2016年09月23日

NO EXCUSE

NO EXCUSE、あんまりたくさんは聴いていませんでしたが、
この度iTunesの「仕事」のプレイリストに追加しました。
おめでとうNO EXCUSE。
「仕事」のプレイリストは、仕事で行き詰った時、
心が折れそうな時なんかに聴くと
やる気が出る曲が集められているので、精鋭ぞろいです。

Time Flies
ザ・マイスター
パーフェクトライフ
ユートピア
念書
Golden Road

BLEED
一心不乱
Wonderful Opportunity
love me, I love you

とかとか。
それぞれ歌詞のどこかに心に刺さるフレーズがあって、
その一つ一つが私に勇気をくれたり
やる気を出させてくれたりする曲たちです。
仕事がうまくいっている時は
稲葉さんの曲は娯楽として楽しめるんですけど、
仕事がうまくいかなくなったり悩んでいる時は
歌詞にすがりつかないと前に進めなかったり
立ち直れない時があります。
これねぇ、ほんと、社会人になってから
何回もお世話になってきているので、
稲葉さんの歌詞が心の芯にない人は
一体何を心の支えにして仕事を頑張るのかと
もうずっとずっと不思議です。
いや、それはちょっと違うかな。
誰でも心の支えになっているものはあると思うけど、
人それぞれだと思うし、そもそも私は他人には
あまり興味がないんだった。
「稲葉さんの歌詞が心の芯にない人は」というより、
「私がもし稲葉さんに興味がなかったら」のほうが
正確かもしれない。
もういまさら稲葉さんなしの人生にはできないので、
記憶喪失になって稲葉さんのことを忘れない限り
この疑問は一生解決しないままなんですけど。
そして記憶喪失になって稲葉さんのことを忘れたら
そんな疑問も忘れ去ってしまうだろうし、
稲葉さんなしの世界を無理やりつくるんでしょうな。

NO EXCUSEはリリースから1年半経過していますが
ある日突然刺さるようになりました。
リリース直後に全部刺さるようになればいいんですけど、
日々の生活の中で実感を伴って身に染みるようにならないと
なかなか自分の芯の部分まで降りてこないんですよねー。
コンサートで演奏されるのは定番曲に昇格しない限り
だいたいリリース直後のみなので、こうやって刺さる頃には
ほぼ生で聴くことはできないという残念な感じ。
NO EXCUSEがultra soulとかjuiceに勝てるとは思えない。
まぁいつもこんなもんですよ。
これは私の個人的な事情なんですけど、
ホント、リリースからコンサートまでが早過ぎて
いつも追いついていない感じです。
毎回タイムスリップして2年前のツアーに行きたい。
アルバムの曲をたくさんやってくれるツアーは
もうその時しかなくてめっちゃ貴重だから。
B'zの活動がもっと活発で毎年のように
オリジナルアルバムリリースとツアーがあった頃なんて、
自分でどうやって消化していたんだろうか私。
当時は私自身も若かったから
なんとかやっていたんだろうけど。
「なんとかやっていた」とか偉そうに言っているけど、
CDを作ってコンサートをする本人たちの大変さに比べたら
私は楽しむだけなのでやるもやらないもないけど。

NO EXCUSEの歌詞で、今1番好きな部分はですね、
苦しいんだよ でもそれが普通」です。
めっっっっちゃ勇気づけられます。
「そんなに頑張らなくてもいいんじゃない?」
「苦しかったりむかついたら
ちょっとは表に出したほうがいいよ」
ってなことを言われることがありまして。
私自身も、頑張ることは苦痛を伴うし、
いつまで頑張らないといけないんだとよく考えます。
でも、でも、それでも頑張らないといけない瞬間は
確実にあるわけです。
使命感とかやりがいとか責任感とかっていうより、
まずお金をもらっているという事実が私を動かす感じ。
そういう時に「苦しいんだよ でもそれが普通」を聴くと
「あっそうか、苦しいのは私だけじゃないんだ。
苦しいのは普通のことなのか。
もうちょっと頑張ってもいいのかも」と思えるんです。
こういうことをリアルで他人に言うと、
ドMだと言われてしまうんですけど。
私的にはストイックだと言われたい願望があるんですけれども
全く言われず、言われるのは「ドMだね」ばっかりです…。

