2017年02月11日

INABA/SALAS“CHUBBY GROOVE TOUR 2017”2月7日Zepp Tokyo その1

【目次】
INABA/SALAS“CHUBBY GROOVE TOUR 2017”2月7日Zepp Tokyo その1
INABA/SALAS“CHUBBY GROOVE TOUR 2017”2月7日Zepp Tokyo その2
INABA/SALAS“CHUBBY GROOVE TOUR 2017”2月7日Zepp Tokyo その3

INABA/SALAS“CHUBBY GROOVE TOUR 2017”
2017年2月7日(火)Zepp Tokyo公演に
参加してまりました!!

去年の10月でしたか、
CHUBBY GROOVE TOUR 2017が発表された時、
これは参加できないなと思いました
収容人数が少ない会場ばかりで、
こういう時は最近はまず自力でチケットが
取れないから。

Zepp Tokyoは、10年前に人様のご好意で
B'zのSHOWCASEに1回参加できました。
その後ホールにも何度か参加できましたが、
全部人様のご好意によるもの。

ここ15年以上、ライブハウスはもちろん、
ホールでさえ自力で取れない。
アリーナも難しい時があるし。
「取れない」っていうか、
圧倒的に努力が足りないだけだから
「取らない」と言うべきか。
FCの優先予約と、イベンターの抽選やら
一般発売でひたすら申し込むだけ。

1999年と2000年はホールに何公演か
参加できましたが、その時の私から見たら
「その程度の努力で参加できるわけがない」と
鼻で笑う感じです、今の私は。
あの頃は、仕事、お金、時間、家族とか
色々なものの中で稲葉さんが優先順位が1位だった。
有給が取れなくて「会社をクビになってもいいので
コンサートに行かせてください」と上司に頼んで
「事前に許可はできない。当日仮病を使え」と
指示されたこともあった。
なんと優しい上司…。
色々なものを犠牲にしていた気がする。
犠牲にしても全く惜しくなかった。
っていうか、犠牲だと思っていなかったのかな。
今でも私の中でキラキラしたいい思い出だし、
人生をもう一度やり直すとしても、
私はまた同じようにしたい。

当時は、

参加できなければ生きる意味も働く意味もない!

くらいに思い詰めていましたが、今は、

参加できればめっちゃ嬉しい!!

くらいな感じで。
参加する前の気持ちとして、ですけれども。

だから、日程が発表された時の記事でも

もう、無理無理無理無理無理(笑)

…と、後ろ向きな気持ち全開でした。
最初から諦める時点で終わっているんですよねぇ。

しかし!!!
2016年11月15日にTICKET B'zから
抽選結果のメールがきて、
「どうせ落選だろ〜」と思いながら開いて、

先日お申し込みいただいたチケットにつきまして

厳正なる抽選を行った結果、

ご当選となりましたのでお知らせいたします


という言葉を見た時は、叫びました。
よく分からない音が自分の口から出ました。

稲葉さんの有料コンサートでライブハウスで
自力でチケットが取れたの、初めて!!
運を全部使い果たした感じでございます。
最初っから諦めきっていたのに。
ほとんど努力もしていないのに。
人生何があるか分かりません。
でも、タイミング的にも、今年参加できたことは
ホントにホントに嬉しい。
CHUBBY GROOVE、大好きだし。

Zepp Tokyoは3回目です。
1回はB'z、もう1回は他アーティスト。
B'zは前に行くのが怖くて、
一番後ろの壁にへばりついておりました。
他アーティストは2F席。
3回目だけど、スタンディングのライブハウスは
実質初めてみたいなもの。

