June 19, 2008

2008年6月14日(土)横浜アリーナライブレポート

B'z LIVE-GYM 2008 ACTION、2008年6月14日(土)
横浜アリーナ公演2日目のライブレポートです。

新横浜に到着したのは17時前くらいで、
会場に入ったのは、17時半頃だったか。
同行者はガチャガチャをやりにいき、
付き合いの悪い私は先に席に向かう。
一緒にライブに行くのに別行動するのって
普通じゃないんですよね、きっと。
私たちにはよくあることなんですけど。

この日の席は結構上の方だったので、
階段を上って、歩いて歩いて歩いて、
さらに階段を上って…という感じで
「高いところまで来たなぁ」という席(笑)。
チケット上では「スタンド」だけど、
通常の会場だと2Fスタンド。
でも、初日よりもステージには近いっ。

この日は18時になっても始まらず、
「あれ〜、今日は押すのかな?」と思っていたら、
18:06にブザーが鳴る。
盛り上げ役と警備員の動きを見ていたら、
盛り上げ役の人がアリーナの前方に向かって走っていって、
最前列の柵を飛び越えてステージに近づいた時に
ブザーが鳴り始めました。
彼らには、何分押すということが
事前に伝えられているのでしょうか。


まずは、セットリスト。

1.純情ACTION
2.黒い青春
B'zのLIVE-GYMへようこそ
3.パーフェクトライフ
4.ONE ON ONE
5.一心不乱
MC
6.OH! GIRL
7.New Message
8.TONIGHT(Is The Night)
9.Wonderful Opportunity
MC(メンバー紹介)
10.満月よ照らせ
11.永遠の翼
MC
12.HOMETOWN BOYS' MARCH
MC
13.愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない
14.GIMME YOUR LOVE - 不屈のLOVE DRIVER -
15.Liar! Liar!
16.さまよえる蒼い弾丸
17.FRICTION
18.SUPER LOVE SONG
MC
19.光芒

アンコール
20.BURN-フメツノフェイス-
21.ミエナイチカラ〜INVISIBLE ONE〜


ライブ中に取ったメモは、こちら


盛り上げ役の人が宙吊りになって、
18:10頃、純情ACTINOがスタート!


1.純情ACTION

幕が落ちて稲葉さんが見えた瞬間、
近いっ!でかいっ!」と感動。
ステージまでの距離って、バカにできない…。

1番サビの最後「ACTION」の後に
舌を出しながら片足上げ!

卑屈になる」で舌出し!
この時の舌は丸かったような気がするぞ?!

格好わるさよ」でも舌出し。

2番のサビの最後の「ACTION」でも舌出し。
あぁぁ、舌が見えるって幸せっ☆
舌を出す曲と出さない曲はハッキリしているような
気がします。
ということは、やっぱり、稲葉さんは、
意識して舌を出しているのではないかと!

間奏前の「ACTION」3発の後に片足上げ。

変わらなくちゃいけない」で舌出し。

最後は「ストレートなACTION
迷わないでACTION
純情ACTION
」だった。


2.黒い青春

誰に望まれて生まれたの」で片足上げ。

ボクが欲しいなら 手をあげて」では
いつも先走って挙手してしまう。
ボク」くらいですでに「ハイハイ!!」ってw
稲葉さんが「どうでもいいよ」ってシャウトしてくれたら
おもしろいかも。

今日もムリヤリ」で目が合う。
キターッ!
ステージに近いって素晴らしい。
ドキドキ感が増幅されるのがヤバイです。

2番Aメロはこちらに背を向けて歌う。
足に注目。
相変わらず素晴らしい足です、稲葉さん。
蹴り上げられたい。

明るいばかりが 若さじゃないんだ」でも目が合った!

夢の中だけでうずくまっている」は台に片足をかけて
ついでに体重もぐーっとかけて屈伸状態。
…というか、この台からコードが延びていたんだけど、
もしかしてただの台じゃなくてやっぱりスピーカーなのか?

あとは大丈夫」では客席に手を伸ばす。

最後の「Yeah------!!!」は炎の演出があったけど、
私と稲葉さんの間にちょうど炎があったから、
炎越しのメラメラ稲葉浩志を堪能!
一瞬なんだけど、ちょっと違う世界のような感じで
綺麗というか神秘的というかお似合いというか。
CIRCLE OF ROCKのどこかの曲でも
炎越しの稲葉浩志を見たような気がする。
爆発より炎の方が好き。
あんまり近いと稲葉さんは熱いだろうから、
ステージからできるだけ離れたところで
ボワッとしてくれると見ている私も安心するんだけど。

曲間でジャケットを脱ぐ。
オレンジ色のTシャツ。
前日とジャケットが違っていたと思うけど、
どんなだったかもう忘れたw


MC

ステージ右上の盛り上げ役に向かって手を振る。

稲葉さん「何やってんの?

お母さん探してたよマジで。

危ないよっ!