どしゃ降りでも心配事があっても
絶好調だと言い放つよ
風邪ひいても誰かが邪魔しても
ポーカーフェイスの盾をかざすよ


これもまた、私に勇気をくれます。
稲葉さんにも辛いことが色々あるはずだと思うけど
あんまりそれを表に出さない気がします。

ちょっと脱線しますが、
USJの執行役員がカンブリア宮殿に出演した時の
村上龍さんの編集後記で
他者に夢を与えるためには、
自分は徹底的に覚めていなければならない

という言葉があったんですけど、
稲葉さんにもこういう部分があるのではないかと。
稲葉さんが聴く人見る人に夢を与えようとしているかどうかは
分からないけど、私は夢を与えてもらっている部分もある。
コンサートの最中、ライトとか会場中の視線を集めて
客をあおる稲葉さんはカリスマ性があるしスゴイと思うけど、
恐ろしいほど冷静に見える瞬間というか素に見える瞬間が
何回かあったんですよね。
客のエネルギーに気圧されて余裕をなくすことがないのは
ああいう冷静さを保っているからなのかなと思ったりもします。

話を元に戻しますが、仕事で辛いことがあって
悩んでいる時とか人間関係で辛い時に、
誰かに悩みを打ち明けるとすっきりする時があります。
それが、建設的に仕事のアドバイスを求めるのか、
単なるグチとか悪口になってしまうのか、
色々あると思うんですけど。
後者の場合、言う側の品格が下がるし、
自分で言っておいて後悔することも多いなと思います。
相手に負担をかけることになると思うし。
1人で抱え込んで頑張っていくっていうのは辛いし、
優しく「大丈夫?」とか「辛いんじゃない?」とか
心配されてしまうと、つい言いたくなっちゃうんだけど!
でも、長い目で見ると「あの時グチらなくてよかった」と
感じることも結構あるんですよね。
基本方針として「絶好調だと言い放つ
ポーカーフェイスの盾をかざす」を心がけると、
結構頑張れるものなんです。
周りのテンションも下げなくて済む。
完璧にはできないですけど。
でも稲葉さんはやっているから。
だから真似したくなる。

この世にゃ言い訳の入るスキなんてない」は、
もう、本当にその通りでございます!!!
社会の厳しさを知らないと出てこない言葉だ。
言い訳ばっかりしている人もいるから、
「私も言い訳してもいいのかなぁ」
とか流されそうになるけど、そこはあれですよ、
稲葉さんが言い訳せずに頑張ろうとするわけだから
「じゃあ私も頑張ろうかな」とか思ってしまうのが
稲葉さんの真似っ子人生を送ってきた私らしさです。

出し切れた分だけそれだけが 現在の実力ってこと」は
ハッとします…。
これも上のフレーズにちょっと関連しているけど、
失敗した時に自分に色々と言い訳したくなっちゃうけど、
結局はそれが今の自分の実力なんだなと認めないといけない。
他人に対して言い訳しなくても、心の中では自分に対して
言い訳しちゃうことも結構あるんですよね〜。

こういうことを歌うから稲葉さんはストイックなイメージが
ついていっちゃうんじゃないかと。
っていうかもうストイックでいいんじゃね?
私は稲葉さんがなんと言おうと稲葉さんはストイックだと
勝手に思っております。
客観的に見たら超ストイックなことをしているのに
超がつくほどストイックじゃないと言い張る時点で
すでにストイックな気がします。
ストイックじゃないなら、enIIIの1/16山梨の
初日の1曲目のSaturdayの歌い出しから
あんなに上手くは歌えないはずだ!!
11月からenIIIのために準備を始めて
お正月も三が日もずっとやっていて
疲れてクタクタになるほど歌わない日はなかったとか、
それでストイックじゃなかったら
どんだけやればストイック認定されるのかと。
もしかしたら、稲葉さんが言うストイックは
辞書に載っているような意味のことだから
ズレが生じているのかもしれないけど。
ストイックという言葉がイヤなんだったら
「頑張り屋さん」とでも言えばいいんでしょうか。
稲葉さんは頑張り屋さん♥

