22. Posted by pon   2007年03月21日 23:55
toriさんの多くの言葉に共感し、また勉強になりました。私は人生の痛い部分まだまだ知らないことのほうが多い甘っちょろい人間です。「あんたは、まるでお花畑のような世界に生きてるよね〜」と友人に言われたことがあります。自分でも納得するくらい平和だと思いますが。。。
私は過ぎた事にいつまでもくよくよするタイプなので、なかなか前向きになれないんです。他の人からみたらそれこそハナクソ程度の問題しか経験してないかもしれません。「人生の免疫がまるでないから何かあったらたいへんだね」ともいわれました。これも納得です。
痛い思いも体験されたから、toriさんの言葉は人の心に響く言葉になるんだろうな。
こんなに心動かされる言葉にはめったに出会えません。(まあ、稲葉さんもですが^^; 言葉で人の心を動かすのはtoriさんと同じかな!)
だから、ありがとうございます。お礼が言いたい気分です。
23. Posted by mio☆victoria   2007年03月22日 12:32
toriタンこんにちは(*`ω´*)

>あれ、今回の記事は稲葉さんと関係ないはずだったのにいつのまにか稲葉浩志の話になっているw

読み始めた時からそうなるだろうってわかってますたw(・´ワ`・)

今の時代、転職せずにひとつの会社でずっとがんばっている人、私の周りでも数人しかいないです。
すごいことですよね。

社会人1年目の時の辛さは今でもよく覚えてます。
Brotherhoodの銀翼♪あるんだよ いっぱいある できるのに やれてないことが
とか
♪自分なりの成果をみせなきゃ 赤ちゃんにだって認められないよ


フラゲ日真っ先に読んだ歌詞カード、涙がこぼれてこぼれてしょうがなかった。
あの時があるから今の私があるんだt





24. Posted by mio☆victoria   2007年03月22日 12:35
工エエェェ(;`ω´;)ェェエエ工
途中送信してた。。。

というわけで結論は
(((((o*`ω´*)o)))((o(´.-`)o))(((o(*`ω´*o))))ラヴィラヴィ!

ってことです(オイオイ爆)
25. Posted by ももはな   2007年03月22日 15:28
今回の記事を読ませてあげたい人がいます。仕事先の息子さんです。
昨年就職して本人は頑張っているつもりでも周りからすれば「つもり」でしかないようで(スローペースな優しい子なんです)お互いに努力や歩み寄りなんかも足りてない気がして、踏ん張れ!と言ってあげたいけど、なんか上手く伝えられなそうでかえって追い詰めてしまいそうな気がしてどう声をかけていいものやら…という感じでした。
26. Posted by ももはな   2007年03月22日 15:29
前に他の方が書いていたと思うのですが、ほんとにtoriさんて、頭の中でぼんやりとしている漠然とした事をしっかりと文章に書き出してくれる所がすごいなぁと思います。私自身はやりたいと思うことをやれているので、本当に恵まれた奴だなって思っています。だからこそもっと努力しなくてはいけないのに足りてないのがイカンところです(;_;)←こんなんだから上手いこと声をかけてあげられないんだと思います。
URLを教えたぐらいじゃ自分ではきっと見ないから、プリントアウトして渡してあげなきゃ。数年前にプリンターが壊れて新しいのを買ったまま放置してるので、これを機に動かしてみようかな。動くかな(^^;
27. Posted by cat   2007年03月22日 18:16
5 多かれ少なかれ、みんな悩みや迷い・不安を抱えて(特に今の時期)生きていますが、それに正面から向かい合って克服できる人もいれば、なるべく考えないようにして逃げたり、結局は妥協してしまう人もいると思います。そのどちらが正しいか間違っているかを決めるのは難しいですよね。稲葉さんの歌詞にも「立ち向かう姿は美しい」というようなことのほかに「それでいい」というものもよく出てきますしね。それでも自分で選択したことなんだから、まずやってみることが大切なんだと思いました。誰もが同じでないから、人の世は面白いというか。「みんなチガウ だから光る」といったところでしょうか。
28. Posted by cat   2007年03月22日 18:17
5 前に私はtoriさんに「自分」というものをしっかり持った芯の強い人だというイメージをもっている(私がtoriさんに魅かれる理由のひとつです)とコメントしましたが、それは稲葉さんに対してもでした。今回、それが阿川さんやtoriさんの稲葉さんに対するイメージと同じだったので驚きました。
自分のミスの言い訳をしたり、ひとのせいにしたりしないで重く受け止めることのできるtoriさんだから、周りのみなさんも評価されるのだと思います。
29. Posted by cat   2007年03月22日 18:19
5 今回の記事で、私も、いろいろあっても自分の大事な人ならもうそこにいてくれるだけで充分だと改めて思いました。それが自分の存在理由でもいいですよね。
自分が嫌でどうしようもなくなることもありますが、なんだか私自身も認めてもらえた気になれました。また、大切なことに気づかせてくださって、どうもありがとうございます。まとまりのない文章のうえに長くなってしまってすみません。

