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<title>稲葉浩志中毒</title>
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<description>他人が見る価値のないうんこblog。
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 <title>稲葉浩志中毒</title>
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<title>そ、そ、そろそろソロ…?!</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51688355.html</link>
<description>GDP事前漏えいにびっくりしまくりな今日この頃。
しかも経済産業大臣が漏らしちゃったっつーのがおもしろすぎ。
いやおもしろくない。

そして、MAGIC発売直前でございます。

試聴した感じでは、ここ数年のアルバムの中では
一番ドキドキ感が高いというか、「およっ...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-11-16T22:54:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>稲葉浩志ソロ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[GDP事前漏えいにびっくりしまくりな今日この頃。<br>
しかも経済産業大臣が漏らしちゃったっつーのがおもしろすぎ。<br>
<Font Size="1">いやおもしろくない。</Font><br>
<br>
そして、MAGIC発売直前でございます。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08951503.3776d4d6.08951504.ee26e25e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6198932%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13286421%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792293.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792293.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
試聴した感じでは、ここ数年のアルバムの中では<br>
一番ドキドキ感が高いというか、「およっ？！」という<br>
手ごたえみたいなものを感じていたりしています。<br>
なんかねぇ、メロディーが好きそうな曲が多いんですよね。<br>
試聴でイチブをチラッと聴いただけだから<br>
ゼンブは分からんのですけれども。<br>
松本さん、また才能の泉が湧き出しちゃったんでしょうか。<br>
もちろん、稲葉さんの声とか歌詞も気になりまくりです。<br>
今の私にとって痛そうな曲もありそうで、<br>
共感しすぎてゲラゲラ笑いそうな予感が。<br>
<br>
雑誌のインタビューなんぞも、<br>
ちょこっと立ち読みしてみたんですけれども、<br>
稲葉さんらしいなぁと思うところもあったりして、<br>
変わってほしくないところは変わらないままでいてくれる<br>
稲葉さんにはやっぱり興味津々になってしまいます。<br>
私、相変わらず人間関係については色々と考えたり<br>
悩んだり気づいたり錯覚に思えたりを繰り返していて、<br>
でも常に人とのつながりを意識していることには<br>
変わりはないような感じなんですけど、<br>
稲葉さんもそういうところがあるんだなーと思うと<br>
ちょっと嬉しくなるというか、<br>
自分だけじゃないんだなと思えるというか。<br>
あとは例の部分を読んで(ありがとうございます!!)<br>
ニヤニヤしすぎて不審者炸裂になってしまったりww<br>
<br>
<br>
で、まぁ、そんなこんなでMAGICは超楽しみなんです。<br>
今日はライブの優先予約の結果発表の日だったし。<br>
<br>
な   の   に 。<br>
<br>
とある方から教えて頂きまして(こちらもありがとうございます!!)<br>
<A HREF="http://www.steviesalas.com/">Stevie Salas</A>のHPを見たら、MAGICも吹っ飛ぶほどの<br>
興奮の波が押し寄せてきてしまいました!!!!<br>
<br>
なんかですねー、稲葉さんがLAに行って、<br>
稲葉さんのソロCDのために一緒に6曲<br>
レコーディングしたとか書いてあるんですけどー！<br>
<br>
マジでー！<br>
ちょっとちょっと、ソロ出しちゃうの～？<br>
そろそろソロいっとく？みたいな感じなの～？<br>
<br>
…いや待て。<br>
この人はレコーディングしたところで満足して<br>
CDリリースしない可能性もあるんではないか。<br>
赤い糸とかどこいっちゃったのよ、ってたまに思うし。<br>
うん、だから過度の期待は禁物だ。<br>
稲葉さんが楽しけりゃ私はそれでいいんだ。<br>
ソロが聴けなくてもさ…。<br>
これまで何年待ったと思ってるんだ。<br>
この際あと2～3年くらいなら余裕で待てるわい。<br>
いや、でも、やっぱり期待はしちゃうなぁぁぁぁ。<br>
<br>
Stevie Salas様には以前大変お世話になりまして<br>
稲葉さんが突然ステージに飛び出して歌い始めちゃうっていう<br>
ウソみたいな夢のような素敵な事態に居合わせたのも<br>
Stevie Salas様のおかげだったりしましたが、<br>
引き続き要チェックなお方ですな。<br>
この2人、仲良しさんですね。<br>
稲葉さんはソロでは自由人のはずなのに<br>
Stevie Salasを何度も選ぶということは、<br>
相性が良いんでしょうね。<br>
<br>
<br>
<Font Size="5">稲葉浩志ソロ…。</Font><br>
<br>
<br>
なにこの素敵な言葉の響き。<br>
想像しただけでハアハアしちゃうんですけど(*´Д｀*)<br>
やべぇーー。<br>
次のアルバムタイトルは「稲葉浩志ソロ」にしようよ！<br>
私の中では一番ガツンとくる言葉だよ！<br>
<br>
壊れかけてきたので、真剣に妄想しながら寝ることにします。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑1日1クリックでポイントが加算されます☆]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51678272.html">
<title>罪と音楽</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51678272.html</link>
<description>最近、上の親知らずを抜歯したんですけど…。
何年か前に下の奥歯を抜歯した時は
2時間近く頑張っても抜けなくて、
最後には麻酔が効かなくなってしまって
ものすごい激痛だった上に結局抜けず、
大学病院送りになって後日抜いてもらって、
1ヶ月くらい固形物が食べら...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-10-25T09:49:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>いろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、上の親知らずを抜歯したんですけど…。<br>
何年か前に下の奥歯を抜歯した時は<br>
2時間近く頑張っても抜けなくて、<br>
最後には麻酔が効かなくなってしまって<br>
ものすごい激痛だった上に結局抜けず、<br>
大学病院送りになって後日抜いてもらって、<br>
1ヶ月くらい固形物が食べられなくて<br>
液体で生きながらえていたのですが。<br>
今回は、10秒で抜けた上に予後が良好で、<br>
数日後にはご飯も食べられるようになりました。<br>
っていうか、抜けたのも気づかなかったんですよ。<br>
血にまみれた歯が置かれているのを見て<br>
「あれ、もう抜けたんだ」って気づいた感じで。<br>
上の歯は抜くのが簡単でイイですねぇ～。<br>
あと2本残っているので、今年中に抜きたいと思います。。。<br>
<br>
<br>
ところで、小室哲哉の「罪と音楽」を読みました。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08951503.3776d4d6.08951504.ee26e25e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6185453%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13275557%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3440%2f34401731.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3440%2f34401731.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
「小室さんの本にB'zのことが書いてあるよ」<br>
と言われて本を貸してもらって斜め読み。<br>
貸してくれた人は「全体的につまらない本」と言っていて、<br>
「つまらない本なのか」という先入観を持って読んだら<br>
結構おもしろかったです。<br>
小室さんって、音楽的な才能はすごくある人なんだろうな。<br>
じっくりみっちり読んだわけではなくて<br>
30分くらいでザザーッと飛ばし読みしちゃったので<br>
全然頭に入っていないんですけど。<br>
でも、なんというか、音楽業界で成功した人という点で<br>
小室さんは稲葉さんに近い存在というイメージがあるし、<br>
(考え方とか目指す場所とか詳細な専門分野は全然違うけど)<br>
実際2人は面識があるわけだし、<br>
あと、松本さんって、小室さんのバンドのTMネットワークの<br>
サポートメンバーか何かをやっていたような気がするし、<br>
「へぇ」「ふーん」「なるほど～」と興味深く読みました。<br>
世間のイメージが一人歩きしていくところなんかは<br>
こういう職業の宿命なのかな…とかわいそうに思ったりして、<br>
<Font Size="1">ちょっと感情移入しちゃったところもありました。←小声で…。</Font><br>
<br>
で、B'zについては(というより稲葉さんメインか)<br>
最後の方に書いてあったんですけれども、<br>
ある曲について(いつもの2曲のうちのどちらかですw)<br>
<br>
「<Font Size="5">意味不明ギリギリ</Font>」<br>
<br>
と書いてあって、ツボにはまって大笑いしてしまいました。<br>
いや～、ウケた。<br>
これはウケた。<br>
バカにしているわけではなくて愛ある言葉だから<br>
これほど笑えるっていう部分もあるんですけど。<br>
<Font Size="4">意味不明ギリギリ</Font>とか言われちゃう稲葉さんが<br>
私は大好きです。<br>
私は稲葉さんの言葉を全部理解しているわけではないし<br>
誤解しているところもたくさんあると思うけど、<br>
なんだかよくわからないけど好きなんですわ。<br>
<br>
小室さんは、基本的に稲葉さんのことを<br>
すごく評価しているような気がします。<br>
特に、歌唱力についてはベタ褒め？<br>
大昔にやっていたASAYANのオーディション番組でも<br>
小室さんが稲葉さんの声について「エッジの効いた声」<br>
とコメントしていたのを覚えています。<br>
<br>
あと、小室さんが罪を犯してしまう過程を読んでいって、<br>
稲葉さんは同じ業界にいて成功しているのに<br>
流されずにおごらずに生きていっているな、と思いました。<br>
いや、もしかしたら流されたこともあったかもしれないし<br>
調子に乗っていたこともあったかもしれないけど、<br>
（↑これは稲葉さん自身も言っていたことだし）<br>
それでも道を外さずに活動していっていることが<br>
実はものすごくスゴイことなんじゃないかと思う。<br>
簡単にできたことではなくて、葛藤もあっただろうし、<br>
もがいてあがいてたどりついた結果かもしれませんが。<br>
<br>
稲葉さんがこういう暴露本(?!)を書くことはないだろうけど、<br>
稲葉さんが書いたらどんな感じになるのかなーと、<br>
色々と妄想してしまいました。<br>
弱音とかねー、グチとかねー、読んでみたいなぁ。<br>
成功していたり完璧に見える人が吐く弱音や<br>
陰の努力についての暴露が大好物です、人間臭い感じがして。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑1日1クリックでポイントが加算されます☆]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51674001.html">
<title>bayfm冒頭50分他力本願ラジオ起こし。</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51674001.html</link>
<description>
昨日はB'zの47枚目のシングル、
「MY LONELY TOWN」の発売日でした。



さっそくCDを聴いております。
やっぱりやっぱりやっぱりやっぱり、

新曲はイイ!!!

