May 30, 2008

ラスベガス&グランドサークル旅行記 その24

目次
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その1(旅の準備から離陸まで)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その2(成田-ラスベガス)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その3(ラスベガス到着からホテルまで)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その4(ラスベガス観光)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その5(ラスベガス観光)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その6(ラスベガス観光)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その7(ラスベガス観光)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その8(ラスベガス-St George)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その9(ザイオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その10(ブライスキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その11(ブライスキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その12(ブライスキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その13
(ブライスキャニオン国立公園-Highway 12-A Journey Through Time Scenic Byway)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その14(キャピトルリーフ国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その15(デッドホースポイント州立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その16(アーチーズ国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その17(アーチーズ国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その18(アーチーズ国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その19(モアブ-モニュメントバレー)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その20(モニュメントバレー)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その21(モニュメントバレー)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その22
(モニュメントバレー&ナバホナショナルモニュメント)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その23
(グレンキャニオンダム&レイクパウエル)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その24(アンテロープキャニオン)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その25(アンテロープキャニオン)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その26(グランドキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その27(グランドキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その28(グランドキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その29(ルート66&セリグマン)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その30(ラスベガス)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その31(ラスベガス)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その32(ラスベガス-日本)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 番外編


ラスベガス&グランドサークル旅行記 その23」の続き。


2007年9月12日(水)、アリゾナ州、Page。
次の目的地は、Antelope Canyonです。
アンテロープキャニオンは、ナバホ砂岩が鉄砲水と風によって
浸食されてできた、スロットキャニオン。
岩の間を歩いて観光するような感じの場所。
1931年にナバホの少女が羊を追っていて見つけたらしい。
そこにアンテロープという動物(シカみたいなやつ?)がいたから、
アンテロープキャニオンと名づけられたのだとか。
この言葉の音の響きがすごくピッタリとマッチしている場所。
発見した少女は、おばあさんになって、まだ生きているらしい。

アンテロープキャニオンは、私がこの旅で最重要視していた場所。
なんと言っても、内部の神秘的な光景が素敵!!
グランドサークルについて調べ始めてからすごく心が惹かれて、
「ここはぜひとも行きたいっ」と強く思った場所。
旅に出る前は、一番楽しみでした。
観光客が多いアッパーアンテロープキャニオンと
ロウアーアンテロープキャニオンがありますが、
私が行ったのはアッパーアンテロープキャニオンです。


11:50、バスに集合。
アンテロープキャニオンはナバホ族の土地にあって、
かなり荒れた道を通るので、ツアー会社のジープツアーに
参加するのが便利です。
便利というか、ツアーじゃないと行くことができないのかな?
どこかに移動してツアーに参加するのかと思ったら、
スーパーの駐車場にジープが迎えに来た。
へぇぇ、こういうこともしてもらえるのね。
モニュメントバレーのジープみたいな感じではあるけど、
座席の並びが電車の座席みたいに縦長。
12人乗りくらいなので、2組に分かれて乗り込む。

5分後くらいに出発。
ガイドさんは日に焼けた白人だった。
Pageの町を走り抜ける。
町を歩いている子供がやたらと多いと思ったら、学校があったらしい。
あとは、教会がすごく多い印象を持った。
アンテロープのジープツアーの入り口のところで一時停止をして、
オフロードっぽいところへ。
一応砂嵐対策をしていったけど、モニュメントバレーほどでは
なかったかな。
サングラスでもいけそうな感じ。
揺れも、モニュメントバレーほどではない。
この日もすっごく暑くて、ジープの骨組みにつかまろうとしても
鉄が熱くなってしまって触れない状態。
壁がないから景色がよく見えるけど、3階建ての建物くらいの高さの
比較的低めの岩山の間を走っていく。
色んな旅行記でアンテロープキャニオンの写真を見ていたから
だいたいどんな感じか予想していたけど、
途中の道の岩の色が既にアンテロープキャニオンっぽいの!
ちょっとピンクっぽい赤茶けた岩山。

12:18頃、アンテロープキャニオンの入り口に到着。
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これこれ!
写真で何度も見たのと同じ入り口ー!
この細い割れ目の中に、信じられないような神秘的な光景が
広がっているのだ。
え、もしかして、真っ赤な大地の聖なる割れ目ってここ?
稲葉さん、ここから生まれてきたの?!
…なんか違うか。
稲葉さんはアンテロープキャニオンにはきていないだろうなぁ。
そういう話は1回も聞いたことがない。
観光地に寄るというより、道を走るのが好きだったみたいだし。