そして、盛り上げ役と共に垂れ幕をサーッと下りてくる。

その後、稲葉さんが舌を出したー!
きゃー、こんなところでも!!!

稲葉さん「B'zのLIVE-GYMへようこそー!!


3.パーフェクトライフ

この曲、稲葉さんはいつもイントロで頭の上で手拍子している。

お茶にごす」の後に舌出し。
べろっと出ました!
稲葉さんは、丸い舌、細長い舌、チロチロした舌、
色んな舌が出せる人です。

笑顔くれるの」で台に片足を乗せて歌う。

2番Bメロはこっち側で歌う。
近っ。

2番サビの最後の「パーフェクトなライフ」の後に
目が合うー!
…もちろん全部錯覚ですけど。

マイナスかけあわして プラスにしてしまえ」の後にジャンプ!

最後はイントロと同じく手拍子をしているけど、
その時に舌も出ていた!
素敵。


4.ONE ON ONE

イントロで、客席を見て笑顔。
あのスマイルビームの直撃を受けたら
相当ヤバいです。

1番Bメロはやはりうまい!
ここは稲葉さんの歌が堪能できる部分。
1番サビの「手をぬかないで」で
ジャンプしながら片足上げ。

2番Aメロは、稲葉さんは私に背中を向けていたけど、
足が動くと太ももがプルプルしていて凝視してしまった。

おろかな」では足をクロスして歌う。

ねらいを定めて」の後に、
左のステージサイドに向かって笑いかけていた。
ふっと力が抜けたような笑顔!

僕らはやめない」は大迫力。
1曲でいいからアカペラとかやってくれないかなあ。

歌い終わりで舌出し。
曲の最後に片足上げ。


5.一心不乱

イントロではサポートメンバーも含めて全員が指パッチン。

CDだと9秒くらいのところで片足上げ。

ピュアな細胞 もっと動かせ」で手をパクパクして、
その後片足上げ。
非常にイイ!!
かっこよすぎる!
前日から同行者にこの部分のかっこよさを力説していた私。
同行者は「あ〜、ここね〜」とやっと分かってもらえました。

2番Aメロはリズムを取りながら
前に一歩ずつ歩いていくんだけど、
この動きがおもしろい!
同行者はライブの中で一番好きな動きだそうです。

この日も「ケチ」で振り向きざまに足をドンッと台に乗せる。

最後の「一心不乱に」ではジャンプしながら片足上げ。

プアなハートもやしつくせ」の後も例の片足上げ!
かっこいいー!!

最後は犬みたいな首フリ。
かなりの高速でした。


MC

稲葉さん「こんばんは!
元気ですか?
久しぶりに横浜アリーナに戻ってきてます。
昨日辺りから…
(ここで何か言ったかも)、
このツアーは冬から始まってますけど、
昨日辺りから暑くなってきて、もう夏のコンサートです。
夏のLIVE-GYMです。
自分をさらけだして悔いのないよう騒いで下さい。
最高の夜になるように、ゆっくり、思いっきり、
楽しんでって下さい!



6.OH! GIRL

1番Aメロはこっち側。
近ぇー!

君の胸だけだよ」辺りで手をのばしていたと思う。

1番と2番の間では、一心不乱の2番Aメロと同じ動きをしていた。
お気に入り?

2番Aメロはあちら側で歌う。

間奏では笑顔!

ついていかない」で足をトントン。

君への思いなら」で手を前に出して
指先をチロチロ動かす。

最後は両手でマイクスタンドを掲げて
手のひらの上でコロコロ転がしていた。


7.New Message

紺碧の」の後にぺろっと細長い舌が出る。
スネイク系の舌です。

僕らの小さな共通項」は自分と客席を交互に指差し。

2番サビ「かわそう」で指差し。

間奏は足に見とれる。

陽のさす」で指差しをして、ちょっと片足上げ。

待ってるなんて言わないぜ」は貧乏揺すり。
これも好きだー!


8.TONIGHT(Is The Night)

ライブで聴くのは、今年2回目!
イントロだけでも懐かしいし嬉しい!

イントロは、ゆっくり片足上げをしながら踊る。
いいねぇ、これ!

歌い始めると、歌のうまさに感動!
稲葉さん、完全に自分の世界に入り込んでいます。
2006年の雨だれぶるーずみたいな感じ。
いいねぇ、こういう、良い意味のおいてけぼり感が。

1番サビの「FLY」で目が合う。
ぎゃー!
稲葉さん、イッてるイッてる!
もう一人で興奮w

これがその辺のノートです。
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1番と2番の間はちょっと片足上げなんぞをやりかけたり。

そして、「ワインが」の「」がイイ!
セクシーな歌い方でたまらん!

SHY」の後に低い声で「SHY」とフェイク。

間奏はくねくねしながら踊る稲葉さん。
最高(笑)!
シェーンの前でもくねくねダンスを披露していましたが、
同行者は「シェーンを笑わそうとして
目の前で踊ってるんじゃないの?」と(笑)。

最後のサビの「広げた羽」は羽ばたくように手をユラユラと。

ここにいるから」はめっちゃ感情がこもっています。

最後はくねくね踊る。
ものすっごく踊り狂っていました。
稲葉さんのくねくねダンス、好きだー!