今回はどうしようかなと考えながら、
「Zepp Tokyo 初心者」とか
「Zepp Tokyo 心得」とかで検索したら、
結構すごいエピソードがごろごろ出てきて
怖くなりました…。
大けがしてもしょうがない、みたいな。
満員電車が嫌いなので、あれの何倍もの圧で
2時間耐えられるんだろうかと思うと、
怖いし自信がなくなるしで。
稲葉さんへの愛より恐怖心が勝る。
STAGE ONEの時も、整理番号が1桁だったのに
壁にへばりついていましたからな。
あの時は稲葉さんが飛び入り参加するなんて
知らなかったからというもありましたが。
でも、キャパ300の箱で1桁だったから
前に行けばよかったなーと、
ちょっと後悔もしたんですよね。

まぁしかし、迷いつつも怖くて、
Zeppが当たっただけでもすごいことだから、
整理番号はどうせ後ろの方だろうし
今回もまったり後ろで見るか、と
ぼんやり思っておりました。
あまり期待もせずにいた2017年1月20日。
稲葉さんがMUSIC STATION 2時間SPに
出演した日。
前日にチケットが簡易書留できていましたが
不在で受け取れず、この日に受け取りました。

一応ドキドキしつつ確認すると…

なんと、100番台!

えぇぇぇぇーーーー!!
マジでぇーーーーー!!!

いやいやもう、この時は吐きそうになりました。
あまりに嬉しすぎて。
ほんと、体がおかしくなりました。

でも、吐きそうになりながらも、
この数字を見た瞬間に決めました。

怖くても前に行こうと!!

だって、自力でZeppが取れるなんて、
しかも100番台なんて、
たぶん人生で最初で最後だもん。
後悔しないようにやれるところまで
頑張るしかない。

しかし、FCって本当にすごい!
一般発売よりもチケットが取れる確率が上がるし、
いい席が出る確率も格段に上がる。
FCに入会してから25年くらいの中で、
これまでにアリーナ前方が何回か来て、
その中でも最前列が2回。
ここ4年間だと、ENDLESS SUMMERはSSの6列目、
去年のenIIIは10列目、今年はCHUBBY GROOVEも
当たっちゃったし。
最近は昔よりも前の方が多いかな?
会員数が減って競争率が下がっているのか?!
単なる幸運なら、運を使い果たしちゃって
もうこの先一生チケットが当選しなくなるのかも。

一般発売でアリーナ1桁が取れたのは、
1回しかない。
それも18年前だから相当昔。
ハガキ応募でひたすら書きまくって、
当選したやつは全部入金して、
その中から出た奇跡の1組という感じ。
今は一般発売はほとんどスタンドで、
アリーナだとしたら後方。
その点、本当にFCはチケットの配分で
絶大な権力を持つようになったんだろうな。
SSの制度自体が最前ブロックを押さえている
ということだし。
B'z PARTYはB'zの事務所の一部署だから当然か。
ありがたや。
FCは前方席率が高いというよりは、
FCじゃないと前方は取れないかも?
フェスならともかく、アルバムツアーで一般発売で
アリーナ真ん中1桁はもう無理なんじゃないだろうか。
「ちょっと興味があるからコンサートに行きたい」と
思う人がいるとしても、FCに入るか、
入っている人に連れて行ってもらわないと
稲葉さんのコンサートを前の方で見るチャンスは
ほとんどないということで。
前方の列は熱烈ファンで埋め尽くされる。
たまに私みたいにファンでもない変なやつが
紛れ込むこともあるけれども。
FCはとにかく超お得です。
会報のインタビューも雑誌と違う雰囲気でいいけど、
チケットについてはとにかくFCが最強。
そして、FC会員と友達になってお互いに同伴すれば
行けるコンサートも2倍になるということで。
私は今は一人参加で細々とやっていますが、
やる気のない私でも、FCのおかげで
これだけ参加できているし。
入っていない人はぜひ入会を。


そしてMUSIC STATIONに出演した稲葉さんが
かっこよくて相変わらず大好きすぎて、
MVじゃないナマっぽい稲葉さんを見ていたら
コンサートはこんな感じ?!とか想像しちゃって
何回も何回も見ちゃった。
すごいタイミングでのテレビ出演、
私的には相当CHUBBYな感じでございました。
↑CHUBBYの使い方がよく分かっていないけど
とりあえず使いたいから使う。