ちなみに、現地ガイドさんから最初に「現地まで●●分走ります」という
説明があったんですけれども、その「●●分」が"thirty minutes"か
それとも"thirteen minutes"なのか、参加者は誰も聞き取ることができず。
「30分と13分じゃかなり違うよね。でも、13分だとしたらやけに
細かすぎないか?」ということで、「多分30分だよね」ということになる。
が、到着してみたら、きっかり13分。
すげー。
分単位で予告するなんて。
アメリカはアバウトな国じゃなかったのか?
時間なんて気にしない、というイメージがあったけど、
今回の旅はアメリカ人も含めてすごくきっちりと時間通りだった。
イメージとは恐ろしいものだな。
だんだん誇張されていくのかも。

そして、ついにアンテロープキャニオンの内部に潜入することに。
この時の私は、この旅で一番緊張していたと思います。
これから自分が見るであろう景色を想像したり、
アレ」を見ることができるのかと不安になったり。
楽しみすぎて緊張。
まるで稲葉さんのライブに参加する前みたいな状態。

三脚も持参して、張り切りまくり。
わざわざアメリカまで三脚をかついで持って行ったのは、
アンテロープキャニオンで写真を撮るためというのが一番の理由でした。


12:21、細い割れ目から、いよいよ内部に潜入。

入り口のところで上を見て撮った写真。
2007_0912_122103






アンテロープキャニオンの特徴である、波打つような岩肌。
ここは、外も中も、下は砂地だった。
歩くとザクザクする。
国立公園じゃないから、砂を持ち帰ってもOKだったのかな。
毎日もらっていたペットボトルに砂を詰めて持って
帰ってくればよかったと、帰国してから後悔した。

入り口も狭いけど、中も狭い。
ちょっと広いと数メートルの幅のところもあるけど、
1人しか通れないような幅の場所もあった。
鉄砲水が浸食したといわれているけど、
一体どうやったらこんな空間ができるんだ…と不思議。

入り口から入ってすぐのところで、
「toriさん、光が見えますよ」と呼ばれて
目に入ってきたものは…

2007_0912_122247












上から差し込んでくるひとすじの光。
光芒ー!
すげー!
綺麗!!
いきなり大興奮。

これこそが、今回の旅の最大の目的でした。
どうしてもナマで見たかったのだ!
Pageに向かう途中で前方の天気が気になったのは、
この光のビームの現象を見ることができるか心配だったから。
入り口の画像やこの後の画像を見ても分かる通り、
アンテロープキャニオンは、岩と岩の間にできた
隙間みたいなもので、内部は非常に狭いです。
上を見上げても空はほとんど見えず、
光が差し込んでくる隙間がとても小さいです。
そのわずかな空間から差し込む光は、
正午前後の短い時間にしか見ることができません。
色々なツアーを探したけど、アンテロープキャニオンを
正午前後に観光できるツアーが少ない〜っ。
午前中とか午後とかなら、結構あるんだけど。
やっとこさ見つけたはいいけど、前後の予定によっては
時間がズレることもあるし、正午に観光できたとしても
太陽との間に雲があると、光のすじを見ることができない。
見えるのか、見えないのか、見えるとしたらその確率は?
ぐるぐると考えていくと、博打みたいなもんですよ。
私は基本的に悲観的な性格なので、そのうち、
「別に見えなくてもいいか、妥協も必要だし…」とか
行く前から諦めかけちゃったりしてw
だから、Pageが快晴で、本当ーーに嬉しかった!!

「光芒」の意味を調べると、「ひとすじ」じゃなくても
「すじ」になっている光だったら「光芒」と呼べるようなので、
日の出の時に見えるあの「光のすじ」も光芒なのかな。
大好きだなぁ、光のすじ!
「すじ」とか言うより「光芒」の方がカッコイイね。

2007_0912_122305











構図としてはいい感じなのに、ピンボケorz
この時の私はかなり興奮しておりました。
「すっげー!すっげー!」と小声で大騒ぎ。
いや、声になっていなかったかもしれない。
かなり人口密度が高くて、声を出すと迷惑だと思ったし。
私たちの他にもいくつかツアーが重なっていて、
入り口付近ですでにやや渋滞気味でした。