この新鮮な感覚は病みつきですよ。
新曲を聴くと「稲葉さんどんな顔して歌入れしたんだろう？」とか...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-10-15T22:49:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>プロモーション</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div oncontextmenu="return false"><br>
昨日はB'zの47枚目のシングル、<br>
「MY LONELY TOWN」の発売日でした。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08951503.3776d4d6.08951504.ee26e25e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6172472%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13267439%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792187.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792187.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
さっそくCDを聴いております。<br>
やっぱりやっぱりやっぱりやっぱり、<br>
<br>
<Font Size="5">新曲はイイ!!!</Font><br>
<br>
この新鮮な感覚は病みつきですよ。<br>
新曲を聴くと「稲葉さんどんな顔して歌入れしたんだろう？」とか<br>
変なことを考えてしまいます。<br>
本人からしたら、歌入れは見られたくないかもしれませんが。<br>
<br>
B'z OFFICIAL WEBSITEには<br>
稲葉さんからのメッセージも到着。<br>
<br>
「<b>この秋、<br>
みなさんにとっての"MY LONELY TOWN"<br>
思い浮かべながら聴いて下さい…</b>」<br>
<br>
とのことです。<br>
えーっと…、私にとってのMY LONELY TOWNって、<br>
どこぞや？<br>
あんまり読解力がなくてですね、<br>
どういうふうに思い浮かべて良いのか<br>
イマイチまだ分かっておりません。<br>
まー、とりあえず行きたいのはユタ州ですが。<br>
全然関係ないか。<br>
TOWNじゃないし。<br>
<br>
まだあんまり聴き込んでいないのですが、<br>
耳になじんでいるイチブトゼンブのBallad Versionが<br>
すっごくイイなと思います。<br>
イントロなしでいきなり稲葉さんの声ってのがまた！<br>
あと、2回目に聴いた時、「あれ？」と思って、<br>
ボリュームをでっかくして最初から聴いたら<br>
稲葉さんの息を吸い込む音が入っていて<br>
心臓を打ち抜かれました。<br>
いやー、こういう息遣いに弱くて(*´Д｀*)ﾊｱﾊｱ<br>
<br>
「MY LONELY TOWN」はやっぱりサビが印象的。<br>
歌詞はドキッとする部分がいくつかありまして、<br>
色んなことを経験していって<br>
自分の中に積み重なってきているものが<br>
言葉になっているような感覚になりました。<br>
こういうのって大人ならみんな感じていることなのかな。<br>
それとも、私が稲葉さんに影響を受けすぎて<br>
稲葉さんの考え方なのに自分の中にも<br>
降り積もってしまったものなのか。<br>
流されたくないと思うし、マイペースなつもりなのに、<br>
稲葉さんはちょっと特別というか、<br>
自分の中の「稲葉さん」と「自分自身」の境界線が<br>
結構曖昧でヤバイ感じですw<br>
<br>
「綺麗な涙」は完全に初聴きでした。<br>
「コントロールできない 思い」っていうのがですね…。<br>
私自身、今、気持ちをコントロールできなくて<br>
チョット辛くて。<br>
よくため息をついています。<br>
もういい年なのに、相変わらず感情に翻弄されまくりで。<br>
しかも何回も同じことを繰り返していて。<br>
楽しいことも悲しいことも全部忘れられたら楽なのに。<br>
…無理だな。<br>
忘れたくない気持ちもあるし。<br>
<br>
関係ないですけど、最近人前で泣いたのは1週間前。<br>
かなり最近ですよ最近。<br>
嬉し泣きです。<br>
しかも食事中。<br>
食べはじめで私が泣きだしたものだから<br>
食事が止まってしまいました。<br>
私、きれいに泣くことができなくて、<br>
感情を伴う涙が出ると口がきけなくなってしまうので、<br>
なんで泣いているのか説明できなくて、<br>
相手の人は相当びっくりしたみたいです。<br>
またやっちまったぁ、と思って、超恥ずかしかったですわ。。。<br>
でも、泣くほど嬉しいことを言ってもらえるっていうのは<br>
めったにないことなので、あの時の言葉と気持ちは<br>
大事にしていきたいと思います。<br>
きっと、後から思い出すと強くなれるだろうな。<br>
Thank youでございます。<br>
<br>
シングルに戻りますが、DVDもあって、同行者が「イイ」と<br>
言っていたので、またのちほど楽しみに見たいと思います。<br>
<br>
<br>
話は変わりまして…、前回の記事で<br>
「この前のbay fmを見事に聞き逃した」と書いたのですが、<br>
メールを下さった方とそのことをお話していて<br>
「聞き逃したけどお弁当さんがラジオ起こしをしてくれたから<br>
嬉しいです～！」みたいなこともお話していました。<br>
<br>
お弁当さんのblogはコチラ↓です。<br>
<br>
「<A HREF="http://obento-178-0923.at.webry.info/">好きな事（主にB'z の事）をただ書き綴るブログ</A>」<br>
<br>
お弁当さんは、昔のラジオも色々と文字起こしをして下さっています。<br>
めちゃめちゃありがたいですっっ。<br>
<br>
今回のbayfm、お弁当さんは冒頭50分を<br>
録音しそこねてしまったようなのですが、<br>
なんと、メールでお話していた方が…、<br>
<br>
その冒頭50分の部分を文字に起こして<br>
メールで送って下さいました！<br>
<br>
もう、びっくりするやらありがたいやら。<br>
実はB'zと関係ない私生活のことで<br>
微妙に凹んでいたりしたのですが、<br>
ラジオの内容を知ることができたことと<br>
私なんぞのためにわざわざ文字に起こして<br>
メールで送って下さったということが嬉しくて<br>
テンションが上がりました。<br>
本当にありがとうございます!!<br>
<br>
ラジオ起こしって、ホノトに大変なんですよね。<br>
私も何回かやったことがあるんですけど、<br>
特に稲葉さんの独特のしゃべりを文字にするのは<br>
結構大変ですよね(笑)。<br>
よっぽど愛がないとできないんじゃないかと。<br>
ラジオ起こしをすると、もっと稲葉さんのことが<br>
愛しくなったりもするわけですが！<br>
<br>
それで、せっかくラジオ起こしをして頂いたので<br>
私一人が楽しむのはもったいないと思いまして、<br>
その冒頭の50分間の部分だけ、<br>
久しぶりに、他力本願でblogに掲載させて頂きます。<br>
快く許可して下さいまして、ありがとうございます☆<br>
お弁当さんにもリンクの許可を快諾頂きまして、感謝です☆<br>
<br>
***************************************************<br>
9/31 bayfm 「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」<br>
<br>
―　バックミュージック：バッコミ　―<br>
 <br>
伊　さて今日は　bayfm 20thアニバーサリーの中にB'zさんと<br>
私伊藤せいそくの、何かくっちゃべってくれという事なんで<br>
色々と聞きたいと思います、今日はよろしくお願いします。<br>
 <br>
松稲　よろしくお願いします！<br>
 <br>
伊　まぁあのー、bayfm２０年　ちょうどB'zさんも去年で２０年でしょ？<br>
 <br>
稲　はい。<br>
松　ええ。<br>
 <br>
伊　２１年目、あのー長く続けるってのは、実はまぁ続けるだけだったらわりと、<br>
こう…ね？淡々と続ければいいわけじゃない？<br>
だけど中身のある続け方ってのはとっても難しいと思うんだけれども、<br>
えー、B'zのお二人にちょっとお伺いしたいのは２１年目を迎えましたけれど<br>
中身のある２０年強続けてくるって大変だったと思うんですけど、<br>
松本さん、どうですか？<br>
 <br>
松　うーん、まぁ大変な事もきっとあったんだろうと思うんですけどねぇ、<br>
まぁ音楽作りとそれからライブパフォーマンスをほんと集中して、<br>
その２本立てだけで、あのー２０年やってこれたんでね、<br>
これはほんとひとえにファンの皆さんに感謝したいし、<br>
あのー本当にありがたい、こう…環境？を与えていただいたなと<br>
思いますね、はい。<br>
 <br>
伊　稲葉さんはどうですか？<br>
 <br>
稲　そうですね、まぁあのー僕ら二人だけじゃどうにもできないので、<br>
そのー、素晴らしいスタッフに、えー、恵まれてる事もあるし、<br>
またその中でそのー充実感ていうものに対してのレベルを<br>
あまり下げないように、ていうか。で、まぁ何か一つやるごとにこう、<br>
新たな目標が見つかるというか、まぁラッキーだったと思うんですけど。<br>
で、まぁその目標に向かって各個人が努力するという、それの繰り返しですよね。<br>
 <br>
伊　うーん。あのー海外のバンドなんかでも２０年続いてるバンドは<br>
いっぱいいますけども、僕やそれから松本さん・稲葉さんも好きなバンドの多くは、<br>
途中で色んな事が起こっちゃったりするじゃないですか（笑）エアロスミスとかね<br>
 <br>
稲　うーん。<br>
松　うーん、そうですね。<br>
 <br>
伊　モトリークルーとかね、色々…まぁアイアンメイデンとかも<br>
ボーカル変わったりとかね<br>
 <br>
稲　ええ。ええ。<br>
 <br>
伊　３回変わったりとか、色々ありますよ。B'zの２０年間てのは<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　我々の、そのー影響を受けた、ていうか大好きなアーティストとは違って<br>
わりとこうー、外から見てると順風満帆で２０年来てるのかなという気はするんですけど、<br>
それは外見そう見えて、実は内実けっこう色んな事もあったのよ、っていう事なんですか？<br>
 <br>
松　どうなんですかね、ただ、海外のバンドって例えばその、<br>
お酒の問題だとか、（ちょっと笑って）ドラッグの問題なんかもあって、<br>
その普通の意識じゃないところで続けてたりするから、<br>
その起こらなくてもいいようなトラブルだとか…ってのは、<br>
結構多々あったと思うんですよねー。<br>
 <br>
伊　そうだよねー。<br>
 <br>
松　まぁ、僕たちの場合はねぇ（笑）わりとそのー、正気で話をしているので<br>
 <br>
稲　ふっははははっ！<br>
伊　あはははははは！<br>
 <br>
稲　シラフだよねー　○×△※…<br>
 <br>
松　そういう問題もあまり…わりと冷静に、こうー語り合ってきたからね。うーん。<br>
 <br>
伊　ほう。冷静ですか、いつも。稲葉さん、今。<br>
 <br>
稲　冷静ですね。あとはだからそのーバンドのメンバーが一人抜けて、<br>
しばらくしてからって…うちの場合、一人抜けちゃったら（笑）<br>
 <br>
松　んどっ（って聞こえるんです）、はっはっはっはっはっは（笑）<br>
稲　○×△※（一人に、かな？）なっちゃうんで、成立しない…じゃないですか<br>
 <br>
伊　はい。<br>
 <br>
稲　４人のバンドとか、５人のバンドと違って。<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
稲　だからその辺の意識が根底にあると思うんですけど（笑）<br>
 <br>
伊　あのーだけどそのー音楽的なこととかなんかのことで、まぁ、なんだろ？<br>
細かくぶつかることだってね、無いわけじゃないと思うよ、それは当然ね<br>
 <br>
松　うんうんうん。<br>
 <br>
伊　そういう時って、色んなバンドの中で、あのーその場を和ませて<br>
一応中和する役目の、アイアンメイデンのニコーマックグレーンみたいな人もいますが、<br>
あの聞き役にまわって「そうだね」って引く役目の人もバンドの中には必ずいたりするわけね。<br>
 <br>
松　うーん。<br>
 <br>
伊　二人の役割っていうのはどうなんですか、そういう風な…何か、<br>
こうぶつかるものが無かったわけじゃない、あったとしたら<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　それは年上である松本さんが引くんですか?<br>
 <br>
松　いや、引くとかっていうんじゃなくて、あのーその音楽的なたとえば自我だとかさ<br>
 <br>
伊　はい。<br>
 <br>
松　“こうして”…“こうしたい”っていうのは当然あるじゃない？お互いに<br>
 <br>
伊　はい。<br>
 <br>
松　だからそれを、そのーどっちか引くとかじゃなくて両方のアイデアをとにかく試すと。<br>
 <br>
伊　おぉ。<br>
 <br>
松　うん。で、そうすれば形としてこう、聴いてみれば、どっちが良いのかっていうのは、まぁ<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
松　はっきり明確に出る場合もあれば、あとはもう好みの問題っていうのがありますね。<br>
 <br>
伊　あぁ。<br>
 <br>
松　うん。だからもうはっきり出た場合はもちろんそっちを採るし、<br>
良い方採るし、これはもう…どうかな、好みの問題だよなっていう時はもう多数決だね。<br>
 <br>
伊　なるほどぉ。…だって二人しかいないじゃん（笑）あとは…<br>
 <br>
松　いやいや、周り入れて。<br>
 <br>
稲　○×△※とかもいるしアレンジャーも一緒に。<br>
 <br>
伊　おおお。<br>
 <br>
松　含めて。<br>
 <br>
稲　ね。<br>
 <br>
松　やっぱこっちのが良いんじゃないかなってそういう、<br>
その、いわゆる民主主義的に？多数決で…<br>
 <br>
伊　ロックンロールバンドではまったく、あのーなんだろ、<br>
縁も、えーゆかりもない民主主義…<br>
 <br>
松　ふふふ。<br>
稲　ははは。<br>
 <br>
稲　でもまぁ、それでね、また一回解決してそれでもまた気になったら、<br>
また話し合うっていう事は<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
稲　もちろんあるし。<br>
 <br>
 <br>
――――　イチブトゼンブ　――――<br>
 <br>
＊ジングル＊<br>
 <br>
―　バックミュージック：衝動　―<br>
 <br>
伊　軸のブレない活動ってね、これは、言うのは簡単だけど<br>
実はそれをこうー、やり抜くって難しいじゃないですか。<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　軸をブレないで、音楽活動を続けていくってね。<br>
まぁ、その話は今ラジオをお聞きの全ての日本のミュージシャンに<br>
ちょっと聞かせてあげたいなと思うんだけど、<br>
軸のブレない活動を続けるって、どういうことですか？<br>
 <br>
松　うーん、まあね、あのー、なんていうのかな。<br>
その僕らでやれる事ってさ、もう決まってるじゃないですか。<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
松　結局、稲葉浩志は稲葉浩志であり松本孝弘は松本孝弘であるわけだから、<br>
そのとにかくその自分の…所謂やれる限りの事を…磨いて、<br>