toriさんは、最近よく眠れますでしょうか。ちなみに私は昨日、朝の6時に寝て昼の2時に起きるという凄いことをやってしまいました(笑)
30. Posted by 志   2007年03月22日 19:02
耳が痛い…

toriさん こんにちは!

>>相手を先ず肯定
B'zのお二人特に松本さんもそういう人に見えませか?自分もそうなりたいと思ってはいますが 難しい(笑)

わが身を振り返ると情けなくなります 責任負わされるのが嫌で逃げ回って逃げ切れなくて仕方なく立ち向かっている自分 反省 でも自分の意思に反して負う事ってかなり成長させられますね

オンとオフのギャップにコンプレクスを感じてらしゃるようですが 切り替え上手って思えばとっても良いことですよ!じゃないとすぐにつぶれる〜

高尾山よく行きましたよ!(逃亡でなく)
軽く歩くにゃいいですね 


 

31. Posted by AB   2007年03月22日 21:06
すごーーーーーく共感しながら読ませていただきました。
私もほんっと自己評価が低くて・・・ってか嫌いで。
オンとオフの差がもー激しくて。

悪いことばっかり目が行くんですよ。もう趣味かもしれない。

きっと、自分を好きになろうと努力する一生なんだと思います。死ぬ時点で自分が8割許せたらオーライ、かな?
32. Posted by 沙羅   2007年03月23日 13:31
こんにちは!
またまた興味深く拝見致しました。
コンプレックスと努力…toriさんを見習わなくては!
私は、普段はいいかげんなクセに、「仕事」となるとどうやら必要以上に完璧主義らしく、しかも他人にもそれを求めてしまう事があり、反省しきりです…。もっと優しくなりたい。
稲葉さんの「流されやすさ」って「柔軟性」「多角的」みたいなものかな、と思いました。軸はブレる事なく、色々吸収して咀嚼して…
33. Posted by 沙羅   2007年03月23日 13:46
(続き)
そうして、考えや行動が変わってくるのも、意味合いはかなり違ってきますが、いい意味で「流される」かな?
そういうしなやかさを持った人になりたいです。程遠いですが…(恥
…何書いてるかわからなくなってきたw
グダグダとすみません…。
まとめると、稲葉浩志の人間臭い所も、凄くプロフェッショナルな所も好きだー!!という事です。なんちゃってw
34. Posted by ☆りさ☆   2007年03月23日 19:03
そうです!Seno de Revolutionのその部分です(^^)☆☆さすがtoriさん♪♪私もこの部分好きです☆☆

話を聞いてくれてありがとうございます(^^)後悔しないように・・難しいけどよく考えてみます☆

本当に似てるんですよ(笑)でも声が似すぎてるから稲葉さんを聴くとイヤでも思い出しちゃって(:_:)
でも聴きます(笑)
そういえば、宇浦さんのCD買っちゃいました☆☆
35. Posted by マリオ   2007年03月23日 19:55
稲葉さんの身長って何センチですか?
170だとか173だとか言われていますが
36. Posted by やまぽん   2007年03月24日 00:23
プロかぁ〜
今年4月から自分はルーキー。
入社数年後には何を思ってることか。。。