曲の終わりでは腕を頭の上で組んでいたというか、乗せていた。
言葉でなかなか言い表わせないけど。

この曲は非常に酔わせてくれる曲です。
大好き。
日替わりじゃなくてレギュラーに昇格してもいいと思う!


9.Wonderful Opportunity

大好きな曲がキタァー!
めちゃめちゃ嬉しい!
嬉しすぎてヤバイヤバイヤバイw

1番サビはこっち側で歌ってくれる。
指差しがあったけど、どこでやったか全く記憶になしっ。

そしてサビの最後の「シンパイナイ モンダイナイ」。
今回はですね、ライブ当日の午前中、
家でこの部分の振り付けを猛特訓しましたっ。
私は運動が苦手で体もカタイので飲み込みが悪いですが、
汗をかくほど練習しまくったらできるようになりまして、
張り切って躍らせて(?)いただきました。
私はめちゃめちゃ楽しかったんですけど、
周りはほとんどやっていなかったような気が。
同行者は「センター席は結構やっている人がいた」と
言っていました。
最初のサビは稲葉さんは振り付けはしない。

間奏は手拍子する稲葉さん。

そして、2番のサビの例の部分では
稲葉さんが振り付けをやってくれたー!
この時も日本武道館みたいに「よっしゃ、やるぞ!」
みたいなジェスチャーをしてからやっていました。

最後の最後の「シンパイナイ モンダイナイ」も
バッチリやってくれた!
いや〜ん、楽しい〜♪

楽しすぎて、肉体的というより精神的に興奮しすぎて
ハアハアしました(笑)。

RUNツアーのWonderful Opportunityの
サビ直前の「always they say」の稲葉さんのあの動きが
脳裏によみがえってきちゃって大変でしたが、今年はやらず。
当たり前か。


MC(メンバー紹介)

稲葉さん「ちゃんと上の方まで聴こえてますか?

なにげにしっとりきてるんじゃないですか?

ねっとり、ぐちょぐちょ。

汗の三段活用。


イキそうですよ今日は!!

ハイ、汗の三段活用きました!

しっとり…

ねっとり!

ぐちょぐちょ(*´Д`*)

よくこんなことが思いつきますこと!

イキそうですよ今日は!!」もこの日の稲葉さんを
よく表していたんではないかと思います。

その後、メンバー紹介。
増田さんは「星に願いを」を弾いていた。


10.満月よ照らせ

稲葉さんはチェックのシャツにお着替え。

歌い出しは、もうーーーっ、すごい!
調子イイねぇー!
私は稲葉浩志の歌を聴きに来たのだ!
だから素晴らしい歌声を聴くことができて嬉しいよ!

1番サビ、「僕の」で胸に手をあてる。

2番のサビ直前、稲葉さんが少し口を尖らせて
頬を膨らませるようにして「ふぅー」っと息を吐いていて、
これが妙に印象に残っている。

間奏ではシャツの裾が気になるのか、
何度かいじっていて、それがかわいかった。

曲の最後は上を見上げる。


11.永遠の翼

うまい!

間奏は稲葉さんがシルエットになっていて、印象的。

願いながら」もきれいに出ていた。

今日の声はすごくノビがある。

最後に深くおじぎ。


MC

稲葉さん、カメラに向かって手を振る。

稲葉さん「おーい!
地元の横浜の人いますか!
神奈川の人いますか!
地元を愛してますか!
地元をみんなに自慢できますか!
じゃあ今日は地元横浜のプライドを胸に
HOMETOWNのMARCHを歌おうじゃないか。
歌えるかーい!
歌えるかーい!!



12.HOMETOWN BOYS' MARCH

1番Aメロはステージのこちら側に来てくれる。
私たちがいる方面がすっごい煽られたー!

ここにゃない 夢かなんか かなえに行くんだろ」は
稲葉さん、テンション高っ!!
っていうか、この曲の1番はものすごかった。
この稲葉さんのテンションの高さは、
この日の公演で一番印象に残っていることかも。

2番Aメロ、「用もなく集合」のところからは、
ステージ中央から右側に向かって小刻みに歩く。

Bメロも稲葉さんのテンションの高さが印象に残った。
ノートに同じことを2回書いています。
赤丸をつけてみました。
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テンション高!!」と漢字入りの文字数多めの言葉を
2回も書いていますけれども、もうちょっと他に簡単な言葉は
思いつかなかったのかよw
「ノリノリ」とかの方が書くのは簡単そうだけど。
ボキャブラリー少なすぎ。

ここにいてはできないこと」のところは、頭をくしゃくしゃっと
左手でかきむしっていました。
いや、かきむしるというほど激しくはなかったな。
まだ脳裏に残像が残っている。

いつもどこかにいる」は指差し。

それはかけがえのない本当」でぴょんぴょん跳ねる。
そのあと「Hey hey hey!!」と煽ったと思うけど、
これがまたすごいテンションで!
もうこっちまでグワッときますよ!
脳内で何かが分泌されました。

僕らはまた横浜に戻ってくるから」。
初日もこう言っていたかな??