うーん、邁進すると。いうところじゃないですかね。<br>
うーん、だからもう、“あの人”みたいにはなれないからさ、きっと。<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
松　憧れは沢山あるけど。<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　まあ、そうだよね。<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　憧れってこう…目標であってさ<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　そこに到達するって事じゃないからね。<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　うん。やっぱり自分のできる事を磨いていくってね、<br>
それあのミュージシャンのみならず、例えば、えーB'zのファンの、<br>
一人一人だってさ自分のできる事を磨いていけばさ、<br>
自分の新しい目標見えてきたりとかするわけじゃん。<br>
自分のできる事を磨くと、いうことを稲葉さん、<br>
ちょっと語ってもらえます？<br>
 <br>
稲　そうですね…ま、ブレるという事に関していえばその、<br>
色んな見方があると思うんだけど、音楽の例えば内容、<br>
楽曲とかに関してウチなんかはその、<br>
色んな種類の自分達が聴いてきた音楽のエッセンスを<br>
どんどん取り込みながら、B'zの形にして…<br>
やったりはしてるんだけど、それからすると例えばもうほんっとにもう、<br>
決められたもっと狭いスタイル（笑）の音楽をずっとやってる人も、<br>
海外でね、そういうバンドもいっぱいいると思いますけど、<br>
そういう…所から比べると、そのーウチはまたちょっと違うんじゃないかな。<br>
 <br>
伊　うーん。<br>
 <br>
稲　でもそうやって作った楽曲を、とにかく…ライブで披露すると。<br>
それしかやってなくて<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
稲　でー、結局それをやればやるほど、自分達にはこれしかないっていうのは<br>
どんどん…こう痛いほどよく判ってくるわけですね<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
稲　お客さんの反応見て。<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
稲　だからそのやってく中で自分達の持ってるものにどんどん気が付き始めて、<br>
でー、持ってないものは磨けませんから（笑）<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
稲　そのー、いかにしてそれに気が付くかっていうとこも大事だし、<br>
だからその持ってるものを見つけたらそれも、ひたすら磨くしか<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
稲　ないですよね（笑）<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
稲　あとはだからそれを、ほんとに、聴いてくれてる人達や見てくれてる人に、<br>
もう最高のコンディションでぶつけると。<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
稲　それをまぁ、毎年とか<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
稲　そうやって繰り返してる感じですか。<br>
 <br>
伊　そのー、自分の持っているものしか磨けない、と。だけどそのー、<br>
音楽を作り始めた時ってのはね、もちろんその、<br>
色んな影響があるわけだからこれもやってみたい、あれもやってみたい、<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
伊　だけど自分達に合うか合わないか判らないわけだよね。<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
伊　そういうことを気が付き始めて、やっぱり自分達の持っているものを<br>
どんどん磨いて、えーそれこそがB'zらしさである、と。いう事に<br>
気がつき始めたのっていつぐらいの事？<br>
 <br>
松　うん、ここ最近だよね？○×△※ねぇ？<br>
 <br>
伊　またぁ、ちょっとぉ、２０年やってんだよ？<br>
 <br>
稲　ははははっ<br>
 <br>
松　うーん、やっぱりほんとに、あの人のようになりたい、<br>
 <br>
伊　そりゃそうだよ。<br>
 <br>
松　あのバンドのようになりたいと思い続けて、<br>
まあ、ねぇ、長い間経ちましたけれども<br>
 <br>
  （バックミュージック：SLSへ）<br>
 <br>
伊　はい。<br>
 <br>
松　ここ数年のことだと思うよね。<br>
 <br>
伊　ほんとですか？<br>
 <br>
松　うん、ちゃんと地に足が付いて、例えばコンサート観に来てくれる皆が<br>
俺達に何を求めてるかだとか、俺達が何をするべきだとかっていうことに、<br>
こう少し気が付いて、そこにこう…なんていうのかな、<br>
そういうことを磨き始めたのはここ最近の話だと思うね。<br>
 <br>
伊　ほんとぉ？<br>
 <br>
松　うーん。<br>
 <br>
伊　…と言ってますが、ここ最近ですか？<br>
 <br>
稲　ん、まっ、どこの、何をして気づいたっていうのが、ちょっと、まあ人それぞれ<br>
 <br>
伊　人それぞれだよな。<br>
 <br>
稲　だと思いますけども、そのー最初の数年間とか、１，２年間くらいはそのー、<br>
取り敢えずはそのー、形とし、CDを作ってというその時点であのー、<br>
ほんとにあらゆる種類の音楽の要素を取り入れながら<br>
多分作ってたと思うんですけども、やはりライブをこう、<br>
始めてからですね、どんどん自分達のこう、本質というか、<br>
そういうのが見えてきたってのはありますね。<br>
それは最初のライブではなかなかそういうとこまで<br>
 <br>
松　うーん。<br>
 <br>
稲　レベルはいかないですけど<br>
 <br>
伊　そうだよなー。<br>
 <br>
稲　やっぱライブやればやるほど、もう、自分の、<br>
そのー○×△※（しつじorひつじ、と聞こえるのですが…）というか持ってるもの？<br>
　　○×△※そういうのが、こう、見えかけてくるという。<br>
 <br>
伊　うーん。<br>
 <br>
稲　まあ、やればやるほど、痛感しますよねー。<br>
 <br>
伊　うーん。<br>
 <br>
稲　だからそれがいつから、っていうのはちょっと分からないけど。<br>
 <br>
伊　うーん。まぁでも松本さん、ここ最近ておっしゃったけどね、<br>
てことは、僕はミュージシャンじゃないから、ミュージシャンのそばにはいるけど<br>
ミュージシャンじゃないから分からないけども、ひょっとすると、<br>
それを気が付かないで走り抜けてしまう人もいるかもしんないわけね？（笑）<br>
 <br>
松　どうですかねー、うーん。<br>
 <br>
伊　逆説的な言い方だけどさ、<br>
 <br>
稲　うん、うん。<br>
 <br>
伊　まあ、ちょっと言葉は良くないけど、気が付いてよかったね、みたいな。<br>
 <br>
松　でも逆に気が付かないでそのまま続けてて、<br>
 <br>
稲　そうですね。<br>
 <br>
松　良かったねっていう人も<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
松　いるかもしれない。<br>
 <br>
伊　あ、逆にね！ああ。<br>
 <br>
松　何の…<br>
 <br>
稲　そんな事考える<br>
松　考える…<br>
 <br>
稲　必要もない人も。<br>
松　必要も…ほんとに。そういう人もいるかもしんない。<br>
 <br>
（↑このへん、お二人の発言がシンクロしてるみたいな感じです)<br>
 <br>
伊　あ、逆にね。ああ。じゃあ、ここ数年さ、自分達の持っているものを磨いて、<br>
それこそがB'zである、と気が付いて、自分の作る音楽とか、<br>
あるいはそのライブパフォーマンス<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　における、まぁB'zのね。何か変わりました？<br>
 <br>
松　うーん…どうでしょうねぇ。まあとにかくその都度その都度、<br>
自分達が納得いくものを作ってる…事には変わりないので、うーん。<br>
まぁでも、そういう…ニーズには意識的に応えてるのかな？<br>
 <br>
伊　うん、でしょ？だって…うん。<br>
 <br>
松　まあだから、そうしないと結果っていうのは繋がってこないからね、やっぱりね。<br>
 <br>
伊　そうだね。<br>
 <br>
松　うん。だから結果が出るってことは、まあその、<br>
やってることは間違いではないということになりますよね。<br>
 <br>
伊　つまり結果が出てくる…出るというのは、例えば、ツアー終わったあと、<br>
コンサートに足を運んでくれた人が、これもう、ほんっと素晴らしい、<br>
いいライブツアーだったなって、そういうことだよね？<br>
 <br>
松　そうですね。<br>
 <br>
伊　うーん。<br>
 <br>
 <br>
――――　NASIONAL　HOLIDAY　――――<br>
 <br>
＊ジングル＊<br>
 <br>
―　バックミュージック：ZERO　―<br>
 <br>
伊　まぁあのー、このbayfmの隣には実は千葉ロッテマリーンズの本拠地<br>
 <br>
松　ああ、はい。<br>
 <br>
伊　のマリンスタジアムがありますね。今年の夏、えー、バンドとしては２度目<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　まぁ各々ちょっとソロというのもありますけども、<br>
えーまぁ大阪でもやられましたけれど、今年の夏のサマソニ…ですね、<br>
サマーソニック出演どうだったですか？大阪は出演直前まで大雨が降ってたけど<br>
 <br>
稲　（笑）<br>
 <br>
伊　B'zの登場を…神様が「来るか」ってことで雨がピッタリ止んだ説もあるけど。<br>
 <br>
松　はい。<br>
 <br>
伊　ええ。東京、それから…まぁ、千葉ですか、えー大阪。<br>
今年のサマーソニックふり返って松本さんどうですか。<br>
 <br>
松　いやーもう、とにかく普段のコンサートとは違うね、<br>
あのーお祭り的なあの雰囲気が。<br>
特にねー、大阪なんかはもっとこう、一箇所に凝縮されてるので<br>
 <br>
伊　あー、そう、バラバラじゃないもんね、うん。<br>
 <br>
松　うん、だからもっとその夏のフェスティバルっていう雰囲気がありますよねぇ。<br>
 <br>
伊　あぁ。<br>
 <br>
松　うーん。<br>
 <br>
伊　どうだったですか、稲葉さん。<br>
 <br>
稲　んっ、ま、楽しいですよね、そのーお客さんの様子も違うし、<br>
それこそ通りすがりの人にも聴いてもらえるチャンスが<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
稲　あるわけですから。<br>
 <br>
伊　うん。<br>
 <br>
稲　やりがいも非常にありますよねぇ。<br>
 <br>
伊　うん。いやー、これはね、あのー、とても面白い話なので<br>
ぜひbayfmをお聞きになってる皆さんにもぜひ、<br>
聞いてもらいたいことなんだけれども、ぼくがB'zさんにちょっと、<br>
言ったのはですね、そのー外国から来たアーティストが沢山出ているところに、<br>
日本のB'zが出た場合に、そのー客も含めて、アウェイの感覚ってのがね、<br>
もってそこに望むものなのか、どうなのかってのがね、ここ…まぁあのー、<br>
今年のサマソニ終わってどうだったんだろうなってずっと思ってて、<br>
そのアウェイ感ってね、とってもね、大事な事なんだと思うんだけどさ、<br>
アウェイ感があったのかなかったのかってまず聞かせてください。<br>
 <br>
松　アウェイ感はやっぱりありますよねぇ。<br>
特に、僕らはその、フェスティバルっていうのはサマーソニック以外は<br>
出た事ないので、でーましてやサマーソニックっていうのは基本的に、<br>
まっ、僕達の出るステージは僕ら以外は全部あのー、<br>
海外のアーティストの方々だったので。<br>
　　でまぁそのファンの人達もやっぱり、洋楽志向が強い人達が多いでしょ？<br>
サマーソニックのお客さんて、全体的に。だからやっぱり出る前は、<br>
あの、アウェ・・アウェイ感が、ありますよね。<br>
 <br>
伊　うーん。つまり、まぁちょっと言葉は悪いけど敵地に乗り込む、だよね。<br>
 <br>
松　うーん。<br>
 <br>
伊　まぁそこまでかどうかはさて置くけれどさ。<br>
で、実際、えー２回目、若干アウェイ感は薄まったと思いますけど、<br>
出てどうだったですか？<br>
 <br>
松　いや、もう、お客さんが、あのーほんとに盛り上がってくれたんで、<br>
しかもいつもの僕らのコンサートに来ているお客さん以外の人達も、<br>
そのー、独自の？明らかに俺達の普段のSHOWとは違う楽しみ方で、<br>
あの観てくれてるのはステージから観てて判ったので、<br>
すごく、嬉しかったし楽しかったですね。<br>
 <br>
伊　うーん。<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　そのアウェイ感、及びその…サマーソニックのステージのこと、<br>
稲葉さんどうですか？<br>
 <br>
稲　ステージ上でのアウェイ感は、もう、まったくなかったですね。<br>
むしろケータリングとかにアウェイ感が…（笑）<br>
 <br>
松　あははは。<br>
 <br>
伊　具体的に言うと！？（笑）<br>
 <br>
稲　やっぱり（笑）味がこぃ（笑）味が濃いっていうか…（笑）<br>
 <br>
伊　外・・外国<br>
稲　なんなんですかね、あれ（笑）<br>
伊　のミュージシャン用ですか？<br>
 <br>
稲　なんなんですかね（笑）　普段やっぱり僕らケータリングああいう感じじゃないです。<br>
 <br>
松　はははっ。<br>
 <br>
伊　ああいう感じってのがさ、まぁ俺B'zのケータリング１，２度見たことあるけど…<br>
 <br>
稲　大体シリアルとかはすごいありますよね。<br>
 <br>
伊　あぁー。<br>
 <br>
稲　○×△※食べんの？あとパスタ系と<br>
 <br>
松　ピザだとか。<br>
 <br>
稲　チキン、ピザ、みたいな。<br>
 <br>
伊　あぁ。<br>
 <br>
稲　やっぱりああいう、あれでアウェイ感ちょっと感じました（笑）<br>
 <br>
伊　だけど、あれじゃない？パスタとかさ<br>
 <br>
稲　ええ。<br>
 <br>
伊　ピザとかわりと外国から来たミュージシャンの<br>
 <br>
稲　はい。<br>
 <br>
伊　好みの最大公約数…<br>
 <br>
稲　そうですよね。<br>
松　そうですね。<br>
 <br>
稲　だからああいう、そっ、もちろんそれはそれでもう、楽しめるんですけど。<br>
 <br>
伊　じゃあＢ’zの<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
伊　えーケータリング？<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
伊　定番は、なに？<br>
 <br>
稲　最近は<br>
松　はっはっはっは<br>
 <br>
稲　温野菜が絶対です。<br>
 <br>
伊　温野菜！？<br>
 <br>
稲　温野菜（笑）ただ茹でてるだけ、ねぇ。<br>
 <br>
伊　温野菜…。<br>
 <br>
松　いや、もうパスタ・ピザだとかそういうのはまったくなくて、ご飯とお味噌汁とぉ、<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
松　野菜の煮物とか<br>
稲　魚とかね。<br>
 <br>
松　魚とか。<br>
 <br>