何もかもが桁はずれな会社。
態度、格好、時間には厳しい。
とりあえず、やるっきゃねー!
ちっちゃいころからの夢で入った会社。
生まれてきた意味を知るために〜♪


講師の紹介はもちろん松本さんで。
「今日の講師は稲葉講師(浩志)様ですw」
や、やちゃった。。。
37. Posted by ナミ   2007年03月24日 18:55
ああ、すごくリンクします。。
もうまさに今、私の頭は仕事でいっぱいなので。。
私もプロの自覚について日々自問しています。

私は昔から夢もやりたい仕事もなくて、
自分で生活できて、自分の好きなことができる時間と収入が作れればいいと
ジャンルを問わずに就活して今の会社に入りました。
でも入ってまもなく、会社の変化期で業務環境も業務内容も変わって
私も一番不得意とする業種を担当することになり
もう仕事が嫌で嫌で仕方なかった。
神経やホルモンのバランスが崩れて病院に通うこともありました。
それでも仕事をズルズル続けれたのは
単に再就職するほど、仕事に対して熱意がなかったから。
そんな気持ちならどんな場所に行っても同じ事を繰り返すだけだと思ったし
慣れれるものなら慣れてしまえ、
それでもダメならいつでも仕事を辞めてやる。
と客観的な気持ちでした。
38. Posted by ナミ   2007年03月24日 18:58
そんな私も、仕事と向き合い、たくさんの人達との出会いによって意識改革がありました。
自分や周りのモチベーションによって、マイナスだと思っていたこともプラスに見えるようになるものですね。
大変なことに対してもワクワクする気持ちの方が大きいです。
自信はないけれど、周りを信じれる環境があるから。
自分がダメになったときに全面的にバックアップしてくれる人がいるから頑張れます。
上司、同僚、友達、家族、全ての人に感謝です。

振り返って思うことは、人は何だってやろうと思えばできるんだなということ。
もちろん失敗することもあるし、実際失敗してばかりだったけど
壁は乗り越えられると思います。
今はこんな前向きなこと考えていても、
ちょっとしたことにつまずいて凹んですぐに弱音吐いたりするんですがね(笑)

あ、私もプライベートはダメダメです。
優先順位の問題かもしれないです(笑)時が来るのを待つのみです。。
39. Posted by 由紀緒   2007年03月24日 21:07
お久し振りです!
見事な稲葉話との融合が(笑)
なんか自分と重なる部分が多くて、ちょっと涙ぐんでしまいました・・・
私も10年後にはtoriさんのように考えれるようになればいいなぁと思います。
いつも稲葉さんの話を面白おかしく(失礼な話ですいません・・・)書いている中で、こうやって真面目な話を素直に書けるのが素敵だな〜と思います。
なんかそのギャップがまた魅力的(笑)



40. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 07:33
>showgさん
感動しましたか…。
どの辺が感動的か、本人にはどうも分かっていないので、
少々驚きました。
私の場合、希望の会社からフラれたことで、
いじけてうじうじして立ち止まっていたという非常に情けない感じですが、
その期間があったから今の自分がいるのだな、と思います。
色々な経験を通して、昔よりは人に優しくなったとは思いますが、
やっと人並み程度というか、まだまだ冷血さも残っているので
真の優しさを目指して頑張りたいです。

私はどちらかと言うと順風満帆で模範的な人生とは対極で
ぐでんぐでんになりながらどうにか歩いているので
よき先輩にはなれないと思いますが、
少しでも参考になることがあれば嬉しいです。
就職活動、頑張って下さいね!
41. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 07:38
>ponさん
共感して頂けて嬉しいです〜。
甘っちょろいと言っているponさんにも、
辛いことはたくさんあったと思います。
そういうことって、他人には分からないことかもしれませんね。
人それぞれ限界値は違っていて、ある人には何でもないことが
他の人にはとんでもない苦痛になることもありますし。
ご自分でも納得するくらい平和というのは、
とても良いことではないでしょうか。
その平和をかみしめて大切にして下さい♪
私も、人から見たら鼻くそ程度の問題でくよくよして
前向きになれないことが多いですーー。
そんな自分がいやになったり、好きになったり(笑)。