最後まで稲葉さんは超ノリノリ状態でした。
あー楽しかった!

稲葉さんがカメラでサポメンを撮っている時に表情が見えたけど、
笑顔だったり、「Yes!!」みたいなリアクションをしていたり、
びっくりした顔をしていたり、楽しそうだった。

そして、最後に稲葉さんが自分を映した時、
会場のあちこちから絶叫が。
ご近所さんが「妊娠したー!」と叫んだのはここだったかw
横浜の観客は熱い!!

稲葉さん「Thank you!!


MC

稲葉さん「横浜ベイベー!」×5回くらい。
先日コメントで頂きましたが、「ベイベー」といえば
私も横浜が一番お似合いのような気がします!
ほんと、いつから言い始めたんでしょうかね?
私はさっぱり記憶にありません…。。

♪中華街も行かずに働きまくります〜。
だってみんなと一緒にいたいから〜!
」と歌う。

稲葉さん「突然ですが、みなさん幸せですか?
よかったですね。
それ以上にいいことはない。
もう少しスパイシーに楽しく
(以下断筆)
小さな幸せを見つけて毎日をもうちょっと楽しくしよう
というキャンペーンを行っています。
教団のメンバーなんですけど、
死に物狂いで毎日小さな幸せを探しています。
いつ終わってもおかしくない。
もがき苦しみながらうちの会員たちが
小さな幸せを見つけてくれました


シェーン「コンバンハ。
アシタハ チチノヒ デスネ。
ミンナノオトサン
(お父さん)ゲンキデスカ?
ボクノオトーサン スゴク groovyゲンキデス


稲葉さん「めちゃくちゃ元気ってことですか。
大丈夫ですか日本語。
お父さんグルービー元気ってことで小さな幸せ。
たまに小さな幸せからはずれていくこともあるんですけど。
彼は新幹線でテーブル下ろしてカタカナ練習帳で
練習してました


バリー「(またぺらぺら〜と英語w)」

稲葉さん「なになになに?!
ブランコやったんだって。
小さい頃の景色が浮かんできて楽しかったってことを
言いたかったと思います。

はい、OK!


増田さん「昨日稲葉がリンゴの話をしてましたけど、
ミカンの皮をむいた時、白い皮が全部取れた時


会場、「あるある〜!」コール。

稲葉さん「ポイント高かった。
小さな幸せにふさわしいエピソード。

われわれの顧問、太田君


太田さん「日本人の心シリーズ。
東海道新幹線に乗った時、
富士山が綺麗に見えた時


稲葉さん「日本人の心シリーズは今日初めて聞きましたけど

太田さん「今日からです

稲葉さん「僕の小さな幸せは、よくあることなんですけど、
携帯に2〜3日着信も電話も何もない時に電話が鳴った時


会場、ものすごーく微妙な空気になるw
めちゃめちゃウケてしまったのは私だけですか?
私はこういう系統のエピソードは大好き〜。
稲葉さんの「友達いないシリーズ」というか。
しかし稲葉さんの携帯は本当にそんなに鳴らないことが
あるんだろうか。
だってあの稲葉さんだよー。
友達を大事にしそうだし、なんだかんだいって
稲葉さんの人柄に惹かれて集まる人は多そうなのに。
私、メールはともかく、電話が2〜3日かかってこないことって
普通にありますよっ。
友達少ないから。
ただでさえ少ないのに、自分からは電話もメールもしないし、
電話がかかってきても出ないとかメールの返信をしないとか、
嬉しくない電話がかかってきそうな時は電源切りっぱなしとか、
ザラですからねぇ。
「仲間」とか「連帯感」とかは苦手な言葉だし、
1人の時間がたくさんないと、まともに生きていけない。
そりゃ電話も鳴らなくなるし友達も減るわ。
自ら孤独を招くこの習性は同行者様にも負けません。

ライブに戻りましょう。

稲葉さん「よっ。

松本さん「昨日ここで、横浜アリーナでライブをやって、
楽屋は圏外で電源を切っていて、ライブが終わってから
車の中で電源を入れたら、7つくらいメールがきてた。
俺友達少ないから


稲葉さん「俺より多いよね

松本さん「君より多いよ。
7つだよ


稲葉さん「すげぇ!

