July 03, 2008

ラスベガス&グランドサークル旅行記 その29

目次
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その1(旅の準備から離陸まで)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その2(成田-ラスベガス)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その3(ラスベガス到着からホテルまで)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その4(ラスベガス観光)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その5(ラスベガス観光)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その6(ラスベガス観光)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その7(ラスベガス観光)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その8(ラスベガス-St George)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その9(ザイオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その10(ブライスキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その11(ブライスキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その12(ブライスキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その13
(ブライスキャニオン国立公園-Highway 12-A Journey Through Time Scenic Byway)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その14(キャピトルリーフ国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その15(デッドホースポイント州立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その16(アーチーズ国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その17(アーチーズ国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その18(アーチーズ国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その19(モアブ-モニュメントバレー)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その20(モニュメントバレー)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その21(モニュメントバレー)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その22
(モニュメントバレー&ナバホナショナルモニュメント)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その23
(グレンキャニオンダム&レイクパウエル)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その24(アンテロープキャニオン)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その25(アンテロープキャニオン)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その26(グランドキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その27(グランドキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その28(グランドキャニオン国立公園)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その29(ルート66&セリグマン)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その30(ラスベガス)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その31(ラスベガス)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 その32(ラスベガス-日本)
ラスベガス&グランドサークル旅行記 番外編


ラスベガス&グランドサークル旅行記 その28」の続き。


2007年9月13日(木)、アリゾナ州、グランドキャニオン国立公園。
10:50、バスに一番乗り。
前から2番目の席に座る。
ツアー参加者のBさんはまだ見つかっていないらしい。
大丈夫かしら…。
出発時間が変更になると思うけど、別に遅れてもいい。
少しでもグランドサークルにいる時間が長くなるなら。
バスの中にいるだけでもいいから、
1秒でも長くグランドサークルにいたい。
ミラージュのホワイトタイガーは、どうせ見ることはできないだろうし。

バスの窓から外を眺める。
強烈な日差し。
乾いた空気。
長手袋と長袖シャツでも、動かなければ暑くない。
化粧崩れもしないし、汗は気付かないうちに蒸発するし、
サングラスのあともあまりつかないし、この気候、大好き。

11:20、まだBさんは見つからない。
レンジャーに救助要請をすると費用が高いし
大がかりになってしまうから、まだ要請しないとのこと。
シャトルバスのドライバーにBさんの特徴を伝えて、
見かけたら連絡をもらえるようにしたらしい。
そういうこともできるんですね。

リッツのチーズサンドを食う。
日常生活でこんなに間食ばかりしていたらかなり太るね。
しかし、日常生活より過酷な環境で運動量も多い上に
食事の量が少なくて内容も薄いから、間食は必須。
Bさんはもう3時間半も歩いているのか。
水は持っていたんだろうか?
食物は?
熱中症とかにならないといいんだけど…。

ここで、バスの外で心配そうにしているCさんのところに行って、
ブライトエンジェルトレイルでBさんとすれ違った時のことを話す。
Bさんの事情などを聞いているうちに、心配で涙ぐんでしまった。
泣きたいのはCさんのはずなのに、バカすぎる私orz
Bさんとすれ違った時、私も一緒に戻ってくればよかったと後悔した。
確か、ブライトエンジェルトレイルの入り口って、
道が二つに分かれていたんだよね。
あれを間違ってしまうと、THUNDERBIRD LODGEと
逆方向に行ってしまう。
私が一緒だったら、Bさんは迷うことはなかったと思う。
後から悔やんでもしょうがないんだけど。

しばらくして、「もう少しかかりそうなので、一度自由行動にして、
12:15集合にします」という説明がある。
そして、「トイレにでもいこうかなぁ」と思って他の参加者と話していたら、
なんとBさん本人が自力で戻ってきた。
びっくりした!
よかった!
しっかりした足取り。
Bさんの体力が心配だったから、この時は本当にほっとした。
同時に「ああ、これで出発か」と覚悟をしないといけなくなった。
Bさん、今回のことがトラウマになって、グランドサークルを
嫌いにならなければいいけど。。。