私の言葉なんぞでponさんの心を動かすことができるとは
光栄です。
私も稲葉さんの言葉で心を動かされまくりですね〜。
こちらこそ、ありがとうございます!
42. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 07:44
>mio☆victoriaさん
おはようございます!
>>読み始めた時からそうなるだろうってわかってますたw(・´ワ`・)

バレてますねw
今回こそは関係ないままいこうと思っていたんですけど、
なぜか途中で勝手に入り込んできやがりました。
転職せずに1つの会社にいることは良い面も悪い面あると思いますが、
「こんな会社、すぐ辞めてやる」と思いながら入社した会社に
10年近くいるとは思っていなくて、さらに「入社してよかった」と
思える日が来ることも想像もしていなかったので、
月日の流れとは不思議なものだなぁと思います。
単に自分の感覚が変わっただけとも言えますが。
43. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 07:44
社会人1年目、mioさんも辛かったんですね。
私も、辛くて辛くて仕方がなくて、よく泣いていましたねぇ…。
心身ともにきつくて、週末はぐったりしていて
遊ぶどころではなかった記憶があります。
でも本当に、あの時があるから今の自分があるんですよね。
辛かった分、ある意味根性もついたと思います。

((o(´.-`)o))
↑コレ、稲葉さんですよね。
かわいいですね〜!
44. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 07:54
>ももはなさん
仕事先の息子さん、マイペースな方なんでしょうね。
去年就職だったら、まだまだ分からないことだらけで
本人も辛い、周りも大変、という状態だと思います。
いつまでも今のままではいられないと思いますが、
きっかけは何であれ、本人が気持ちを切り替えて
何か新しい感覚や方向性をつかむことができれば、
どんどん伸びていくんじゃないかな〜と思います。
自分で気付くことが一番難しかったりしますが…。

>>頭の中でぼんやりとしている漠然とした事をしっかりと文章に
>>書き出してくれる所がすごいなぁと思います。

そ、そうでしょうか?!
頭の中でぼんやりしていることがぐるぐるまわって
回転を重ねるごとに具体的な言葉にしたくなっていって
それが溜まると吐き出したりしますが、
なかなかうまく形にならないことも結構あります〜。
blogの記事は、文章の構成もめちゃくちゃですし(笑)。
45. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 07:54
「伝えたい」という気持ちはあまりなくて
「自分の考えを残したい」が圧倒的に強いので、
色々な人に共感してもらえるのは、
嬉しいのと同時にかなり意外な出来事です。

ももはなさんは、やりたいことができているんですね。
素晴らしいです!
私もまだまだ努力が足りないのでイカンのです…。
私の記事をその人に!
単なる個人の回想と現状の感想なので
お役に立てるか微妙すぎますが、
「他人が読む価値のないうんこblogの記事です」と
追加してもらえると嬉しいです(笑)。
46. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 08:14
>catさん
どちらが正しいかどうか決めるのは本当に難しいですね。
克服できるだけのキャパがあればがむしゃらに頑張るべきですが、
それがない場合は頑張りすぎるのは危険なことにもなってしまいますし。
私は、自分で責任を取るなら何をやってもやらなくても良いと思います。
同じじゃないからおもしろいし光るのかもしれませんね。

流されずに芯を持って生きていきたいといつも思っているので
catさんのその時のコメント、嬉しくてよく覚えています!
ミスは言い訳をしたり誰かのせいにしようとすると、
確実に周りの信用を失いますね…。
ミスを報告される立場の時にすごくそれを実感してきたし、
ごまかそうとすると自分がすごくいやになるので、
ミスしてしまった時は正直に報告するようにしています。
誰も私を責めないのが、ありがたくて辛いんですが…。
47. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 08:14
>>それが自分の存在理由でもいいですよね。

これもありだと思います!
というか、この世から消えてしまいたくなる時に
私を引き止めるのは大切な人の存在で、
「この人を悲しませたくないから生き続ける」と
決意するんですけど、あまりにギリギリの時は、
もうそれしかなくなることもあります。
こちらこそ、いつもありがとうございます!
長いコメント、大歓迎です♪
livedoorに文字数制限がなければいいのにと思います…。