このやりとりがすっごくおもしろかったw

稲葉さん「今日もなんとか無事に小さな幸せを
見つけることができました。

(この後いつものごとく色々言っていたけど書き取れず)
今日もこの会場で小さな幸せを見つけた時は、
迷わず持って帰って下さい


とにかく手が追いつかず、次の曲のAメロくらいまで、
頭の中にまだ残っている稲葉さんの言葉を
ずーっと書き続けていました。


13.愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない

マラカス登場。

1番サビ前に舌出し。

2番Aメロ「僕と」でマラカスで胸を叩く。

気持ち良く なれるから」のあとは「Yeah〜!」とフェイク。
今日の稲葉さんはほんとにノリノリだ!

楽しく」ではマラカスをゆらゆらと。

輝きはじめる」は笑顔。
そして、前日と同じくマラカスの音をマイクで拾う。

最後のサビはマラカスを台に置いて歌う。

最後の「Oh, yeah!!」のかけ合いがまたスゴかった!
何かが振り切れたようにシャウトしまくり。
そんな稲葉さんは、見ているこっちは本当に嬉しくなります。

稲葉さん「Thank you!!


14.GIMME YOUR LOVE - 不屈のLOVE DRIVER -

稲葉さん、イントロで腕まくり。
気合いを感じる〜。

僕にもうるさい」の「」がイイ!!
尻上がりな感じが最高に大好きー!
この曲のAメロもなにげに稲葉さんの歌唱力が堪能できます。

2番Aメロはこっちに来て歌ってくれる。

競争率は激しい」でしゃがみこむ。

その笑顔」で指差し。
そのあと「アオ!」とキレたシャウト。
テンション高っ!

その後ダンサー登場。
稲葉さんは先導するように右から左にステージを走って、
サポメンの後ろを通ってステージから消えるんだけど、
ステージ中央の背後にある階段を下りる時に
左腕を手すりにかけて下りていく、その左腕が素敵でした!

ダンサーのソロの部分は、ダンサーがダンサーを撮影していた。

ダンサーチェックコーナー。
1人目…「え?なんも入ってねーな」(頭を触る)
2人目…「どうですかこのライン
(↑太ももから下に向けて足を触る)
3人目…「あ〜〜〜!!(お尻を触る)
素晴らしい…(←ささやくように)」
4人目…「バーン!」(ダンサー倒れる)

演奏再開。
電話の数が最近増えたみたい」の後、
稲葉さんがダンサーと同じ動きで数秒間一緒に踊った!

カッコイイイイイーーーーーッッッッ!!!!!

なんてカッコイイのー!!
もっと見たい〜!
これまでこういうヒップホップ系(?)のダンスには
私は全く興味がなくて、テレビとかで見ても
「どこがいいんだろ?」なんて冷めたことを感じていた私が、
この稲葉さんの一瞬のダンスでこうも変わるものかと(笑)。
フィルター強力すぎw

稲葉さんのTシャツは、白地に緑や赤の模様が入った変なやつ。
一瞬手作りで染めたのかと思ってしまうような。
でもきっと高いんだろうな。

曲間は急いで水を飲みにいく。
動きが素早い。
そして、台に飛び乗って水吐き。
Yeah!!」を5回くらい。
ここからの4曲はすごすぎ。
カロリー消費します。


15.Liar! Liar!

オマエ」で指差し。

真実」で片足上げ。

2番Bメロからはこっちで歌う。

2回目の「それでいいや」で目が合った!

1回目の「Baby, do you want the truth?」で片足上げ。
これがかっこよかった!

稲葉さん「ギター、TAK松本!
そして稲葉さんがステージから消える。


16.さまよえる蒼い弾丸

こっちから出てくるのは分かっているけど、どこからくる?!
日本武道館みたいに奥から走ってくるか、
花道からにょきっと生えてくるか?
…とドキドキしていたら、機材の間から飛び出してきたー!
素早すぎる!
ゴキブリ並の素早さ!!
まさに弾丸っす。

1番サビの最初でジャンプ。
助走して台を使ってかなり跳ぶ。
すごい…。
衣裳は白タンクにお着替え。
なんだか生地が薄いのか、すでに透けているような気がw

血管はパクパクアクション。

2番サビ「さよならしよう」は手を振りながら片足上げ。

そして、間奏でいきなり稲葉さんがジャンプ!
何かを取ろうとしていたように見えた!?
あまりに唐突で「えっ、なに?」と思った。
スクリーンのすぐ近くでやっていた。
なんか飛んでいたのかな。

抑えられない」は回し蹴り。

そうです君は 蒼い弾丸」の「がーん」が長い。
すっっっっごく長ーーーーい!


17.FRICTION

イントロで舌を出して笑った!!
かわいすぎる!!
稲葉さん!!

2番Aメロは乳首が立っているのを確認(*´Д`*)

2番サビはこっち側で歌う。

I gotta」で目が合う〜!

歌い終わりのシャウトはキレまくり!

そしてここで再度水吐き。

稲葉さん「横浜ベイベー!
でっかい声聴かしてくれ!



18.SUPER LOVE SONG

イントロに爆発あり。

1番Aメロはすごすぎて鳥肌!
この日のライブで一番鳥肌が立った!
神がかりですよもう。
このすごさ、言葉ではとても言い表せない。

SUPER LOVE SONGは、AメロとBメロのメロディーが大好き。

つぶしあい」で目が合う。
ぎゃー!