伊　あぁ、松本さん好きな納豆あったよ。<br>
 <br>
松　納豆（笑）納豆は…あれ納豆僕よりもいまシェーンの方が好きなんですよね。<br>
 <br>
伊　あぁ、そうなの！？<br>
 <br>
松　はい。<br>
稲　うん。<br>
 <br>
伊　シェーンが好きなの？<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
伊　うっそぉ！<br>
 <br>
松　○×△※<br>
稲　○×△※<br>
（↑かぶってるんです…）<br>
 <br>
松　一日４パックくらい食べる。<br>
 <br>
伊　えぇ…　最初何だろうと思ったろうね、シェーンね。<br>
 <br>
稲　ウチのケータリング、毎食食べてたら健康になりますよ。<br>
 <br>
伊　ふはっ、やっぱりピザとか（笑）<br>
 <br>
稲　ははは<br>
 <br>
松　まったくないですね、それは。<br>
 <br>
伊　ほう。<br>
 <br>
松　うーん、ほんとヘルシーなしょく…食材ばかり。<br>
 <br>
伊　昔から？<br>
 <br>
松　でもわりとそうだよな？<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
松　ここ最近特にそうだけど。<br>
 <br>
稲　うんうん。<br>
 <br>
伊　ほんとぉ。<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　そうか、食事のアウェイ感ね。<br>
 <br>
 （バックミュージック：綺麗な涙のイントロ（←ちょっとTIMEっぽい）へ）<br>
 <br>
稲　（笑）まぁ、冗談すけど、それは（笑）<br>
 <br>
松　ふふふ。<br>
 <br>
伊　○×△※<br>
稲　○×△※がねぇ、ちょっと違うとこに来たって感じしますね。<br>
（↑かぶってるんです…）<br>
 <br>
松　ああ…普段の俺達あり得ないもんな。<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
 <br>
――――　綺麗な涙（歌い出しから）　――――<br>
 <br>
 <br>
＊ジングル＊<br>
 <br>
―　バックミュージック：BANZAI　―<br>
 <br>
 <br>
伊　ライブ前、食べるんですか？<br>
 <br>
稲　僕は食べないです。<br>
 <br>
松　僕も食べない。<br>
 <br>
稲　だから何時間か前になって<br>
 <br>
伊　そうだよねー。<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
伊　だってさー、満腹…になっちゃったら、<br>
何でもそうだけど、闘争心消えるじゃない。<br>
 <br>
松　うーん。<br>
 <br>
伊　脳の中に、もうさぁ<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
伊　栄養回ってしまって、わりとリラックスモード入っちゃうでしょ。<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
伊　ミュージシャンて、総じてやっぱりコンサート終わってから…<br>
 <br>
稲　腹減ってるくらいの方がまだ全然いいですよね。<br>
 <br>
松　そうだよね。<br>
 <br>
伊　やっぱそう？ほう。そうだよねぇ。<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
伊　何時間前に食べるかって決まりあるんですか？<br>
 <br>
稲　ありますよ、一応。<br>
 <br>
伊　おっ！ちょっと、言って下さいよ。<br>
 <br>
稲　だから楽屋…例えばお昼に入ったら…<br>
だから、ちょっとづつしか食べないんですよ。<br>
 <br>
伊　ほう。<br>
 <br>
稲　本番まで。<br>
 <br>
伊　ほう。<br>
 <br>
稲　で、いわゆる本番が始まる…えー２時間半くらい前、にいわゆる炭水化物を<br>
 <br>
伊　はい。<br>
 <br>
稲　ちょこっとだけ食べる、と。それこそご飯があったらご飯をこう、ひとかたまり<br>
 <br>
伊　ちょっとだけ…。<br>
 <br>
稲　一杯じゃなくて。と、お味噌汁ちょっと飲むとか。あとは、簡単に飲めるゼリーとか。<br>
 <br>
伊　はい。<br>
 <br>
稲　あの辺で、ちょっと…お腹に入れとくぐらいですけどね。<br>
 <br>
伊　はぁ。で、SHOW終わってから食事する。<br>
 <br>
稲　そうですね。<br>
 <br>
松本さん、そう…お決まりあるんですか？自分で。<br>
 <br>
松　うん、ありますよ、やっぱり。僕も入ってお昼に…<br>
お昼ご飯を、まぁでもほんとに少しだけど食べて、<br>
それからリハーサルが終わった後にまた少しだけ食べて、<br>
だから、そう…大体そうすると２時間前で終わるか。<br>
 <br>
稲　そうかな。<br>
 <br>
松　うーん。<br>
 <br>
稲　うーん。<br>
 <br>
伊　それもう古くから、ってか前からそういうその、<br>
リズムをこう…ずっとSHOWの時は作ってる…<br>
 <br>
松　俺は変わってきたけど、最近。<br>
 <br>
伊　どういうふうに？<br>
 <br>
松　前はもう、お昼にがっつり食べてそれで終わりだったんだけど、<br>
小分けにするようになったんですよ、最近（笑）<br>
 <br>
稲　（笑）<br>
 <br>
伊　あぁ、そう。<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　でもそういう決まりってすごく大事みたいで、あの、<br>
デービット カバーデルも、SHOWの何時間前<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　に、えー食べて、えーで、一回あのホテルかなんか、<br>
お昼寝を一時間くらい仮眠をとって、でそれでステージ行くっていう。自分<br>
がこう、例えばね、野球のイチロー選手<br>
 <br>
稲　ええ。<br>
 <br>
伊　ってさ、あのー何時に食べて、何時に球場入って、<br>
そしてこのくらいからスイング始めて…っていう、<br>
バッターボックスに入る、イメージを、ずーっとこう、持ち続けていて、<br>
あんまり自分のこのリズムを崩したくない人らしいんだよね。<br>
だから自分のリズムっていうかね、そういうものを、<br>
きっちり持ってる人と持ってない人って結構結果に出るのかなって思うんだよ、<br>
別にその音楽に限らずね。<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　うん。でもそこの２時間前に食事するとかさ、<br>
２時間３０分前ってのは、自分がそうやってきてそれが、<br>
そのステージでいい形、になるっていうか、体がいい感じだよっていう、<br>
 <br>
稲　そう、そうだよね。うん。<br>
 <br>
伊　○×△※あるなっていう。そりゃあ、ピザ、無理だよ。<br>
 <br>
松　うん。<br>
 <br>
伊　もたれちゃう。<br>
 <br>
稲　○×△※ますけどね。<br>
 <br>
伊　もたれちゃうじゃん。<br>
 <br>
稲　濃いのは食べないですね。<br>
 <br>
伊　無理だよね。<br>
 <br>
稲　うーん。<br>
 <br>
伊　だけど、あのーきっと目撃なさったかどうか知りませんけど、<br>
外国のミュージシャン…て、<br>
 <br>
稲　うん。<br>
 <br>
 （バックミュージック：Callingのイントロへ）<br>
 <br>
伊　わりとそういうことを無関係にそういうそのー、<br>
パスタとかピザとか、あー、あるいはお肉にしてもね、<br>
がっつり食う人いるからね（笑）<br>
 <br>
松　うーん。<br>
稲　うーん。<br>
 <br>
<br>
――――　Calling（歌い出しから）　――――<br>
 <br>
 <br>
＊ジングル＊<br>
 <br>
 <br>
＜bayfmの男性DJが番組のナビ。<br>
伊藤氏のパワーロックトゥデイに松本さんが生ゲストで<br>
来たことがあるとか、bayfmのブログの紹介とか、<br>
次のトーク内容の紹介なんかを約２分ほどおしゃべり。<br>
英語、ペラペラです。＞<br>
****************************************************<br>
<br>
続きは、お弁当さんのblog「<A HREF="http://obento-178-0923.at.webry.info/">好きな事（主にB'z の事）をただ書き綴るブログ</A>」の<br>
<A HREF="http://obento-178-0923.at.webry.info/200910/article_1.html">9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」その１</A>と<br>
<A HREF="http://obento-178-0923.at.webry.info/200910/article_2.html">9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」その2</A>を<br>
ご覧下さい☆<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑1日1クリックでポイントが加算されます☆</div>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51669296.html">
<title>稲葉浩志、スラッシュのシングル「SAHARA」に参加！</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51669296.html</link>
<description>
眠いです。
この前のbay fmを見事に聞き逃したtoriです。
聞き逃したというか、聞ける状態だったのに
色々あって聞かなかった、みたいな。
稲葉さんより自分を優先してしまいました。
愛が足りねぇ！
色んな曲が流れたと教えて下さった方がいて、
どんな感じなんだ...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-10-03T22:54:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>B'z最新情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div oncontextmenu="return false"><br>
眠いです。<br>
この前のbay fmを見事に聞き逃したtoriです。<br>
聞き逃したというか、聞ける状態だったのに<br>
色々あって聞かなかった、みたいな。<br>
稲葉さんより自分を優先してしまいました。<br>
愛が足りねぇ！<br>
色んな曲が流れたと教えて下さった方がいて、<br>
どんな感じなんだろうと妄想を膨らませております。<br>
MY LONELY TOWNもそうですけれども、<br>
発売されるまで<Font Size="4">じらしプレイ</Font>を楽しみたいと思います。<br>
<br>
<br>
で。<br>
9/29にB'z OFFICIAL WEBSITEが更新。<br>
<br>
<blockquote><b>各国のミュージシャンが集結する、<br>
元ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュのソロ・アルバムに、<br>
日本から稲葉浩志の参加が決定しました！<br>
来年2010年2月発売予定のこのソロ・アルバムに先駆け、<br>
2009年11月11日には、スラッシュと稲葉浩志の<br>
コラボ楽曲「スラッシュ／SAHARA～feat.稲葉浩志」<br>
が先行シングルとして発売となります！</b></blockquote><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08951503.3776d4d6.08951504.ee26e25e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6204428%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13290326%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fnoimage_01.gif%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fnoimage_01.gif%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
↑シングルのリンクです。<br>
<br>
MAGICのニュースの翌日に稲葉浩志ソロのニュース！<br>
2日連続で驚かされましたわー！<br>
洋楽オンチな私は「スラッシュってバンド名？」とか<br>
思ってしまいましたが(いまだによく分かっていない)、<br>
ガンズだったら名前くらいは聞いたことがある、かもかも。<br>
稲葉さんのおかげでこうしてまた洋楽の知識が<br>
一つ増えていくわけですな。<br>
<br>
スポーツ新聞の記事によると、今年の夏に稲葉さんが<br>
ロサンゼルスに行ってスラッシュとレコーディングをしたらしい。<br>
ミディアムテンポの曲に日本語の歌詞を乗せた、と。<br>
スラッシュと肩を組んでいる稲葉さんはとっても楽しそうで、、<br>
「よかったね～」と思わずつぶやいてしまいました(笑)。<br>
共通の知人を介して知り合ったそうですが、知人って、誰？<br>
<br>
スラッシュのシングルなのに日本語歌詞っていうのがすごいね！<br>
私は日本語の方が分かりやすくてありがたいんですけれども。<br>
<br>
とにかく、とても楽しみです。<br>
海外のアーティストと一緒に音楽を作る稲葉さん、<br>
めったにないですからね。<br>
どんな感じになるんだろうな～～～。<br>
<br>
<br>
明日は久々に浮気をしてこようと思います。<br>
といっても、クラシックのコンサートです。<br>
クラシックなんて何年ぶりだろう。<br>
普段は全く聴かないし、自分でチケットを取ることも<br>
まずないんですけれども、今回はタダということと<br>
おいしいエサに釣られて、行くことになりました。<br>
エサのついた釣り糸の垂らされ方がまた絶妙で、<br>
私の習性は見抜かれまくっているなと思いました。<br>
私って、ホントにエサに弱い。<br>
そしてたぶん明日は「やっぱり稲葉さんが一番☆」と<br>
心の中で思ってしまうだろうな…。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51667213.html">
<title>ニューアルバム「MAGIC」&amp;B'z LIVE-GYM 2010 “Ain't No Magic”発表!!</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51667213.html</link>
<description>B'z OFFICIAL WEBSITEとB'z PARTYで
アルバムとツアーの情報が公開されました！

ニューアルバム「MAGIC」
2009年11月18日リリース


MAGIC（初回限定盤　CD+DVD）

【収録曲】
01. Introduction
02. DIVE
[スズキ スイフト TVCMソング]
03. Time Flies
04. MY...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-09-28T22:11:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>B'z最新情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[B'z OFFICIAL WEBSITEとB'z PARTYで<br>
アルバムとツアーの情報が公開されました！<br>
<br>
ニューアルバム「<Font Size="4"><b>MAGIC</b></Font>」<br>