山梨初日のSaturdayを聴いた時の感想として
歌は、1曲目からめちゃめちゃうまい!!
エンジンのかけかたが、昔より確実に
うまくなっているような気がしてならない。
最初の第一声からあのハイレベルって、
どうやって調整しているんでしょう?
」と
このblogにも書いていましたが、

そりゃあハイレベルにもなるわ!!

っていうくらいの調整をしていたわけで。
会報のインタビューで疑問が解決されて
ある意味すっきりしました。
もう、だって、絶対おかしいと思ったもん。
一体何をすればツアーの初日の1曲目から
あんな状態まで持っていけるのかと。

稲葉さんにとって苦行と言える努力なのか、
後悔しないための行動なのか、
疲れるけどやりたいからやっていることなのか、
仕事としての責任感なのか分からないけど、
確実に成果に結びついている行為。
もうなんかすごいとしか言えない。
その行為のおかげで感動しちゃったので、
どうもありがとうございますという感じです。
チケット代の他に、コンサートが終わったら
出口のところに募金箱でも設置して
「満足したら今後の活動資金のためにご協力を…」
みたいな感じになったら、私のこの気持ちも
処理できるのでしょうか。

稲葉さんも人間だから完璧じゃないところもあると思うし、
歌詞が全部リアルな稲葉さんとは限らないし、
歌詞にすることで自分自身に言い聞かせている部分も
あると思います。
何の努力もしないで最初から完璧にできる天才肌の人には
私はあまり共感できないし他人事に思えてしまう気がするし、
むしろスゴイとか思えなくなるかもしれない。
頑張ろうとするやり方とか姿勢自体を尊敬するし、
スッ転んだら立ち上がるその姿にシビれる。
で、稲葉さんが自分に言い聞かせるその歌詞に乗っかって
私もついでに頑張れるという相乗効果。
人生まるごと便乗です。
今回の記事もそうですけど、私自身も自分に言い聞かせる
みたいな意味合いも含めて言葉にすることがあります。
ツイッターもそうだし。
前向きになった瞬間の自分を見逃さずに残しておくと
後からそれに励まされることもあるのが不思議。
昔の私は「頑張ろう」と自分に言い聞かせることさえ
できなかったし、やろうともしませんでしたからねぇ。
当然結果がついてこなくて仕事はうまくいかないし、
周りからはまるでそこにいないかのような扱いを受けて
自業自得なのに「みんなひどい」とか内心逆切れして
周りに責任を押し付けるっていうw
もうコントです。
おもしろすぎ。
今の方が断然気持ちはラクです。

そして、NO EXCUSEとは関係ないですが、
enIIIの裏話として漏れてきた「お客様の笑顔最優先で」。
この言葉もさっそく私に影響を与え始めております。

仕事をしていて新しいことを始める時などに
よく言われるのが「期待している」という言葉。
そしてだいたいそれにくっついてくる
「toriさんなら大丈夫でしょう」という言葉。
ここ数か月で何人から言われたか…。
この言葉を言われる度に「いやいやちょっと待って下さい」と
心の中でつい反論したくなってしまいます。
全てが上手くいっている時は頑張る原動力にできるけど、
自信がない時はプレッシャーとか重荷にしか感じられないし、
「私のことなんて存在自体を忘れて下さぁい」とか
言いたくなっちゃう。
「大丈夫」な状態にするために一体どんだけ
頑張っていると思っているんですかぁ。
無能な私は普通の人より頑張らないと成果が出せないんだよぅ。
それなのに軽く「大丈夫でしょう」とか言わないで下さいぃ。
とか、思っちゃう。
どうせ相手も大した深い意味はなく言っているんだから
聞き流せばいいとは分かっているんですけど。