最近は、ミスのせいで眠れない日が続いていましたが、
昨日は22時くらいから7時くらいまで眠れて、
こんなに長く眠ったのは久しぶりで嬉しかったです!
風邪薬のおかげかもしれませんが。
朝の6時に寝て昼の2時に起きるって、スゴイですね(笑)。
私なら、翌々日くらいにドバッと疲れがきそうです。。
48. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 08:19
>志さん
こんばんは!
相手を肯定する姿勢はB'zの2人にもあるかもしれませんね。
私は無理です〜〜。
感情人間なので、「私はこの人とは合わん」と思ったら
否定しかできなくなりそうで(笑)。
責任を押し付けられたり理不尽なことをたくさん経験すると、
確かに精神的に成長させられるかもしれませんね。
自分は他人に対してこういうことは絶対にしたくないと
思うようにもなりますし。

あ、切替上手!
そういう見方もありますよね。
自分のミス以外なら、会社を出たら結構スパッと忘れて
オフモードに入れるのはお得だと思います。
昔はそれができなかったからこそ。

高尾山、よく行ったんですね〜。
登山というよりハイキングの感覚で行けますね。
思い出していたら、久しぶりに行きたくなりました。
49. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 08:24
>ABさん
共感して頂けて嬉しいです!
ABさんも自己評価が低いですか…。
私は自己評価は低いですが「そんな自分でも好き」と思っている
へんてこりんなやつですが、自分のことが大嫌いだった時期があります。
自分が嫌いだとかなり辛いのではないでしょうか…。
気持ちの切替をするのがまた難しいことだと思います。

悪いことばかりに目がいくのが趣味、
おもしろい言い方で思わず笑ってしまいました(笑)。
私もそういう部分があるかもしれませんっ。
欠点や弱点を見つめて自分で認めてあげることが
自分を好きになる第一歩かもしれませんね。
そうすることで他人も許せるようになるかもしれませんし。
私も、気を抜くと自分を嫌いになりそうなので
これからも努力してきたいと思います。
50. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 08:31
>沙羅さん
おはようございます!
いやいや、見習ってもらうほどの人間ではございませんで…。
普段いいかげんなのに仕事だと完璧主義、
私も同じような感じです。
他人にそれを求めてしまうのもなんとなく分かります。
私の場合、女子に対しては怒ったり叱ったりできないですが(指導力不足…)
男に対しては「もっとちゃんとやれ〜!」とカツを入れまくっています(笑)。
言い過ぎると「優しくならねば」と思います。。
51. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 08:31
>>稲葉さんの「流されやすさ」って「柔軟性」「多角的」みたいなものかな

なるほど、そう言い替えることができますよね。
稲葉さん、たまに「流されやすい」と自分で言っていますが、
そういう言葉を選ぶところに謙虚さが表れているかもしれません。
謙虚じゃない人だったら、自分をよく見せようとして
プラスのイメージの言葉を使うような気がします。
私も、しなやかさを持った人間になりたいです。
どうもガンコな部分があって…。
芯以外の部分はフレキシブルでいたいですねぇ。

言いたいこと、分かりますよ〜。
私も、稲葉浩志の人間臭いところもプロの面も好きです!
52. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 08:35
>☆りさ☆さん
いえいえ、話を聞くくらいしかできませんが…。
良い方向に進むことを願っております♪
そんなに似ているんですか〜。
うーん、ますます興味が。

あ、宇浦冴香のCD、買ったんですね!
私もそのうちレンタルしたいと思います…(笑)。

>マリオさん
私には真実は分かりかねます。
53. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 08:39
>やまぽんさん
もうすぐ入社ですね。
小さい頃からの夢と関連している会社に
入社できるなんて、素晴らしすぎます!
やる気も十分だと思います。
何もかもこれからということは、
可能性もそれだけたくさんあるということなので
ぜひ輝かしい未来に向けて羽ばたいて下さい!!
…こんなこと言うとプレッシャーになりますかね。
規律が厳しい会社は最初は大変だと思いますが、
こなしていけば自分の実になると思うので
頑張って下さいね。