2007_0912_122314











ピントが合っていると、下のほうが入っていなかったりして。
なんでもっと上手く撮れないのだーーーーっっ!!!
…と、後から見て悔しくなりました(:_;)
本人、必死だったんですけど。
興奮しすぎて失敗したのか。

上の画像に写っていますが(というか人を塗りつぶして消している)、
三脚を持ち込んで撮影している人がたくさんいました。
今回の旅で、カメラ&三脚密集度が最も高かった場所。
みんな考えることは同じなんですな。
写真を撮ることを目的としたフォトグラファーツアーもあるとか。
ベストポジションで場所取りと人払いをしている人達がいたから、
もしかしたらあればフォトグラファーツアーなのかな?
どんなカメラでどんな技でどんな写真が撮れるのか
見せてもらいたかったー。

2007_0912_122350











ちょっと白っぽくなっていて光のすじが強調されているのは、
地面の砂が舞い上がっているからです。
ガイドさんが一生懸命砂を撒き散らしていました。

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ただの光なのに、薄暗い空間に差し込んでくると
「希望の」光とか「神秘的な」光とか、
頭に何かをつけたくなってしまう。

2007_0912_122432











光が差し込む時間は数分間しかない。
刻一刻と変わり行く風景。
その一瞬を、写真に撮ることで永遠にする。

2007_0912_122335











上の↑写真の1分17秒後の写真が下のこれ↓
2007_0912_122452












結構位置が動いています。
キャニオン内部まで光が差し込むのは
アッパーアンテロープキャニオンだけで、
ロウアーアンテロープキャニオンでは
この現象はほとんど見ることができないらしい。

撮った写真を後から見ると、上下左右の感覚が
分からなくなることも。
2007_0912_122507





これは多分上を向いて撮ったもの。
…あっ、違うか。
光が差し込んでいる方向からして、
カメラを縦にして撮ったのかな。

2007_0912_122520












まるでどこかの劇場の作りこまれたセットのような。
いやっ、これは人工物ではなくて自然のものなのだ!

キャニオン内部も現地ガイドさんが案内してくれましたが、
私はツアーから離れて、1人で勝手に歩き回る歩き回るw
説明なんて聞いちゃいねぇ!
単独行動は事前にお断りを入れてあったことなのですが、
自分のペースで好きなように写真を撮ることを許してもらえて
すごくありがたかったです。
「単独行動禁止」と言われて制限されていたら、
「だから集団行動は苦手なんだ…」と思っていたかも。

さて、ここからも、撮った写真をうざいくらいにドカドカと
載せまくります。
写真付の旅行記が残せるのって、blogならではですね。
wordとかテキストで保存する日記には写真を載せられないし、
webアルバムとかにはダラダラ文章をくっつけられない。
blogは、文章と写真と両方ごちゃまぜにできるところがイイ!!

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下の方に写っているのが、地面というか、砂地。
とにかく人がたくさんいるから、下の方を撮ろうとすると
人が写りこんでしまうので、地面の画像は貴重。

2007_0912_122901












写真は5秒とか10秒とか、長めの露出で撮っています。
露出が少ないと暗い写真になってしまうし、
露出が長くて三脚がないとブレまくってしまうから、
持って行って本当にヨカッタ。

2007_0912_122951












2007_0912_123015












写真を撮ることが楽しくてしょうがない。
もう、ほんと、アドレナリン出っ放し。
感動というより、無我夢中というべきか。
この旅の中では、一番一心不乱に写真を撮ったかもしれない。
それがまためちゃめちゃ楽しくて。

下が砂地だから三脚の脚をザクッと砂に差し込んで
位置を固定しなければならないんだけど、
1枚ごとに変えていくから結構大変だった。
私が三脚にカメラをくっつけて画面を覗き込んでいると、
人が立ち止まってくれる。
撮影中じゃない時は、"Go ahead"と言って道を譲るんだけど、
何回(何十回?)この言葉を言ったか…。
そのくらい、人がたくさんいた。
でも、この英語も一発で通じて嬉しかった!
いや、身振り手振りが通じたのか。

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↑右の方の青っぽい色が好き。

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↑山脈にも見える?