10分後くらいに出発。
全員乗った時点で、バスの右側最前列は空席。
「よっしゃ!」と思って、バスが発車する寸前に
ここぞとばかりに最前列に移動する。
これで5日間ずーっと最前列だー!
この旅が最高になった理由の一つは、バスの席だと思う。
一応、朝はいつも前から2番目に座るんだけど、
全員乗って誰も前にいかない時は移動する。
5日間、その繰り返しだった。
なんでみんなここに座らないんだろう?
普通は誰かしら最前列に座りたがるらしい。
あとは、この席はシートベルトがないし、
事故が起きた時は一番危険が高い場所だし、
景色を交替で楽しむために使用禁止にすることもあるらしい。
今回は人数が少ないから完全自由席だったみたい。
かなりラッキーだった。

12:00、グランドキャニオン国立公園内のスーパーマーケット、
GENERAL STOREに到着。
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お昼ご飯の買い出しとトイレ休憩。
店内をうろついたけど、サラダバーがない。
さらに、ベーグルのばら売りもない。
惣菜の量り売りはあるけど、かなり混んでいた。
オーダーするには英語力に自信がないし。
水の値段も高め。
やはり国立公園内は全体的に高めの設定だね。
ラスベガスのホテルに比べたら安いんだけど。
サンドイッチとパックのサラダはあるけど、量がものすごく多くて、
一日かけても食べきることができるかどうか…という感じ。
冷蔵庫があるならいいけど、バスでの移動だと保存は無理。
「どうしようかな〜」と、いつになくうろうろしまくる。
野菜はとりあえずトマトを買うとして、メインをどうするか。
「でかいサンドイッチを買うしかないかな?」と思いつつ、
ふと後ろを見ると、目立たない冷蔵庫の中に小さいサンドイッチが!
しかも、日本のコンビニでよく見かけるくらいのサイズ。
よっしゃ見つけたぞ!
嬉々として購入。
水750mlも1本購入。
まだバスの中に1.5Lくらいあったけど、
ラスベガスは水が高いだろうから、
今日と明日の分の水を計算して買う。
この後ツアー会社から水を1本もらったけど、
最終的には空港でぴったりなくなって、適量だった。
スーパーでの会計は、$4.79。
今考えると安い。
他のバスの日陰を渡り歩きながら自分のバスに戻る。

12:30集合、出発。
さようなら、グランドキャニオン。
グランドキャニオンは、とにかく人が多い印象。
グランドサークルの中では、人気No1なのかしら。
その名の通り、壮大な峡谷。
あの場所にピッタリな、シンプルで的確な名前だと思う。
コロラド川は今もグランドキャニオンを削り続けていて、
谷底では20億年も前の地層を見ることができるそう。
まさに、大地に刻まれた地球の歴史。
ユネスコの世界自然遺産にも登録されています。
ラスベガスから近いから、さらに人が多くなっているのかな。
その人の多さが、私にとってはマイナスポイントに
なってしまったけど…。
ただ、一歩トレイルに踏み込むと、途端に人がいなくなるのが素敵。
トレイルを歩いてこそグランドキャニオンの魅力が分かるというの、
この人払いというのもあるのかも。
…いや違うか(笑)。
少なくても私にとっては、人払いによってグランドキャニオンの
壮大さを落ち着いて楽しむことができた。
でも、次も絶対に行きたいとは思わないかなぁ。
あまりに有名すぎるところだから、
行かないままだったら、気になってしまって、
きっと後悔していたと思うけど。
初めてグランドサークルを旅した時に行けてよかった。


サンドイッチを食べる。
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トマトもサンドイッチもおいしかった。
相変わらずチープな食事だw


バスはずっと森の中を走る。
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13:10、やばい、眠くなってきちゃった。