あ、オヤジギャグは松本さん専門でしたね(笑)。
松本さんが言えば完璧…。
54. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 08:54
>ナミさん
ナミさんは最近異動があったりして大変だと思います。。
入社してから意識改革が起きるまでの過程、
私と似ているところがたくさんあってビックリです!
私の場合は病院に通うほど心身に負担が
かかっていたわけではありませんでしたが、
再就職するほど仕事に対して熱意がなかったところが
すごく似ているというか。
いつでも辞めてやる、と思いながら続けていたのも同じです。
ただ不満しかなくて、でも転職する勇気も行動力も
なかったんですよねぇ、私。
すんごく後ろ向き(笑)。
55. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 08:55
意識改革ひとつで、マイナスがプラスに見えるようになるって
すごいことですよね〜!
裏返しの世界を見ることでWonderlandが起きるというか。
昔の自分の生々しい感情を覚えているだけに、びっくりです。
私の場合、まだ改革途中というか、
まだワクワクするところまではいっていなくて、
「頑張った方が得だ」とか「昔の自分みたいな意識じゃ
自分が損をする」とか、損得勘定で判断していて
本当に自発的に自分からやる気を出しているわけでは
ないような気がしないでもないので、
本気で頑張れるようになれればいいなーと思います。
自分がダメになった時にバックアップしてくれる人は
とても貴重ですよね。
56. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 08:56
精神的な限界さえこなければ、
気持ち次第でできることってたくさんありますよね。
つまづいて凹んで弱音を吐くのも
人生の中で必要かもしれませんが。

ナミさんもプライベートはダメダメですか(笑)。
いつか時が来るんでしょうかねぇ。
頑張らねば…。
57. Posted by 管理人tori   2007年03月25日 09:02
>由紀緒さん
お久しぶりです!
なぜか稲葉話とさりげなく融合しています(笑)。
由紀緒さんにも重なる部分がありますか…。
入社前後はものすごくひどい状態だった私も
10年近い時間の中で少しずつ変わったので、
…というか、これだけ長い時間の中で
考え方が変わらない方がおかしいかもしれませんが、
由紀緒さんもいつか自分が描くような考え方を
できるようになればいいですね。

あ、ギャップがありますか〜。
自分の中ではそんなに区別があるわけではないですが。
「いつも真面目なつもりです」とか言ったら
読んでいる人には「えー!」と言われそうですね(笑)。
58. Posted by ☆りさ☆   2007年03月25日 22:01
ありがとうございます(^^)☆☆
多分一般的に見ても似てるんですけど、私が会えなければ会えないほど、妄想で似たような気がしてるのかもしれません(泣)
 
宇浦さんのホントに良かったですよ〜☆稲葉さんの声が!!稲葉さんの声は全て手に入れないと落ち着かない状態になってます(笑)やっぱり5月のリリースまでは結構長いですね(:_:)
59. Posted by 管理人tori   2007年03月26日 20:03
>☆りさ☆さん
「Sha la la -アヤカシNIGHT-」、稲葉さんの声がよかったですか(笑)。
稲葉ファンだったら普通そこに食いつきますよね。
宇浦冴香歌入りバージョンでも稲葉さんのコーラスが目立っているので、
インストだったらさらに目立つだろうなぁ…と思います。
全て手に入れないと落ち着かないというの、分かります〜。
その割にはまだ買っていませんが(笑)。
リリースまであと1ヵ月半ですが、まだ遠いですね!
60. Posted by ☆りさ☆   2007年03月28日 23:23
どんな雑踏の中でもカクテルパーティー効果で稲葉さんの声だけが耳に入ります(^^)♪♪

稲葉くん!!そろそろ限界ですよ!声を聞かせて下さい!!