2007_0912_123452






↑老木にも見えてきたりして。


写真は意外と文字数を食ってしまうので、
アンテロープキャニオンを一つの記事にしようとすると
文字数オーバーに…。
というわけで、ここで記事を分けます。
次回の旅行記も、アンテロープキャニオンの部分は
写真だらけです。
オマエのアルバムかよって感じ。


続きは、「ラスベガス&グランドサークル旅行記 その25」へ。


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inaba_inaba_k at 23:02│コメント(6)旅☆EVERYDAY 

この記事へのコメント

1. Posted by エイリ   May 31, 2008 23:54
toriさん、こんばんは!
いつも拝見しておりました。
やっとアンテロープキャニオンがでてきましたね〜!
これを一番楽しみにしておりました(^-^)

こんなものを作ってしまう自然の力の凄さ!
ほんとに感動します・・・
私も写真をとることが多いので、アドレナリンの出る感覚がよくわかります♪
無我夢中なんですよね!
私も行きたいなぁ・・・

次回も楽しみにしています(^O^)
2. Posted by 志   June 01, 2008 17:46
ガイドさんが砂を撒き散らしていた>>には笑ってしまいました まぁLIVEだってライトの効果UPのためにスモーク焚いてますもんね 有ると無いとじゃ全然違いますよね うん
これが自然美だなんて!これこそ神業 美しすぎです
。 
写真だけでこんなに感動出来るんだから時間をかけて辿り着いたその景色は尚更素晴しく心に残るのでしょうね 
3. Posted by cat   June 02, 2008 23:26
今回の写真も現実のものとは思えないほど美しいです。目の前を照らしてくれるような光は、妖しくもあり魅力的でもありますね。これから「光芒」を聴くときに、このtoriさんの写真も頭に浮かぶような気がします。次回の写真も楽しみにしていますね。
4. Posted by pon   June 04, 2008 21:41
先日インディージョーンズがTVで放送されました。その始まりで、toriさんが撮影してこられた岩が映ってました。思わず「おお!toriさんだ!」と思いました。岩を見てtoriさんを思い出した人物は世界でもあんまりいないかもしれませんね^^;;アンテロープキャニオンを最初に見つけた女の子は怖くなかったのかな?私がたった一人でそこに立ったら足がすくみそうです。誰かがいたら素直に楽しめるかもしれないです。たった一人でそこに立つのは、自然の驚異に押しつぶされる感覚になるんじゃないかと思いました。toriさん、貴重な光芒を見れてほんとによかったですね!!私も嬉しいです。できるなら、光芒の光の中に稲葉さんが立って光芒を歌ってる姿を見たいです。砂埃で歌えないだろうけど、叶ったら贅沢な映像になりそうですね。
5. Posted by A.N   June 04, 2008 22:56
どうも、お久しぶりの書き込みで〜す^▽^

確かに、toriさん、アンテローブキャニオンでは凄い行動力?を発揮してましたよね〜。
私たちのずっと後ろの方で写真撮ってたかと思えば、いつのまにかずんずん先に行ってたり。
私も最初は「あれ、toriさんは?」とか言ってましたが、嬉々として写真を撮りまくるtoriさんを見ていたら、そっとしておこう…という気になり^^;
私が撮ったアンテローブキャニオンの写真は、残念ながら全滅でした><
やはりあの美しさを使い捨てカメラで撮ろうとしたのが無謀だったのか…(涙
まあ、Nさんにデータをいただいたので、手元に写真はあることはあるのですがね。

では、残りの旅行記も、コソコソと読ませていただきます♪
6. Posted by 管理人tori   June 05, 2008 20:30
コメントありがとうございます☆
アンテロープキャニオンは本当に美しいところでした。
私の写真だと全ての美しさは表現しきれていないですが(^^ゞ

ponさんがご覧になったインディージョーンズに映っていた岩が
どの岩なのか非常に気になります。
多分、モニュメントバレーですよね。
私もそのうち映画を見てみますっ。
あと、別の記事に頂いたコメントのことになりますが、
blogの左下の写真、私も見ると切なくなって、
「こんなふうになるのは本人である私だけだろうな〜」と
思っていたので、そう言っていただけてスゴク嬉しいです。

>A.Nさん
お久しぶりです!!
アンテロープキャニオンでは行動しまくりでした(笑)。

先ほどメールを送ったので、ご確認下さいませ〜。
去年の10月にコメントを頂いた時のhotmailのアドレスに
送ってみました。

この記事にコメントする。


コメントを下さる方、どうもありがとうございます。
現在は全件への返信はお休みしておりますが、
たまに管理人が出没します☆

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