組織の中で自分がどういう役割を持っているのか、
どういうことを期待されているのかというのは
10年くらい前から分かってきてはいたのですが、
「そういうことを期待されてもなぁ…」と
自分の中でズレを感じることが多かったです。
まずは「これが自分の仕事」と自分で判断したことを
ひたすらやることが大事だろと思ってきました。
そのためには頑張れました。
当然、それは周りから期待されていることとは
微妙にずれていることがあるんですよね。
さらに私は、連帯感とか協力し合うことにも
ちょっとアレルギーがありました。
元々の性格が超個人主義なもので。
基本的に争い事が嫌いで平和主義なので
協調性があるように見えるらしくて、
協力し合うのが苦手だと言うと
「全然そんなふうに見えない」と言われますが、
心の中では抵抗がありました。
協力し合うっていう形じゃなくて、
最初から自分の仕事量や負担を増やして
自分の仕事としてこなしていきたいタイプ。
でもここ数年、やっぱり仕事って
協力し合いながらやっていくのが
お互いに楽なんじゃないかと思うようには
なってきていました。
リクエストに応える喜びみたいなものも
だんだん出てきたり。
それが組織の中で働くことの意味にもつながる。
そう思わせてくれる人との出会いもあったし。

何のために働くのかと考えると、最初にも書きましたが、
私の場合は真っ先に来るゆるぎない理由が
「金」なんですけど。
あとは待遇。
夢もなんもない感じで。
でも、それだけじゃなくて、
目標を設定してクリアできた時とか、
問題が発生してそれを乗り越えられた時とか、
自分が頑張ったことに対して評価してもらた時とか、
お互いに協力しあえる仲間がいることとか、
自分のことだけじゃなくて
全体のことを考えて動いて結果が出た時なんかに
達成感ややりがいを感じることがあったり、
あとは稲葉さんのあのお口から稲葉さんのあの声で
うちの会社名が出てきたことに
かつてないほど絶大なモチベーションを得たとかw
色んなことが働く理由につながります。
理由は多い方がいいかな。

enIIIの裏で稲葉さんが「お客様の笑顔最優先で」と
言っていたと知って、ホントにすごいなと思いました。
稲葉さんにとっては当たり前のことかもしれないけど。
稲葉さんが自分のためだけじゃなく客のことを考えながら
仕事をしているわけだから、私も周りの期待に応えないと
いけないんじゃないかなーと、より強く思うように
なってきたというか。
「自分がやりたいこと」「やりたくないこと」より、
「自分が何を期待されているか」
「周りのために何ができるか」ということに
目を向けられるようになってきたような気がします。
姿勢が変わると仕事のやり方も少しずつ変わってきて、
周りの反応が変わってきたなと強く感じる瞬間が
最近ありまして。
期待に応えようとするのは苦しいし辛いこともあるけど、
それを続けることによって自分が得られるものも
確実にあるんだなと感じました。

いつまで、どこまで頑張ればいいのかな、と、
よく考えます。
基本、働くことが好きではない怠け者なので。
最終目標はニートです。
ニートになるために頑張って働いているという
壮大な矛盾を抱えながら生きております。
もう根本が稲葉さんと違うし!
好きなことを仕事にしているか
好きじゃないことを仕事にしているかの差も
あるとは思うんですけど。

そして、5年前の自分に比べたら処理能力が
下がってきているなと感じることも結構あります。
自分の能力とか年齢を考えると、
ベストな仕事ができる時間はそんなに長くは
残されていないんだろうなと思います。
自己管理とか経験とか気合とか勢いだけで
カバーするのも、限界があるんですよね。
もう単純に年齢に伴って能力が落ちていくっていう…。
でも稲葉さんも通ってきた道だから怖くはないっ。
落ちつつある今よりも、てっぺんまで行っていなかった
上り坂の途中の方が恐怖はあったかもしれない。
どこまで期待され続けるんだろう、
どこまで頑張ればいいんだろう、
どこまでできるんだろう、っていう疑問は、
今よりももっと強くて深刻でした。
今もウジウジしてはいますけど。
頑張らないと何も変わらないけど
頑張れば変わることもあると分かることが
気持ちの防腐剤になるような気がします。
いやぁもう本当に「腐らない」っていうのが
すごくすごく大事なことかと。
10年後の私は、たぶん今自分に向けられている期待には
もう応えることができなくなっているんじゃないかなぁ。
そうなると周りが諦めてある意味楽になれるのか。
それともまた違うことを期待されるのか。
とりあえず、できるうちは力を出し切るのも
いいんじゃないかなと思っちゃったりします。
でもやっぱり頑張り続けるのは苦しいんだけど。