整理番号が分かってから、
公演に向けて準備を始めました。
本番まで2週間ちょっとなのに
始めるのが遅いですが。

まずは肉体改造編。

・筋トレ
・心肺機能向上
・食事


・筋トレ
主にダンベルとスクワットと背伸び。
腕を上げることが多いと思うので、
ダンベルを持ったままテレビを見たりとか。
素人な感じで中途半端ですが、
これは結構有効でした。
背伸びとかも素人丸出し(笑)。
でも、スタンディングなので
背伸びするだろうなーという
ド素人考えで。

・心肺機能向上
これは、いつもの踏み台昇降運動と、
あとは、マンションのエレベーターを使わずに
階段で上がる!
これはねぇ、ほんとに自分の体力のなさを
実感しますね…。
最初は7階までが限界。
心臓がバクバクしすぎて怖いし、
呼吸も苦しくなるし。
あまり無理せずに途中からエレベーターを
使うようにしました。
しかし、すでに人が乗っている場合は
ちょっとヤバイ感じです。
上に行くエレベーターで、降りる人がいないのに
7階で止まること自体がおかしいのに、
乗ってきた人(私)が異常にハアハアしている
っていう。
継続は力なりってその通りだなと思いますが、
毎日続けていたら、だんだん上の階まで
上っていけるようになるんですよね!
1年くらい続けたら、息を止めたまま
駆け上がれるようになるか?!
…いやそれは危ないか。

稲葉さんは階段は一気に何階まで上がれるんだろう。
脚力と心肺機能がポイントだと思うけど、
稲葉さんだったら相当上まで平然と上れそう。
20階くらいとか?
もっとかな。
稲葉さんの歌い方と動きで2時間のコンサートを
乗り切るなんて普通の体力じゃできない。

・食事
体調管理でもあるのですが、
バランスの良い食事を心がけて、
タンパク質をちょっと多めに。
体重を落とすダイエットは中止。
↑っていうかもともとできていない。

お腹に入る量は無限というわけではないから、
栄養のない無駄なカロリーは取らないようにして、
(甘い物とかジャンクフードは避ける)
その分栄養があるものを増やして食べるようにする。

続いては、体調管理編。

・十分な睡眠
・インフル、風邪対策
・眼精疲労回避


・十分な睡眠
元々そんなに長く眠れる体質ではないので
これが結構難しかったですが、
睡眠は健康の基本なので、
特に公演の数日前からは
なるべく早く眠るようにしました。
21時半とか(笑)!

・インフル、風邪対策
怖かったのはインフルエンザ。
ものすごく流行っています。
日常的に接する人が何人か感染していって、
2月に入ってからも感染者が出たので、
もう怖くて怖くて。
予防接種は打っているけど、
それでもかかる人はかかると聞くし。
「もし2/7までにうつしたら一生恨んでやる!!」と
警戒しながらの日々でございました。

鬼のように手洗いうがいを繰り返しました。
もううがいしたくないっていうくらいに。
公演が終わった途端に「もうやらねぇ〜」と
さぼったら、見事に風邪を引きましたww
手洗いうがい、大事!!

私、ELEVENツアーの時に、
体調不良で途中で帰ったことがありまして。
コンサートで途中で帰ったのは
あの時が最初で最後でしたが、
まぁトラウマになりますよ。
しかも席がアリーナの前のほうで、
大好きな稲葉さんがすぐそこで歌っているのに
体が限界でそこにいることができないなんて。
何の罰ゲームだよ、
こんな地獄があるのかよと。
あの時は感動とは別の意味で泣きましたねぇ。
でも、自己管理ができていなかった自分が悪いので
自業自得としか言いようがない。
それ以来、コンサートの参加が決まったら
自分の体調管理にはめっちゃ手厚い対策を
立てまくりです。
どんなに対策をしてもダメな時もあるから
最後はチケットの抽選と同じく運なんだけど、
今回はラッキーなことにインフルにならず!
緊張して吐きそうになるとかメシが食えないとか
そういうのはいつものことだから別にいい。
腹が下るとか、気絶するとか
続行不可能系にいかなければ
吐き気くらいはいくらでもきやがれな感じ。