2009年11月18日リリース<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08951503.3776d4d6.08951504.ee26e25e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6198932%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13286421%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792293.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792293.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
MAGIC（初回限定盤　CD+DVD）<br>
<br>
【収録曲】<br>
<b>01. Introduction<br>
02. DIVE<br>
[スズキ スイフト TVCMソング]<br>
03. Time Flies<br>
04. MY LONELY TOWN<br>
05. long time no see<br>
06. イチブトゼンブ<br>
[フジテレビ系月曜9時ドラマ『ブサー・ビート～崖っぷちのヒーロー～』主題歌]<br>
07. PRAY<br>
[映画『TAJOMARU』主題歌]<br>
08. MAGIC<br>
09. Mayday!<br>
10. TINY DROPS<br>
11. だれにも言えねぇ<br>
12. 夢の中で逢いましょう<br>
13. Freedom Train</b><br>
<br>
初回限定盤［CD＋DVD］<br>
DVD：「マジカルバックステージツアー 2009」<br>
No：BMCV-8029<br>
Price ：3,780yen(tax in)<br>
<br>
通常盤［CD］<br>
No.：BMCV-8030<br>
Price ：2,940yen(tax in)<br>
<br>
<br>
うわーい、アルバムだー！<br>
私の好物、<Font Size="4">新曲</Font>がわんさかてんこ盛りだよ♪<br>
個人的に気になるタイトルは「long time no see」と<br>
「だれにも言えねぇ」です。<br>
ん～、どんな歌詞でどんなメロディーで<br>
どんな歌い方なのかしら～。<br>
でもさー、だれにも言えねぇことを歌っちゃったら<br>
みんなに言うことになっちゃうから<br>
これは稲葉さんの「だれにも言えねぇ」ことが<br>
ちりばめられているわけではないのかしら？<br>
それとも、言えねぇから歌っちゃおう、みたいな？<br>
例えば、だれにも言えねぇ変態的な好みがあるとか。<br>
だれにも言えねぇ変態的なことをしてしまうとか。<br>
だれにも言えねぇ変態的なことを考えてしまうとか。<br>
だれにも言えねぇ変態的なことをされてしまったとか。<br>
だれにも言えねぇ変態的な…<br>
うむ。<br>
今日ちょっと「私って変態かも」と思うことが起きたので<br>
頭の中が変態一色になってしまいました。<br>
<br>
ジャケット、これまでと雰囲気がチョット違う？<br>
素敵な感じです。<br>
飛行機好きな私は、飛行機があるのがポイント。<br>
この電車はFreedom Trainなんでしょうか。<br>
あと、真ん中の稲葉さんがえっらい若く見える。<br>
外国人が見たら"少年"に見えるのでは(笑)？！<br>
アメリカでお酒を買おうとしたら<br>
未成年だと勘違いされて<br>
IDの提示を求められちゃいそうな雰囲気。<br>
<br>
実は、アルバムの発売は少し前に知ったのですが、<br>
仕事関係でその情報が入ってきたので、<br>
びっくりでございました。<br>
うちの会社、たまーにB'zとenがある、のかな??<br>
B'z絡みのことがあると、仕事中なのに大興奮ですよ！<br>
そーいえば、稲葉さんの口からうちの会社名が<br>
無意味に出てきたこともありましたな。<br>
その瞬間は、「ぎゃーっっ」と血管の中が<br>
沸騰しちゃって大変でした。<br>
えぇ、もう、興奮のるつぼにジャンプです。<br>
あと、FCの会報を読んでいたら<br>
「うおーっ、こんなところにウチの会社が!!」<br>
ってなこともあったりなんかしたりして。<br>
あんまり書きすぎるとヤバそうだから自粛。。<br>
<br>
<br>
そして同時に<b>B'z LIVE-GYM 2010 “Ain't No Magic”</b>の<br>
スケジュールも発表。<br>
B'z LIVE-GYM 2010ですか…。<br>
なんか、2010っていう数字が未来的。<br>
いつまでも2009年が続くような気がしていたけど、<br>
あと3ヶ月で今年も終わりなんだね！<br>
早く終わってくれ～(笑)。<br>
<br>
ホール<br>
<b>1/14 (木)青森市文化会館 18:15(開場) 19:00(開演)  <br>
1/15 (金)大館市民文化会館 （秋田） 18:15 19:00<br>
1/17 (日)仙台サンプラザホール17:45 18:30<br>
1/19 (火)福島県文化センター 18:15 19:00<br>
1/22 (金)旭川市民文化会館 18:15 19:00 	<br>
1/24 (日)北海道厚生年金会館 17:45 18:30<br>
1/26 (火)函館市民会館 18:15  19:00</b><br>
<br>
　<チケット料金><br>
SS席：12,000円（税込）<br>
S席：9,000円（税込）<br>
立見席（仙台サンプラザホール）：9,000円（税込）<br>
<br>
ドーム<br>
<b>2/12 (金)福岡Yahoo! JAPANドーム16:45 19:00<br>
2/13 (土)福岡Yahoo! JAPANドーム 15:45 18:00<br>
<br>
2/17 (水)ナゴヤドーム 16:45 	19:00<br>
2/19 (金)ナゴヤドーム 16:45 	19:00<br>
2/20 (土)ナゴヤドーム 15:45 	18:00<br>
<br>
2/24 (水) 京セラドーム大阪 	16:45 19:00 <br>
2/26 (金) 京セラドーム大阪 	16:45 19:00<br>
2/27 (土) 京セラドーム大阪 	15:45 18:00<br>
<br>
3/3 (水) 	東京ドーム 16:45 19:00 	<br>
3/4 (木) 	東京ドーム 16:45 19:00<br>
3/6 (土) 	東京ドーム 15:45 18:00<br>
3/7 (日) 	東京ドーム 15:45 18:00</b><br>
<br>
　<チケット料金><br>
SS席：12,000円（税込）<br>
Ｓ席：9,000円（税込）<br>
Ａ席：8,000円（税込）<br>
Ｂ席：7,000円（税込）<br>
Ｃ席：5,500円（税込）<br>
<br>
ホールが北に集中しております！<br>
私は最初から諦めているのであれなんですけど、<br>
西とか南の方から苦情が出たりするんでしょうかねぇ。<br>
<br>
それにしても、ドームのライブが3月でヨカッタ!!<br>
3月ならまだ大丈夫。<br>
「もし夏にライブがあったら<br>
来年は行けないかもしれないな～…」<br>
なんて、へこたれそうになっていたので。<br>
でも、稲葉さんのことを考えると、<br>
冬場のツアーは稲葉さんの体調が心配だなぁ。<br>
新型インフルエンザのこともあるし。<br>
っていうか、油断させておいて<br>
これで7月からソロツアーをやられたら<br>
大泣きしちゃうんですが(:_;)<br>
来年の夏はお休みor制作期間にしようよー。<br>
↑私の勝手な都合です。<br>
<br>
座席の種類によって金額に差が生じていますが、<br>
素敵な感じです。<br>
アリーナ5列目くらいまでの真ん中は<br>
もっともっと高くしてもいいんでは？<br>
とか思ったりもしますが。<br>
逆にC席5500円がすごく安く感じる。<br>
5500円でB'zのライブに行けるなんて！<br>
<br>
ドーム公演のチケット販売は<br>
1次受付と2次受付があるようで、<br>
2次は1次の入金キャンセル分を抽選販売する、<br>
ということらしい。<br>
で、2次は「B'z PARTYのクレジット機能付き会員証の、<br>
バーミリオンカードを保有している」ことが条件で<br>
エントリーできるようです。<br>
私、クレジットカードを増やすのがイヤで<br>
入っていなかったんですけど、<br>
過去に会費の二重払いをしてしまったことが<br>
ありまして…。<br>
クレジットカードにすれば<br>
そういうことも起きなくなると思うので、<br>
これをきっかけにカード会員になりしょうかねぇ。<br>
<br>
まっ、とりあえず、嬉しいビッグニュースが<br>
二つも飛び込んできて大騒ぎな感じです。<br>
楽しみですな～。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51664462.html">
<title>Happy Birthday稲葉さん！</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51664462.html</link>
<description>今日は9月23日、秋分の日です。
いや、そんなことより、
45年前に稲葉浩志が生まれた日です。
…って、年齢書いちゃっていいのかいな。
周知の事実だから良いでしょうかね。

Happy Birthday稲葉さん&amp;#9829

自分の誕生日はどうでもよくて忘れますが、
稲葉さんの誕...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-09-23T00:00:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>いろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は9月23日、秋分の日です。<br>
いや、そんなことより、<br>
45年前に稲葉浩志が生まれた日です。<br>
…って、年齢書いちゃっていいのかいな。<br>
周知の事実だから良いでしょうかね。<br>
<br>
<Font Size="5">Happy Birthday稲葉さん&#9829</Font><br>
<br>
自分の誕生日はどうでもよくて忘れますが、<br>
稲葉さんの誕生日は忘れたことがありません。<br>
家族の誕生日も正確には覚えていないこの私が。<br>
<br>
歌がうまかったりプロ意識が高かったり<br>
優しい側面があったりかっこよかったり<br>
かわいかったり人の弱さを知っていたり<br>
謙虚な姿勢で活動していたりイイカラダしてたり<br>
普通っぽいところも持っていて共感できちゃったり<br>
根暗で後ろ向きな歌も歌っちゃったり<br>
言葉を大切にしていたり笑顔が素敵だったり<br>
エロを絶妙にアピールしたり…、<br>
私が知っているのは稲葉さんのほんのイチブだけど、<br>
愛しぬけるポイントが、ひとつどころか<br>
たくさんありすぎます。<br>
だからこんなに長い間夢中になれるんだろうな。<br>
<br>
こういう節目にはいつも思うことですけれども、<br>
体に気をつけて無理せず生きていって欲しいです。<br>
歌い続けてくれたらなお嬉しい。<br>
<br>
で、稲葉さんへの私の身勝手な願望はですねー、<br>
そろそろソロ活動をしてもらいたいな、と。<br>
でも次のアルバムはB'zだろうな。<br>
いいんだ、別に。<br>
気長に待つから。<br>
enは7年間も待ったし。<br>
…っていうか、Peace Of Mindから<br>
5年も経つんですね。。。<br>
もうそんなに経ってしまったということに<br>
妙な焦りを感じるのですが。。<br>
もうソロ活動してくれないんじゃないかとか<br>
後ろ向きなことも考えてしまいますが、<br>
B'zとして活動してくれるだけでも<br>
ありがたいことです。<br>
正直言うとソロの方が好きだけど、B'zだとしても、<br>
稲葉さんが歌っていることには違いないし。<br>
<br>
<br>
私は、相変わらず、毎日毎日毎日毎日、<br>
稲葉さんの歌を聴いています。<br>
よく飽きないよな私も…。<br>
他のことは飽きまくりなんですけれども。<br>
で、稲葉さんの歌を聴くにあたっての<br>
通勤時の必須アイテムのipod nanoを<br>
4年ぶりに買い換えました。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ad61384.9a5bbd7e.0ad61385.1fd212e0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fplusyu%2f4547597685303%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fplusyu%2fi%2f10268613%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fplusyu%2fcabinet%2f0909newipod%2f4547597685303.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fplusyu%2fcabinet%2f0909newipod%2f4547597685303.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
色は、パープルちゃんです。<br>
これまで使っていたのは2GBでしたが、<br>
それが一気に16GBですよ！<br>
8倍だよ！<br>
しかも、動画が撮れたりラジオが聞けたりと<br>
いつの間にか機能が増えているのに価格は下がり、<br>
「アップルすげーな、もうこれ以上進化させるのは<br>
大変なんじゃないかな」と思いました。<br>
ぶっちゃけ、動画とかラジオっていうのは<br>
ものめずらしいのは最初だけで、<br>
そのうち使わなくなるような気がしますが…。<br>
しかーし、動画の画質が思ったよりも綺麗で、<br>
しかも音声が思ったよりもクリアでびっくり！<br>
というか、シャッター音が出ないから、<br>
簡単に盗撮とかできちゃうじゃん。<br>
スピーカーが内臓されているのか分かりませんが、<br>
イヤホンなしで聴けるのも笑ってしまいました。<br>
ラジオの巻き戻し(?)機能なんかもありまして、<br>
「なんだこれはー！」と驚きの連続です。<br>
うちの会社でipodの取り扱いがあって<br>
社員割引でちょっと安く買えるのですが、<br>
16GBはまだ在庫がありませんで、、、<br>
我慢できずに店頭で買ってしまいました。<br>
ipodはいろんな色がありますけれども、<br>
稲葉さんだったら何色にするのかなー。<br>
私のイメージだと青系なんだけど。<br>
<br>
<br>
全然関係ないんですけど、1年前の計画では、<br>
今頃私はグランドサークルにいる予定でした。<br>
この数年に一度の9月の大型連休に<br>
またしてもグランドサークルに行ってしまおうと<br>
1年以上前から企んでいたのです。<br>
今度こそレンタカーを借りて自分で回るつもりで。<br>
「9月下旬つったらB'zがライブやってたり<br>
稲葉さんの誕生日があったりするよな」と思いつつ、<br>
グランドサークルに行きたい気持ちが強くて。<br>
2回行っても、私はまだグランドサークルを<br>
渇望してしちゃっているんです。<br>
でも、色々事情があって行かないことにしました。<br>
無理をすれば行けたんだけど、行かなかった。<br>
自分で決めたこととはいえ、残念です。<br>
あと、年末年始の旅行で知り合った人と<br>
「9月にグランドサークルで会おう」という<br>
約束みたいなものをしていたのですが、<br>
それを果たすことができないのも気になって。<br>
っていうか、たぶん相手はそんな口約束は<br>
忘れていると思うから、<br>
気にしているのは私だけだろうけど。<br>
忘れてしまった約束は何処に～…。<br>
またいつか行ってやるぜグランドサークル！<br>
<br>
旅行の中止の決断だけじゃなくて、<br>