困るのがですね、会社で仕事の姿勢について聞かれて
抽象的に自分の芯になっていることを話したりすると、
「どうやってそういう考え方をするようになったのか?」と
詳細について突っ込まれる時です。
「稲葉浩志の影響です」と言うのが一番簡単なんですけど、
今は会社では布教活動はしないことにしているから
極力言いたくない。
私はB'zファンだと思われているっぽいですが、
稲葉さんの歌詞や生き様が仕事に役立つということは
世間には知られていないので、結びつかないようです。
稲葉さんと言えば「かっこいい」というイメージが
最初にくるらしくて、歌詞がいいというのも
ストイックというのも、私の周りの世間の人は
あまり認識していません。
っていうか、ファンだと思われているのも
自分では違和感があるというか、色んな意味で、
ファンだと胸を張って宣言できるような人間では
ないんですけどね。
稲葉浩志中毒というちょっと危ない感じの言い方が
自分には一番合うのかなと思っています。
あとはコンサートの客とかCDの購入者とかでもいいか。
そんな違いは世間から見たら目くそ鼻くそだろうし、
ファンという言葉は便利なので乗っかることもあります。
アグレッシブな気分の時は「B'zファン?」と聞かれたら
「B'zファンではない!自分の中で一番好きな歌手が
稲葉浩志なのである!」と言ってみることもありますが、
「ハァ?」という反応をされて分かってもらえません。
当たり前か。
普通のファンのふりをしてFCに入って
コンサートに紛れ込んで、みたいな潜伏生活です。
ご迷惑をおかけしないようにおとなしく…。


このblogでも仕事について何回か書いてきましたが、
9年半前に「お仕事。」という記事を書いていました。
頑張ることは素晴らしくて、頑張りすぎることは危険だとか、
全くもって矛盾したことを書いていますが、
正解なんてないのかも。
本人が信じた道を行くだけで

という当時の自分の言葉に、
Golden Roadを思い浮かべました。
言葉のチョイスが少しでもかぶると浮かれるv
当時より成長していると思いたいけど、どうだろうな。
文章が無駄に長くてカオスでまとまりがないのは当時も今も同じ。
普段は完結で分かりやすい文章を書くことを求められるので、
このblogは文字数や内容にそういうリミッターは外して
言いたいことを言いたいだけ書くんだ。
たまに読み返すと、同じようなことを何回も書いていて
「クドいよ」と笑えるけど、それもまたひとつの( )


9月23日、今日は稲葉さんの誕生日だな!
おめでとうございます。
産まれてきてくれたことに感謝だし、
歌手という仕事を選んで(?)くれて
私の人生に食い込んでくれたことにも感謝です。
「稲葉さんのここがすごい」と思うことを真似していくと
長い目で見て自分にとって確実にプラスになるし、
周りにもいい影響を与えることが多いな。
ホント、仕事の畑は全く別なのに参考になることが多すぎる。
勝手に人生の師匠に認定させていただいております。
これからもグイグイお願いしたいです。

Symphony #9って過激な歌詞だなと
初聴きの時から思っていたんですけど、
私の稲葉さんへの気持ちそのものだな
ということにふと気づいて、
それって結構ヤバイよなと思いました。
どこがどうそのものなのかの内訳は、
好き勝手に書いているこのblogにさえ
とても書けない…。
あー、やばい。

inaba_inaba_k at 23:50│コメント(0)仕事 

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