・眼精疲労回避
これ、意外と大事。
目が疲れていてステージ上の稲葉さんが
よく見えなくなったら困るから!
めっちゃ困るから!!
稲葉さん、ただでさ顔が小さいから、
顔がでかい人に比べると
はっきりと認識するのが大変なのです。

ブルーベリーのサプリメントを摂取したり、
PCや携帯、テレビを見る時間を制限。
この3つを制限して時間がいっぱいあると、
めっちゃ暇になります。


そして迎えた2017年2月7日公演当日。
有給を取りました。
早退でも間に合う会場ではあるのですが、
突発的なトラブルが起きて帰れなくなったら
シャレにならないし体力も温存したいから、
こういう超大事な公演は最初から休む。
有給は1年間で実質2日間なのですが、
稲葉さんに使うためにあるようなものだ!
当日は昼過ぎまでごろごろしていました。
瞑想したりとか。

席がある公演だと結構ギリギリに到着しますが、
今回はなんと開場2時間前の16時くらいに
お台場入りです。
ヴィーナスフォートも久しぶりに行きましたが
相変わらずラスベガスのベネチアンにそっくり。
リトルベネチアンという感じですな。
Zepp Tokyoはライブハウスと言えないだろと
ツッコミを入れたくなるくらいに
収容人数が多いですが(日本最大?)、
開場30分前でもトイレがそんなに混まないあたり、
やっぱり腐ってもライブハウスなんだなぁ、
ドームやスタジアムとは違うな、と
妙に箱感を認識しました。


17:45くらいになって、いざ、Zeppへ。
さささ寒い。。。。
真冬だもんね。
そりゃー寒いよね。
しかもこの日は確か風速が6〜7mの予報が
出ていたような。

17:57とか17:58くらいに、少し早めに
入場が開始されたような気がします。
1番から70番くらいまでは1番刻みで、
70番から100番までは2番刻み、
100番以降は5番刻みだったような。
メモった紙がなくなったので
違うかもしれませんが。

公演中の自分ルール。

・入場直後はなるべく真ん中の前の方に行く。
・足と右手の骨折は避けるように頑張る。
・ヤバイと思ったらすぐに後ろに下がる。


きっと私は公演開始時はちょっと前に行けるけど、
あとは自然に後ろに流されていくんだろうなと
思っていたので、入場直後にベストポジションを
ゲットすべく頑張ることにしていました。

そして、骨折。
事前の心の準備としては
大けがするかも、くらいの覚悟でした。
骨折するなら足と右手は避けたい。
せめてアバラなら、とか思ったり。
コンサートに行くっていうよりは、
「乱闘に参加するけど
どうにかして穏便に済ませて
できればけがをせずに帰ってきたい」みたいな。
「こことここの骨は折りたくない」と思っても、
乱闘の中でコントロールができるわけでも
ないとは思いますが。

「ヤバイと思ったらすぐに後ろに下がる」は
ライブハウス初心者の心得勉強中に
何回も何回も見かけたアドバイスなので、
これは守り抜こうと思いました。
周りに迷惑はかけたくない。
CHUBBY GROOVEの他の公演で
演奏中に倒れた人がいて中断したらしく、
私自身はそうならないように
めっちゃ気をつけようと強く思いました。
本人がいくら気をつけていても
どうにもならないこともあるから
難しいけど。