毎日のように小さな無数の分岐点に立って、<br>
無数のボタンを押しながら生きていっています。<br>
去年の秋からは重要なボタンを何度か押したけど、<br>
押した時はそれがどういう結果になるかわからなくて<br>
不安で不安でしょうがなかったことが、<br>
数ヶ月経って良い効果を出しているものもあって、<br>
今の私は結構幸せを感じながら生活しています。<br>
これも相対的というか、過去の自分との比較で<br>
幸せ感とか満足度は変わってきちゃうかもしれないけど。<br>
とりあえず、今は気持ちが自然に前向きに<br>
なってきているから、良しとしよう。<br>
協力してくれる周りの人にも感謝感謝です。<br>
ホント、私って協調性はないし仲間意識も苦手だけど、<br>
やっぱり人って1人じゃ生きられないし、<br>
誰かと2人きりで生きていけるわけでもなくて、<br>
相手の背景も認めつつ、色んな人と関わりつつ、<br>
大なり小なり支え合いつつ生きてくものだな…と、<br>
改めて気づいたのでした。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑1日1クリックでポイントが加算されます☆]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51662391.html">
<title>2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その13(アーチーズ国立公園 パークアベニュー＆バランスロック)</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51662391.html</link>
<description>目次
2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その1
(準備編)
2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その2
(自宅-成田-ロサンゼルス)
2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その3
(ロサンゼルス-ラスベガス)
2008-2009冬のラスベガ...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-09-17T21:40:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>旅☆EVERYDAY</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>目次</b><br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51536079.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その1</A><br>
(準備編)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51544285.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その2</A><br>
(自宅-成田-ロサンゼルス)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51549286.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その3</A><br>
(ロサンゼルス-ラスベガス)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51552064.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その4</A><br>
(ラスベガス2日目観光)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51559618.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その5</A><br>
(ストラトスフィアタワー)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51570068.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その6</A><br>
(ラスベガス-St George)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51574026.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その7</A><br>
(ザイオン国立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51581441.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その8</A><br>
(ブライスキャニオン国立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51593195.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その9</A><br>
(ブライスキャニオン国立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51602536.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その10</A><br>
(ブライスキャニオン国立公園-エスカランテ＆12号)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51636437.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その11</A><br>
(キャピトルリーフ国立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51651740.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その12</A><br>
(グリーンリバー＆デッドホースポイント州立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51662391.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その13</A><br>
(アーチーズ国立公園 パークアベニュー＆バランスロック)<br>
<br>
<br>
「<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51651740.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その12</A>」の続き。<br>
<br>
<br>
2008年12月30日(火)、アメリカ、ユタ州。<br>
16:06、アーチーズの入り口に到着。<br>
あー、懐かしい！<br>
ここのエントランスは確か人がいたと思う。<br>
<br>
今回の旅で一番思い出深い場所になったのが<br>
アーチーズ国立公園でした。<br>
一番ゆっくりと時間をかけて、<br>
しかもたくさん観光できたところだし、<br>
唯一泣いたところだし、すごく印象深い。<br>
今回はアーチーズが1位です。<br>
<br>
16:15、パークアベニューに到着。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/a/4a7831f6.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/a/4a7831f6-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_161547" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
この眺め、前回と同じ！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/1/d10e6c4d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/1/d10e6c4d-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_162151" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
あのなめらかな岩がある～！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/8/f85abbdc.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/8/f85abbdc-s.JPG?159115" width="159" height="115" border="0" alt="2008_1230_162129" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
落ちそうな岩も健在～！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/9/e9eccd04.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/9/e9eccd04-s.JPG?15999" width="159" height="99" border="0" alt="2008_1230_161633" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
<br>
<br>
何もかもが前回と同じままで嬉しい。<br>
私は1年と3ヶ月の間に色々あったけど、<br>
アーチーズは1年ぽっちじゃびくともしない。<br>
ゆるぎないものって感じがする。<br>
目に付かない浸食は確実にあったんだろうけど。<br>
ウォールアーチは崩れちゃったけど。。<br>
<br>
パークアベニューはちょっと風があったかな。<br>
でもそんなに気にするほどでもない。<br>
この日のモアブ(アーチーズの近くの町)の最高気温は<b>-5℃</b>で、<br>
最低気温は<b>-17℃</b>(weather.comより)。<br>
<br>
え？<br>
最高気温が<b>-5℃</b>？！<br>
そ、そんなに寒かったなんて、嘘だよね(笑)？！<br>
いやいや嘘のはずがないか。<br>
確かにアーチーズは寒かった。<br>
旅の中で一番寒かった。<br>
特にこの日の翌日の朝が。<br>
でもでも、この寒がりで冷え性の私が<br>
なんとかなっちゃったんだから、<br>
体感としてはそんなに寒くなかったんではないかと。<br>
やっぱり決め手は湿度なのかな。<br>
湿度が低いと、寒い時は体感が上がって、<br>
暑い時は体感が下がるらしいから。<br>
なんて素敵なんでしょうか、低湿度って。<br>
しかもグランドサークルの場合は静電気も起きないし<br>
普通にハンドクリームを塗り塗りしていれば<br>
手もひび割れないし。<br>
素敵すぎる。<br>
私の身体がグランドサークルに合っているのかなぁ。<br>
<br>
16:20頃、トレイルに出発。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/a/5a09a0f6.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/a/5a09a0f6-s.JPG?160213" width="160" height="213" border="0" alt="2008_1230_162820" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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トレイルは、雪が敷き詰められているところもあれば、<br>
赤土が露出しているところもあり。<br>
途中、階段状のところで凍結しているところがあって、<br>
「うわっ、これ、無理じゃん？！」と思ったけど、<br>
みんな行っているし、最終手段は滑り落ちようと思って<br>
思い切って行ったら、なんとか降りることができた。<br>
凍った道は、下りだと怖い。。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/0/10e6262d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/0/10e6262d-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_163016" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
トレイルは完全に私たちだけの貸切状態。<br>
本当に一人きりだったらとても静かだろうな。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/6/3697b972.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/6/3697b972-s.JPG?160121" width="160" height="121" border="0" alt="2008_1230_163107" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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目印のケルン。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/b/c/bcb317d0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/b/c/bcb317d0-s.JPG?160121" width="160" height="121" border="0" alt="2008_1230_163433" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/1/01c151c1.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/1/01c151c1-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_163803" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
夕日が当たって岩山がオレンジ色に輝いていて<br>
とても綺麗だった。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/c/9c06b633.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/c/9c06b633-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_163650" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
水たまりが凍って、それが割られたもの。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/6/965e4347.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/6/965e4347-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_164010" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/a/5abe7ad6.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/a/5abe7ad6-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_164014" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