13:25、フリーウェイに乗る。
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中央分離帯があるこの片側2車線の道がなんだかイヤ。
いかにも人工的な雰囲気が漂ってきて、
都市に向かっているのだという実感がわいてきちゃうから。
舗装された道はどこも人工的なはずだけど、気分的に。
それでも、まだグランドサークルにいるから、
走っていること自体はすごく嬉しい。
旅の終わりを感じてしまうことがイヤになるだけで。

14時、EXIT123、Seligmanで高速を降りる。
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Seligmanの町並み。
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それほど大きな町ではありません。
車で数分で走り抜けられるくらいの規模。

ここは、Route66という旧国道で、
古きよきアメリカの面影が残る道として
観光地化されています。
ルート66は、1926年に創設されて、
イリノイ州からカリフォルニア州までの8州を結んでいた
全長3,755kmの道路。
地図で見ると、アメリカ大陸を横断している!
長いっす。
アメリカ南西部の産業の発展に大きく貢献したそうですが、
高速道路の完成により、1984年に廃線になってしまいました。
しかし、ルート66協会が発足されて、その景観を守る動きが
出てきているそうです。

グランドキャニオンにバスで行くツアーは、
このルート66沿いの町に立ち寄るコースが多い。
私が参加したツアーも、セリグマンで観光。

ルート66を復興させようとして、大統領に嘆願書を書いた
元床屋のおじいちゃんがやっているお店に行く。
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エンジェル・ジェラルドさんとかなんとか、だったかな?
入り口に立っていて、日本語の挨拶で出迎えてくれた。
ここ、田中美奈子のグランドサークル番組(旅サラダ?)でも
出てきたような気がするんだけど。
最近は辺見えみりがきたそうだ。
日本では結構有名なお店なのではないかと思う。
中はお土産屋さんみたいな感じ。

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床屋さんの名残もあります。

トイレを借りに入った。
しかし、トイレから出てきたら、男の人が女性トイレの中を
デジカメで撮影していてビビった。
何やってんのこの人(笑)!
変な人には関わらないほうがいいと思って、
そそくさと出てくる。
…と、扉の裏側にとんでもないものを発見。
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Bzhと!
なんか「h」がついているけど、なんか「'」が足りないけど、B'z
「なぜここに?」と思って、思わず激写。
ま、関係ないだろうけど(笑)。
ここのお店にはアイスクリームも売っているらしい。
買う時にかなりからかわれるとか。
私は店の中には興味がないから、
またしても付近散策しようと思って店を出る。

道を歩きながらきょろきょろしていると、車のボンネットから
人の足が2本だらんと飛び出している!?
えぇーっ、事故?!
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…と思ってぎょっとしたけど、人形だった。
なにこのブラックな展示は。
家の横のスペースとかにさりげなくあるし。

路地を覗くと、鉄道の線路らしきものが見えた。
「ほえー」と思って写真を撮りに行こうかと思ったけど、
人影が全くなくて、いかに田舎町といえども
ちょっとテリトリーをはみだしすぎかな、と思って、
怖気づいて引き返してきた。
うん、こういう時に引き返す決断は大事だよね。
私の「人嫌い」の習性は、状況によっては
命取りになりかねない。
自己責任自己責任。
リスクはちゃんと考えておかないといかん。

マネキン人形みたいなのがたくさん展示してあるお店もあった。
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このお店、写真で見たことがあるかも〜。
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映画スターとかなんだろうけど、誰が誰だか分からず。
マリリンモンローとかジェームズ・ディーンがいた?