そして、ついに私の整理番号が呼ばれた!
ドキドキです。
最初のポジション取りが運命を分ける!
手にはチケットと500円玉。
当然ドリンク引き換えはしません。
右と左とどちらに行くか最後まで迷いましたが、
右を選びました。
Zepp Tokyoは10年ぶりで
中の構造は忘れかけていたので、
事前にHPで予習して配置を確認済。
一番奥の扉まで早足、早足。
走っちゃいけないから早足。
競歩もやっとけばよかったなと少し後悔。

そして一番奥の扉から中に入ると、
最前ブロックが予想よりもスカスカでビビる。
私はサイドの最前列より中央の10列目が
好きなタイプなので、迷わず真ん中に。
たぶん多少流れるだろうなと予測して、
真ん中より1mくらい右側の4列目をげっと。
それにしても、ちっちちちっっ、近い!
ステージまでの近さとドラムセットまでの
近さにもビビる。
稲葉さんはあれより前にいるんでしょ?
ひぃー。
そして、こんなにガラガラのZeppは初めて…。
1時間後には満員ですが。

開場直後から押し合いの乱闘も覚悟していましたが、
非常に平和な感じでございました。
最初はくっついたりしない。

なので、まだメモを取る余裕もありました。
ステージの上の稲葉さんの飲み物セットの
ポットからはみ出しているティーバッグが
なんなのか気になる。
双眼鏡で見てみましたが、分からない。
ハーブティーかな?
電解質はとっているんだろうか?
タオルが10セット。

最初は寒かったけど、たぶん開演前に
身動きできなくなると思って半袖になる。
うー、寒い…。
上着は腰に巻きましたが、
前で結ぶと腹が圧迫されて痛いかなと思って
結び目は横にくるようにしました。
ちょっとのでっぱりが命取りになるだろうと
予想して。

ちなみに私のこの日の公演中の持ち物は、
チケット、携帯、身分証明書、水、
マーブルチョコレート数粒、メモ、ペン、
双眼鏡。
全部ポケットに入れるor首から下げて、
手ぶら状態。

チケットのみでよかったくらいだけど
そういうわけにもいかず。
持ち物が増えるほど危ないようなので、
なるべく少なめにしました。

最近はコンサート中にメモを取ることは
あまりなくて、Zeppも公演中に取るつもりはなく、
アンコール待ちとか終わった時に
手が動かせる状況だったら書こうかな、程度。
だからノートではなくてポケットに入るメモ。
持ち物に関して公演中に余計な心配をする必要が
なかったので、手ぶらで行ってよかったと思います。

双眼鏡は最後まで持ち込むか迷いましたが、
途中で後ろに下がると思っていたので
その時用に持ち込みました。
あとは、前の方だとしても双眼鏡で見たら
もっとでかく見えるかなーと思って。
結果的に双眼鏡は不要でしたが…。

途中でマイクスタンドがステージ中央に
設置されました。
こここんなに近いのか!
期待が膨らみます。

18:50くらいでしたか、突然第一波の圧がきました。
周りの人と軽く密着する感じ。
「扉が締められた」という声が聞こえましたが、
振り向ける状態ではなくなり理由は不明です。
私的には、圧としては全然大したことはないレベル。
でも、周りで「痛い」とか「これ以上押されたら限界」
という悲鳴も聞こえてきていたので、
人によって感じ方は違うのかもしれません。

押されてくっついたあと、
周りの人の体温の高さを感じて
逆に自分の冷たさを思い知りました…。
私はこんなに寒いのに
みんなはどうしてそんなに温かいのだ?!
電車の中でもいつもそう。
座席に座れた時とかも、
だいたい「あったかい」と感じます。
こんな私も、2時間ちょい後には
ヴィーナスフォートのトイレで素っ裸になって
服の汗をしぼることになるのですが!

続きは、「INABA/SALAS“CHUBBY GROOVE TOUR 2017”2月7日Zepp Tokyo その2」へ。

inaba_inaba_k at 22:58│コメント(0)稲葉浩志ソロ 

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