岩の模様。<br>
年輪のような模様がついている岩が多かった。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/a/1ac11987.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/a/1ac11987-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_164156" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
日陰にはたくさん雪が残っています。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/7/972aa008.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/7/972aa008-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_164237" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
道に突然割れた岩が。<br>
この岩がまた半端なくでかい。<br>
人の高さくらいはあります。<br>
<br>
トレイルの後半は、有名な岩を見渡すことができる。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/7/57f0ab9a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/7/57f0ab9a-s.JPG?160136" width="160" height="136" border="0" alt="2008_1230_164519" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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スリーゴシップス。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/2/92908e5c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/2/92908e5c-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_164552" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
<br>
オルガン。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/7/97ac3fa0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/7/97ac3fa0-s.JPG?159112" width="159" height="112" border="0" alt="2008_1230_164823" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
バベルの塔。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/3/537494be.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/3/537494be-s.JPG?160114" width="160" height="114" border="0" alt="2008_1230_165159" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
これもとてつもなくでかい岩です。<br>
こんなのが上から落ちてきたら…。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/9/09ae1c79.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/9/09ae1c79-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_165204" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
別角度から見たオルガン。<br>
日没が近づいています。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/0/70e9349b.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/0/70e9349b-s.JPG?159112" width="159" height="112" border="0" alt="2008_1230_165342" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
シープロック。<br>
<br>
16:55、バスに戻る。<br>
ところどころ凍っていて怖かったけど、楽しかった!!<br>
また来たいなぁ。<br>
でもここはループじゃなくてOne Wayトレイルだから、<br>
レンタカーの場合は駐車場に戻らなければならない。<br>
今回は運転手さんが先回りして<br>
ゴールの駐車場にいてくれたからよかったけど、<br>
レンタカーで来る時は戻るのがめんどくさいかな。<br>
どうだろうな。<br>
<br>
次はバランスロックに向けて出発。<br>
園内は夕暮れ時でどんどん空の色が変わっていく。<br>
わくわく。<br>
<br>
17:01、バランスロックに到着。<br>
降りたところの駐車場の空に、まずやられる。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/9/6976fde6.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/9/6976fde6-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_170610" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
まぁぁぁっ、空がピンク色というか薄紫色というか、<br>
とにかく綺麗!!<br>
超ロマンチックな空の色です。<br>
ある程度写真にも反映されているとは思いますが、<br>
実物の方が何倍も美しかったです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/e/3e97c78b.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/e/3e97c78b-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_170622" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
遠くに飛行機雲が見えて素敵。<br>
<br>
お久しぶりのバランスロック。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/5/2599d23f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/5/2599d23f-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_170632" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
はぁぁ、ため息が出るくらいに素敵だった。<br>
超素敵だった。<br>
<b>明日また陽が昇るなら～♪</b>って感じ。<br>
この曲、夜の歌なのかな。<br>
「<b>夜空</b>」という言葉が出てくるから。<br>
でも私は、この曲は最初から夕暮れ時の歌だと<br>
勝手にイメージしています。<br>
この時のバランスロックは、<br>
まさに私が思い描いていた時間帯。<br>
<br>
バランスロックは短いトレイルがあります。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/f/7fdb6f82.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/f/7fdb6f82-s.JPG?159111" width="159" height="111" border="0" alt="2008_1230_171038" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
このトレイルも道が凍結していました。<br>
雪ならいいのですが、それが中途半端に溶けて<br>
凍っているところがたくさんあって怖いので、<br>
縁石の上を歩きました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/1/01296339.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/1/01296339-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_171105" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
別角度から見たバランスロック。<br>
ずいぶんと印象が違いますこと。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/1/31095365.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/1/31095365-s.JPG?159113" width="159" height="113" border="0" alt="2008_1230_171145" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
左の方にノースウインドが写っているような気が…？<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/c/3/c3617485.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/c/3/c3617485-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_171235" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/e/ee75ea8e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/e/ee75ea8e-s.JPG?160110" width="160" height="110" border="0" alt="2008_1230_171509" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/d/3d4210b6.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/d/3d4210b6-s.JPG?159121" width="159" height="121" border="0" alt="2008_1230_171526" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/f/9f0e300f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/f/9f0e300f-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_172455" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
三日月。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/6/96af3154.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/6/96af3154-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_172415" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
<br>
<br>
最後にまたバランスロックを撮る。<br>
今回の旅の中で、強く印象に残っている場所です。<br>
大好き!!<br>
いつかまた来るよ。<br>
崩れないでそのまま頑張っていてね。<br>
<br>
最後に写真を撮ったのが17:25だから、<br>
多分17時半くらいにバスは出発したと思う。<br>
既に辺りは真っ暗。<br>
<br>
17:51、モアブのモーテルに到着。<br>
前回と同じ、BEST WESTERN GREENWELL INN。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/3/63b304c9.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/3/63b304c9-s.JPG?160215" width="160" height="215" border="0" alt="2008_1230_183338" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
18:06、部屋に入る。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/c/6c1abffa.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/c/6c1abffa-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_180703" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
2ベッドの部屋。<br>
このモーテルは個人的に好きです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/3/f3294a46.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/3/f3294a46-s.JPG?160213" width="160" height="213" border="0" alt="2008_1230_180817" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
写真を撮ったり日記を書いたりした後、<br>
18:30、買い物に行くために部屋を出る。<br>
モーテルの近くにあるシティーマーケーットへ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/8/38413bff.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/8/38413bff-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_183401" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
中途半端にイルミネーションが？<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/7/27768fa5.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/7/27768fa5-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_183428" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