って心境です(>_<)お母さんが海外でFRICTIONの入ってるゲームをみつけてくれたので、これも買うか検討中です。何しろりさの家にはゲーム機がないものですから(:_:)

宇浦さんの声も好きですよ☆歌い方が稲葉さんに似てます☆☆
61. Posted by 管理人tori   2007年03月30日 22:27
>☆りさ☆さん
雑踏の中でも稲葉さんの声だけ耳に入るのも私も同じです(笑)。
テレビで突然流れてくる時も、意識する前に身体が反応します。
海外でFRICTIONの入っているゲームを見つけてしまうお母様、
すごいです!!
私もゲーム機って持っていないんですけど、
やっぱりソフトだけじゃ聴けないですよね(^^ゞ

宇浦さんの声、お好きですか〜。
歌い方、稲葉さんに似ていますよね?!
だから私も好きなのかもしれません♪
62. Posted by さぁちん   2007年03月31日 00:14
お仕事についての話(でいいんですかね?)を聞けて嬉しいです。こういう事を聞いてもいいのかわからないんですが、いつ頃のストックネタでしょうか?←聞いちゃってるし
講師の方、頭柔らか過ぎです。私みたいな頑固なやつには無理かな…最初から諦めてるらへんがダメなんですけど(笑)
私も給料分働けてるのかなぁとかよく思いますね。と言いつつも、今現在かなり嫌々に仕事してます(笑)「やらされ仕事」をだらだら続けててもダメだな〜とは思うものの、真剣に頑張ることも、開き直ってこのままいようという気にもなかなかなれず;常にどうしようか考え中です(爆)
気持ちを切りかえられるものがあるのって、すんばらしいですね!(笑)同じことが気持ち次第では全然違うように思えますから。切りかえにblogもなかなかですが、POMが気になりだしました!
63. Posted by 管理人tori   2007年03月31日 08:41
>さぁちんさん
この記事は、2月の半ばに8割くらい書いてあって、
その後記事をupする当日か前日くらいに
残りの2割を追加しました〜。
本当は、書いてすぐにupしたかったんですけど、
ニュースが入ってしまったか何かで延び延びになってしまって
ストックになってしまっていました。
時期に興味を持ってもらえるのは嬉しいので
どんどん聞いちゃって下さい!
講師の頭は柔らかすぎですよね。
私もガンコなので無理ですね〜。
あ、私も最初から諦めちゃダメか(笑)。
現状は「無理」ですけど、目標としてはどんどん頭を
柔らかくしていきたいです。
64. Posted by 管理人tori   2007年03月31日 08:42
給料分働けているかと考えたりするんですね、素晴らしい!
私なんて、最初の頃は仕事もできないくせに
「もっと給料欲しい」とか不満だらけでした…。
嫌々でも、流され仕事でも、続けることにも意味があると思うし、
そういう時期があるからこそそのうち何かに気付ける時も
くるかもしれませんね。
まさに私がそうでした。
気持ちの切替はすんばらしいです!
なかなかできないんですけどねぇ。
人によるとは思いますが、Peace Of Mindの威力はすごいですよ。
仕事をする上での価値観の崩壊と再構築が起きて、
気持ち的にかなりラクになりました。
心の中で他人と比べてグチグチ言うことが減って、
数字のみを追いかけることもなくなって、
自分なりの目標を作って追えるようになったというか。
Peace Of Mind、ぜひ自分に当てはめて聴いてみて下さい♪
65. Posted by ☆りさ☆   2007年03月31日 09:54
>意識する前に身体が反応します

わかります(>_<)☆しかも不意打ちだと無性に嬉しくてwwテレビに曲が流れると「私の稲葉さんじゃん!」みたいな全国のファンを敵に回しそうな図々しい感じですww「FRICTION」CD化を待つしかないのかなぁ・・。

宇浦さんは指導に稲葉さんも携わったみたいだし、、やっぱり歌い方似てますよね!
でもやっぱり稲葉さんの声が好きな私としては、作詞より歌って欲しいです。
66. Posted by 管理人tori   2007年03月31日 20:56
>☆りさ☆さん
不意打ちだと嬉しいですよね〜。
私の稲葉さん(笑)。
思うのは自由ですよね(笑)。
FRICTIONは待つしかないですねぇ。
そのうちリリースされるのではないかと思います♪
「Sha la la -アヤカシNIGHT-」、そのうち稲葉さんバージョンでも
CDに収録してリリースして欲しいですね。
もともと自分のために作った曲のようですし。
67. Posted by しぇりー   2015年09月09日 09:27
こちらの記事にはいつもお世話になっています。

この記事にコメントする。


コメントを下さる方、どうもありがとうございます。
現在は全件への返信はお休みしておりますが、
たまに管理人が出没します☆

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