1番サビの「Good News」(っていうかノートには
思いっきり「ふんにゅう」とか書いてあるけど)の後に舌出し。
素晴らしい!!

汗でぐちょぐちょになった稲葉さんは非常にエロい感じでございます。

でっかい理想」でひざまづく。
この曲、ほんとにドラマチックだなあ。
こんなのを作っちゃう松本さん、すごい。

2番サビの「君と僕との間に」で指差し。

見つければいい」は大迫力。
すごい!

最後のシャウトはこれまたキレまくり!
何かにとりつかれたかのような…。
シャウトもパフォーマンスも限界ギリギリまでやりつくしていた。
ちょっとくらい手を抜いても大丈夫そうなのに
常に全力でやりきるところが稲葉浩志。
'08.6.23のAERAのインタビューで
B'zのボーカルというポジションにいるためには必要なこと、
それについては今のところ手を抜いていない
」と
言っていたけど、真摯に実行している。
稲葉さんがそんなことを言うから、
私はますます稲葉さんの言葉や行動や姿勢が
絶対的なものに思えちゃうんだよーー。
稲葉さんの矛盾や変なところも見てみたい。


MC

稲葉さん「どうもありがとうー!
ちゃんと声届いてますか?
ぬるぬるしてますか?
あっ、ぐちょぐちょだ、間違えた!

(↑稲葉さんおもしろすぎる!!)
自分で考えて決断してACTIONを起こすのは
エネルギーのいる大変なことだと思います。
できる人とできない人がいる。


僕なんかは、どっちかというと

躊躇するタイプだと思います。


(この辺で色々言っていたけど上の言葉が衝撃的で書き取れず)

携帯メールじゃなくて電話するとか、町内のゴミ拾いをするとか、
長年会っていない友達に会ってみるとか。
ACTIONグセがついていけば
(この後も何か言っていた)
景色が変わっていくと思います。
小さいACTIONでもACTION前とACTION後の自分は違う。
新しい自分にSay Helloできるわけですよ。
僕らもバンドとして
(以下断筆だけど、これまでと同じこと、
「必死な姿をさらしながらもがいて前に進んでいく」
みたいなことを言っていたと思う)
そういうバンド活動をしていきたい。
新しい自分ですよ。
いいと思いませんか?
今日集まってくれて心の底から楽しんでくれたACTIONを
見せてくれた。
バンドやってて良かったと思う。

(みなさんは)僕らの希望の光です。
また横浜に戻って来たいと思いました。
1人1人に感動させる力があるということを
忘れないで下さい。
勇気と希望をもらいました。
どうもありがとう!


僕なんかは、どっちかというと躊躇するタイプだと思います」が
非常に衝撃的で嬉しかった。
あぁ、やっぱり稲葉さんはこういう人だよね、嬉しいな、と。
何のためらいもなくガンッガンにACTIONを起こせる人に
「ACTION起こせよ」と言われても「お前にはわかんねーよ」と
思ってしまったりするけど、ためらう側の人間が
こういうことを言うと、言葉に重みが出るような気がする。

実は、最近、踏み出したいことがあって、
思い切って半歩踏み出してみたらいきなり挫折して、
「やっぱり無理だ」と諦めて引き返してきちゃったんですけど。
このMCを聞いて、また迷いが生じ始めています。
さらにさらに、憧れている人のblogに書いてあった言葉が
私の背中をバンバン押してくれまして、もう、迷いまくり。
「感性が似ているな…」と思う人はたまにいるけど、
自分の中にある思いがそのまま言葉になって
書かれているのを見ると、ゾワゾワします。
話がズレてきたけど、完全に諦めていたことを、
「また迷い始めた」というのが私にとっての半歩前進。
…って、どんだけ躊躇しまくっているんだ(笑)。
この迷いを断ち切ってもっとぐっと踏み出せば、
新しい世界が待っているのかな。

1人1人に感動させる力があるということを
忘れないで下さい
」は、横浜初日にも言っていたこと。
ライブの後にAERAのインタビューを読んで
MCについての稲葉さんの姿勢のようなものを知ると、
さらに心にしみこんでくるような気がする。
今のこの世の中、日本の社会について、
「何かメッセージを欲しがっているような雰囲気がある。
それがなければメッセージを込めたMCはやらない」
というようなことを、AERAの中で稲葉さんは言っていた。
これを読んで、「うわぁぁ、こんなことバラしちゃうんだ!」と
結構な衝撃を受けました。
AERAの今回のインタビュー、
「稲葉さんはこういうことを考えていても
メディアで具体的に発言することはないだろうな」
と思っていたようなことまで語ってくれているので、
すごく嬉しかったです。
仕事に対する姿勢を色々と想像することはできても、
稲葉さんの口から直接出てくる言葉は
何よりも説得力のあるものだし。