そして、店の反対側、バスが止まっているところの近くの廃屋で、
CAUTIONテープを発見。
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冷血ポイントだー!
♪ほいほい 捨てながら〜

これは確か路地の入り口で地面にカメラを置いて撮ったやつ。
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今日もすごくいい天気。
そういえば、車酔いするかと思っていたら、
5日間、全然酔わなかったな。
快適すぎるバス。


14:35に集合、バス出発。
帰り道は、平原や山が続く。
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途中、トレーラーハウスが事故ってバラバラになっていた。
怖かった。
私は、木が生えている森よりも、荒野の方が好きだなー。

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15:20、「Las Vegas 115mile」の看板が出現。
帰り道では初めての「ラスベガス」の表示。
覚悟はしていたけど、ついに見えてきちゃった…。
いやだ〜っっ!!
帰りたくない(T_T)

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この空の青さが大好き。

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これは町っぽいところだったけど、
まっすぐな道がずーーーっと続いていて、
「うぉー、さすがアメリカ!」と思った。
このまっすぐさと長さは、モニュメントバレーへの道に
ちょっと似ているかな。

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15:55、だんだん太陽が沈んできて、西に向かって走っているから、
正面から日が当たるようになってきた。
フロントガラスはUVカットが弱いから、紫外線が怖い。
でも、席から離れたくなくて、スカーフで対策して頑張る。
また眠くなってきた…。

16:08、ネバダ州に入る。
さようならアリゾナ…(:_;)

コロラド川を渡る。
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綺麗な青い川。
水量もだいぶ多くなってきていている。
というか、近くで見たから多く見えるだけ?
そして、そこの町に巨大なホテルがいくつかあって、
一瞬もうラスベガスに着いてしまったのかと思って焦る。
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ネバダ州はカジノが合法だから、
巨大カジノホテルが多いんだろう。
まだラスベガスには戻りたくない。
少しでも長くこの旅が続いてほしい。

また荒野を走る。
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16:30、GSで休憩。
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どこの町か忘れてしまったけど、太陽と雲。

バスの一番前の席はすごく暑いけど、景色のために頑張る。
ちなみに、後ろの方の席の人からは「寒い」という意見が
出ていたので、座る場所にちょって体感温度は違うようです。
GSを過ぎたら左からの日差しに変わったから、楽になった。
こんなに長時間バスに乗っても疲れないなんてねぇ。
それどころか、めちゃめちゃ楽しい。

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続きは、「ラスベガス&グランドサークル旅行記 その30」へ。

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inaba_inaba_k at 22:16│コメント(3)旅☆EVERYDAY 

この記事へのコメント

1. Posted by MATE   July 05, 2008 20:07
こんばんは。
一字一句逃さず読んだときにしかコメントはしない、
と誓っておりましたが、あっさり破りましたw
時間がないのでザーッ読んで、
下までたどり着いたところ、
最後から2番目の写真があんまりに綺麗で。
感動してコメントを書いておりますー。

そこに行けば絶対に綺麗なものが撮れる、と
わかっていて撮った写真は感動しません。
でも、ふとその人が心動かされたときに
撮る写真というのは
とても美しいっと思います。
なんかいろいろ語りましたが;とにかく、
雲の散らばりようとか反射やきらめきや青が
とってもキレイな一枚ですね!
わたしのBlogにも自分で撮った写真を載せたいなー。

旅行記は時間のあるとき、じーっくり読ませていただきまーす。
それではー♪
2. Posted by pon   July 10, 2008 22:05
Bさんの話、無事でよかったですね。いろいろ考えると怖いです。   
異国の地でいきなり「Bzh」なんて見かけたらドキっとしそうですね!ただでさえBとZが目につくだけでホホホと喜ぶ私にも嬉しい発見です☆
ルート66の話で、ディズニーかな?のカーズってアニメの内容を思い出しました。
実は先日雑貨屋さんで、セロハンテープサイズのCAUTIONテープをみつけて思わず買ってきました。105円です。何に使うかって言うと、多分ほとんど使わないと思います^^;; 写真を辿ると街へ向ってるんだなぁ〜と胸がチクッとしました。
3. Posted by cat   July 15, 2008 23:17
本当に、きれいな青い空ですね♪
なんだかすがすがしい気分になれます。
Bさんがご無事でほっとしました。旅には楽しいことも多々ありますが、何らかの危険も伴うということを忘れてはいけないのですね。
冷血のPV大好きです。

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コメントを下さる方、どうもありがとうございます。
現在は全件への返信はお休みしておりますが、
たまに管理人が出没します☆

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