景気が悪いせいか、社会の仕組自体が
大きく変化しているせいか、時代の流れか、
なんだかよく分からないけど、
今の世の中は、一般的には、
「希望に満ち溢れた世界」ではないような気がする。
未来に希望を持つことができなかったり、
自分自身にも価値を見出せなかったりして、
生きることを諦める人や、他人を傷つける人もいる。
1人1人に感動させる力がある」ということを
「うん、そうだよねー」と自然に納得できる人がいれば、
それに気付けない人もいる。
誰の言葉も届かなくなってしまっている人って、
今の世の中、たくさんいるような気がする。
誰にもどうにもできなくて、最悪の事態を招いてしまうことも
あるのではないかと思う。
ライブの目的は人それぞれだから、
稲葉さんのMCが心に届かなかったり素通りする人が
いてもいいと思うけど(私もライブの第一の目的は歌だし)、
稲葉さんのMCで救われたり、何かに気付けたり、
スイッチを押すことができる人がいればいいなぁ、と、
本気で思ってしまった。
だって、素人が人の心をどうにかしようとしても
すっげぇ難しいんだもん。
生きることが苦痛でしかない人に
一歩踏み出す勇気を出させるなんて、
並大抵のことではない。
共倒れになっちゃうこともある。
稲葉さんみたいにカリスマ性のあるアーティストが
メッセージ性のあるMCで人の気持ちを変えられるなら、
もうーー、バンバン、どんどん、やってもらいたい!
絶望のどん底にいた人が光を求めて歩き出せば、
その人の周りの人も救わると思う。
私も、誰かのことが心配で心配で夜も眠れなくて、
「この人が光を求めて歩き始めてくれれば…」と
思い悩みまくっていたことがありました。
本人が気持ちの切り替えができることで、
その周りの人も救われることもあると思う。

世の中を良くするにはどうすればいいのかなーと思うけど、
法律とか雇用形態とか教育とかモラルとか年金とか、
そういう形式的なことや間接的なものよりも、
本人の気持ちの切り替えが一番直接的で
大切なものなのではないかと、ちょっと思った。
話がズレてきたのでライブに戻ります。


19.光芒

歌い出しの「何にでも」の「」が聴こえなかった。
稲葉さんが遅れたのかマイクが入っていなかったのか、
それとも他の理由かは分からないけど。
びっくりした。

1番のサビはちょっとだけ前後開脚。
2005年を思い出す。

2番Aメロ「しまうこと」がフェイクだったと
ノートに書いてあるけど、思い出せん…orz
ちょっと溜め込んだのかな?

間奏で稲葉さんがシャツをめくって汗をぬぐうんだけど、
ぬぐった後もシャツがちょっとめくれたままで、
「へ、へそが見えたまま光芒を歌っている!!」と
妙に興奮してしまった。

この日の稲葉さんはいつも以上に歌がお上手で、
最後の「誰かにとっての」も完璧に思えた。
すっごい!

そして最後までシャツがめくれていて、
それが気になって気になって仕方がない私でした。

ギターソロになってから、笑顔になって、
おじぎをして、稲葉さんがステージから消える。
今日も素晴らしいステージをアリガトウ!!

20:07、本編終了。

アンコールまでの間、ステージの前の方で
炎がチラチラッと燃えていた。
少しだけだったけど、ちょっとびっくりした。
先走ってしまったのか。


アンコール

20:18、メンバー登場。
稲葉さんはいつもの赤いレザージャケット。

MC


稲葉さん「みなさん気分はどうですか!
気分はどうですかーっ!
なんだってー?!
こっちだって最高ですよ!!


その後「Oh, yeah!!」を何回も。
そのまま次の曲へ。


20.BURN-フメツノフェイス-

イントロはふくれっつらというか、
ほっぺを膨らませている稲葉さん。
稲葉さんの口の中に溜め込まれている空気になりたい!

1番Bメロは台に片足をついてひざまづくような感じに。

最初の「フメツノフェイス」は正面で両手マイク握り。

イントロもそうだったけど、1番と2番の間は
両手を頭の上にあげて手拍子。

その瞳」でぴょんぴょんジャンプ。

命がけで駆ける」はこっちに背中を向けて
前かがみになって歌うから、背中が丸見えに( ゚д゚)

2番の「フメツノフェイス」は両手マイクではなくて
片手にマイクを持って普通に歌っていた。

間奏では、ライトが当たっていない暗がりで舌を出していた!!

最後から2番目の「BURN BURN BURN…」は炎の演出があって、
炎越しのメラメラ稲葉浩志がカッコイイ。

最後の「せめて」で指差し。
そしてシャウト!


曲間に客席に背を向けてジッパーをおろす。
お決まりになってきたのね。
最近は雑誌でも上半身の見事な肉体美を
披露することが増えてきていますなっ。
稲葉さん自らやっているのか、会社の方針か?!
どちらにしても素晴らしいです。


稲葉さん「ヘーイ!
横浜!!
今日はほんとに気持ち良かったです。
どうもありがとう!



21.ミエナイチカラ〜INVISIBLE ONE〜

1番サビでこっちの鉄塔に一段上って絡み付いて歌う。
ちょっとエロい感じー!

2番Aメロでは松本さんの近くでエアギター。

間奏前には「横浜アリーナ!!」と叫ぶ。
この日は力強く!
キレています。

それで、前日同様シンバルを叩くんだけど、
シェーンからスティックを受け取っているように見えた。
けど、次の瞬間にはシェーンはすでに2本のスティックで
ドラムを叩いていた。
早業!
シンバルを叩く稲葉さんは超笑顔!
めちゃめちゃ楽しそう!
やんちゃな子供みたいな叩き方でカワイイ♥

そばにいても」で目が合う(*´Д`*)

汗でぐちょんぐちょんの稲葉さんは非常にエロい感じです。
しかしとにかく大迫力だ!

この胸にいるよ」で胸を叩く。

最後は舌出し、そして笑顔。

そして、最後に大爆発。
これがもう、すごすぎ( ゚д゚)!!
双眼鏡がずれて稲葉さんが視界から消えたっ!
安全面は当然配慮されているんだろうけど、
個人的には、あそこまで大きい爆発は
ちょっと不安を感じる…。

稲葉さん「ヘーイ!
この後、「Oh, yeah!」を3回くらい。

稲葉さん「横浜サイコー!

せーの、オツカレー!

どうもありがとう!


客出し曲が流れ出すけど、この日は踊らない。

稲葉さん「どうもありがとう!
長いおじぎ。

稲葉さん「また会いましょうバイバイ!!
気をつけて帰って下さい


この時の「バイバイ」がすごく力がこもっていて
耳に残る「バイバイ」だった。

20:25頃、終了。


もんのすごく楽しいライブでした。
全力で頑張る稲葉さんの姿に改めて感動した公演でした。
やっぱり稲葉浩志ってすげー!

私のACTIONツアーの参加はこの公演で終わりです。
まだあと2ヶ月近くACTIONツアーが続きますが、
1公演1公演が無事に終わるよう願っています。
最終日にはきっとこの横浜公演よりも
さらに進化してパワーアップした公演に
なっているのではないかなーと思います。
自分が参加できない公演については、
個人のblogのライブレポートでライブの内容を
知ることができるので、楽しみです。
陰ながら見守っていきたいと思います。
ちなみに、B’zファン178blog さんでいつもライブレポートを集めた記事を
公演ごとにupして下さっていますが、すごく便利です!
まるで自分のブックマークのように利用させて頂いています。
私のライブレポートもいつもリンクして下さいまして、
ありがとうございます。
私のライブレポは、自分以外が読んでも意味不明だと思いますがw

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inaba_inaba_k at 20:55│コメント(4)LIVE-GYM2008 

この記事へのコメント

1. Posted by にゃぽ   June 19, 2008 22:00
5 初めまして♪にゃぽと申します。
toriさんのブログいつも楽しく読ませていただいてます。LIVEレポはめちゃめちゃ詳細で、助かってます。ありがとうございます。
私も14日の横アリ参戦しました!!
座席はスタンド追加席でしたが。
そして、稲葉さんテンション高いと思いました!!!
なんか、自由だなーって笑
聴く側としては、すごく嬉しいですが。
ほんとに楽しかったですね♪+.*

また面白い日記たくさん書いてください(*´∀`*)
2. Posted by pon   June 20, 2008 19:48
toriさんの文章ってほんと稲葉さんのかっこよさが伝わってきます!
見てないライブだけど、カッコイイ〜〜と胸の中で大騒ぎです!!
3. Posted by りりぃ。   June 22, 2008 14:54
5 はじめまして!ずっと前から拝見させて頂いていたのですが、コメントは初めてです。

私もこの日、ライブに行っていました♪
拝見しているとその時の感覚が蘇えってきてもう堪りませんww
稲葉さんのMCについてのtoriさんのお話、私も同感です。私も、周りの声をシャットダウンしてしまっている人にこちらからああだこうだ言ってもやっぱり本人の気の持ちよう次第なんだな、と感じる日々を送っています。
是非稲葉さんに、あんなメッセージのこもったMCを続けて欲しいですね!
4. Posted by さがみ   June 29, 2008 12:27
非常にご無沙汰しております。さがみです。覚えていらっしゃるでしょうか…?
14日のライブは私も参加していたのですが、ふとtoriさんも来てるかなぁ〜と思ってました。楽しいレポ、ありがとうです♪
「ACTIONグセ」について、私も考えされられました。踏み出しても結果が出ないことは世の中確かにあるから、躊躇するのは当然だし。でも「踏み出そうとしてる私って、ちょっとスゴイよね?」って思えるなら、それだけでもステキじゃないかという気もするし。
迷いながら、ちっぽけなACTIONを起こす準備をしてみる、なんていうのもアリですよね。きっと。

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