片道10分くらいかかるのですが、<br>
途中街灯が途切れるところがあって、<br>
人っ子一人歩いていなくて、ちょっと怖かったです。<br>
田舎は治安は良いとは聞きましたが、<br>
やっぱりアメリカですからねぇ、ココは。<br>
<div class="flipclip"><script type="text/javascript" src="http://www.flipclip.net/js/916379e11090b127065dc0b77d428346" ></script><noscript><a href="http://www.flipclip.net/clips/916379e11090b127065dc0b77d428346/popup" title="FlipClip - 2008_1230_183923" target="flclpopup"><img src="http://www.flipclip.net/thumbs/clip/tori-ik/916379e11090b127065dc0b77d428346.jpg" alt="2008_1230_183923" border="0" width="174" /></a><br />Powered by <a href="http://www.flipclip.net/" title="動画共有・動画投稿 FlipClip">FlipClip</a></noscript><br /><a href="http://www.flipclip.net/clips/916379e11090b127065dc0b77d428346">2008_1230_183923</a><br />by <a href="http://www.flipclip.net/users/tori-ik/">tori</a><a href="http://www.flipclip.net/videos/tori-ik/916379e11090b127065dc0b77d428346.mov"></a></div><br>
<br>
怖いから証拠に動画を撮りました(笑)。<br>
怖がりながらも一人で夜出歩く私も私ですな。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/f/0f645358.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/f/0f645358-s.JPG?159111" width="159" height="111" border="0" alt="2008_1230_184031" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
やっとスーパーが見えた時は、<br>
砂漠でオアシスを見つけたような気持ちに。<br>
<br>
スーパーでは、水とサラダとベーグル2個を購入。<br>
サラダバーにしようかと思いましたが、$5以上して、<br>
しかもパッケージも小さくて、「え、高い」と思ってうろついたら、<br>
それより大きいのに$3.99のチキンシーザーサラダがあったので、<br>
「なんだ、こっちの方が明らかにお徳じゃん」と思って<br>
チキンシーザーサラダにしました。<br>
ベーグルは、プレーンとオニオンを一つずつ。<br>
<br>
19:00、部屋に戻る。<br>
さっそく夕ご飯。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/4/444f31ac.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/4/444f31ac-s.JPG?159142" width="159" height="142" border="0" alt="2008_1230_190753" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
アメリカのサラダは日本のサラダより<br>
新鮮さでは劣るかも…。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/b/0/b0e56109.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/b/0/b0e56109-s.JPG?160145" width="160" height="145" border="0" alt="2008_1230_191206" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ベーグルにサラダをはさんでみました。<br>
いたって普通の味。<br>
ベーグルはとても硬い。<br>
<br>
21:40、早々と寝る準備が完了。<br>
このモーテルは、エアコンの温度調節ができるから嬉しい。<br>
思わず、最高の86F(摂氏だと30℃)にしてしまった。<br>
ごおおおーーと温風が出てきた。<br>
ぬくぬく暖かい♪<br>
この日も湯たんぽを使用。<br>
<br>
その後、旅で撮った写真に見入る。<br>
22:22、眠る決心をする。<br>
…が、全然眠れないー！<br>
この日の私は、あることに興奮してしまって、<br>
目が冴えてなかなか眠れませんでした。<br>
25時になっても眠れない。<br>
眠ったのは、25時半頃だったと思われます。<br>
<br>
旅4日目、終了。<br>
<br>
<br>
続きは、「2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その14」へ。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑1日1クリックでポイントが加算されます☆]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51656988.html">
<title>ニューシングル「MY LONELY TOWN」10/14リリース決定!!</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51656988.html</link>
<description>ココイチのハーフハヤシライスwithカニクリームコロッケらぶ。
美味しくてハマッています。
カレー屋なのにいつもハヤシライスしか食べない私って…。
カレーがダメなんですよねー。

そんな私が久々にハマッたドラマが、ブザービート！
さわやかすぎる王道なストーリ...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-09-04T23:08:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>B'z最新情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ココイチの<b>ハーフハヤシライスwithカニクリームコロッケ</b>らぶ。<br>
美味しくてハマッています。<br>
カレー屋なのにいつもハヤシライスしか食べない私って…。<br>
カレーがダメなんですよねー。<br>
<br>
そんな私が久々にハマッたドラマが、ブザービート！<br>
さわやかすぎる王道なストーリーにがつんとやられました。<br>
最初は稲葉さんへの義理のつもりで見ていたんですけど、<br>
5話辺りからめきめきとハマりはじめて、<br>
7話辺りからは「山Pカッコイイー！やばい(*´Д｀*)」と<br>
ひいひい言いながらドラマを見ています。<br>
ほんとは出演者では溝端君目当てだったのに<br>
いつのまにか山Pにやられちゃった。<br>
さすがジャニーズ。<br>
さすが主役。<br>
なんつーか、あのぼーっとした顔がイイです(失礼?!)。<br>
山Pがたまに稲葉さんに見えてしまう私は<br>
目か頭か、どこかおかしいのでしょうか。<br>
<br>
ちなみに、今日そんな話をしていたら、<br>
「toriさんって"あの人のぼーっとした顔がイイ"とか<br>
"この人のぼーっとした雰囲気がイイ"って<br>
よく言ってますよね。ぼーっとした人が好きなんですか？」<br>
と言われて、「？！」となりました。<br>
「いや、そんなことはないはず…」と否定しかけつつ、<br>
よく考えてみたら色んな人のぼーっとした表情が<br>
結構好きかもしれない、と思ってしまいました。<br>
人様に言われて初めて気づく自分の趣向もありますな。<br>
<br>
ブザービートの主題歌は「イチブトゼンブ」です。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08951503.3776d4d6.08951504.ee26e25e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6098818%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13210972%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792064.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792064.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
この曲がさぁ、ドラマがちょうど盛り上がるイイトコロで<br>
毎回毎回「これでもか!!」ってくらいに流れまくって、<br>
「稲葉きたぁー」とか大笑いしながら(なぜ笑う?!)<br>
一緒に盛り上がっちゃったりしているわけですよ。<br>
いいですよねぇ、「イチブトゼンブ」。<br>
ドラマにも合っているし、すごくイイと思います。<br>
で、途中から「イチブトゼンブ」のバラードバージョンが<br>
ドラマの中で流れるようになって、ハアハアしまくりです。<br>
だってだって、稲葉さんの歌声がよく聴こえるんだもーん。<br>
いいっすね、すごく。<br>
いっそのこと、オーケストラも抜いちゃって<br>
完全に歌声だけのバージョンとか作ってくれないかな。<br>
稲葉さんのメインボーカルと稲葉さんのコーラスのみで、<br>
<Font Size="4">稲葉with稲葉</Font>みたいな。<br>
<br>
<br>
ところで、新曲の情報が入ってまいりました！<br>
B'z PARTYのHPを開くと流れてきます。<br>
あ～、この曲だよこの曲！<br>
すっごく印象的なサビだから、2回聴いただけでも<br>
頭の中に強く残っていました。<br>
新曲の情報は9/1に更新。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08951503.3776d4d6.08951504.ee26e25e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6172472%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13267439%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792187.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792187.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<blockquote>■NEW SINGLE「MY LONELY TOWN」10月14日リリース決定!!<br>
<br>
今夏開催のライブ公演「B'z SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town-」、<br>
そして、「SUMMER SONIC 09」で未発表の新曲として披露していた<br>
「MY LONELY TOWN」のリリースが決定しました!!<br>
<br>
初回限定盤の特典DVDには、今年35年振りに上陸が解禁となった長崎・軍艦島で<br>
初の大規模撮影を敢行した「MY LONELY TOWN」のミュージックビデオを収録!!<br>
封鎖前の面影を残す孤島と楽曲の世界観が結実した<br>
音と映像、その両方の醍醐味をパッケージした新作です!!<br>
<br>
また、3曲目には、フジテレビ系月9ドラマ『ブザー・ビート～崖っぷちのヒーロー～』で<br>
オンエアされ大反響を呼んでいる、主題歌「イチブトゼンブ」のBallad Versionを収録!!	<br>
<br>
【収録曲】<br>
1st beat：MY LONELY TOWN<br>
2nd beat：綺麗な涙<br>
3rd beat：イチブトゼンブ -Ballad Version-<br>
	［フジテレビ系月曜9時連続ドラマ『ブザー・ビート～崖っぷちのヒーロー～』挿入歌］<br>
<br>
2009.10.14 on sale<br>
<br>
初回限定盤［CD＋DVD］<br>
DVD：「MY LONELY TOWN」MUSIC VIDEO収録<br>
No：BMCV-4010<br>
Price ：1,575yen(tax in)<br>
<br>
通常盤［CD］<br>
No.：BMCV-4011<br>
Price ：1,260yen(tax in)<br>
</blockquote><br>
<br>
…ということです。<br>
<br>
ミュージックビデオ収録ですか！<br>
そりゃ嬉しいわ。<br>
テレビで流れても捕獲なんてできないから、<br>
今後は毎回収録してほしい。<br>
そーいえば最近はPVとかって言わずに<br>
MUSIC VIDEOになったんでしょうか。<br>
年末年始の旅行でB'zについて話をしたアメリカ人も<br>
「MUSIC VIDEO」と言っていて<br>
「プロモーションビデオ」という言葉は<br>
使っていなかったっけ。<br>
<br>
軍艦島、私は初めて知ったんですけど、<br>
すごいところみたいですね。<br>
「軍艦島」は周りが勝手に言っているだけで<br>
正式には「端島」という名前のようですが。<br>
今から200年くらい前に石炭が発見されて、<br>
480m×160mの小さな島に高層集合住宅をたくさん建てて、<br>
えっらい人口密度が高かったとか。<br>
全盛期はさぞかし賑わっていたんでしょうな。<br>
35年前に無人島になって、今は廃墟になっているとか。<br>
初めて知ったはずなのに、<br>
なぜかどこかで見たことがあるような、<br>
懐かしいような気持ちにもなりました。<br>
うーん、テレビとかで見たのかなぁ。<br>
<br>
軍艦島を調べていて思い出したのが、小樽のオタモイ海岸。<br>
2006年に札幌と小樽に行った時に下調べで見つけて、<br>
行ってみたかったけど時間の都合で行けなかった場所。<br>
オタモイ海岸は昭和初期に遊園地があって<br>
賑わっていたらしい。<br>
断崖絶壁に竜宮城みたいな建物があったりして、<br>
当時はリゾート地だったそうな。<br>
オタモイ海岸の方は昔の面影はほとんど残っていなくて<br>
写真で残っているくらいなので、廃墟とはいえ昔のままで<br>
建物が残っている軍艦島はスゴイなと思います。<br>
軍艦島は世界遺産の暫定リストにも記載されたそうですが、<br>
登録されると今のままの姿で保存されることに<br>
つながると思うので、関係者が望むなら<br>
いいんじゃないでしょうかね。<br>
全部崩れてしまったら、物理的には終わりだし。<br>
<br>
大昔に栄えて今は廃墟になっている場所って、<br>
なんともいえない雰囲気があるんでしょうね。<br>
楽曲の世界観というのも気になるところですが、<br>
歌詞を見ると「結実」っていうのもなんとなく分かるかも～。<br>
<br>
「イチブトゼンブ」のBallad Versionは大反響を<br>
呼んでいるんですか、そうですか。<br>
私も「これはなんとかしてCDに入れてほしい」と<br>
思っていたので嬉しいです。<br>
ドラマを見た人がこっちのシングルも買ってくれるといいな。<br>
<br>
2曲目の「綺麗な涙」というのは初出しでしょうか。<br>
最初、携帯で動画で見た時に「綺麗な夜」に見えて<br>
「うわぁ、なんか素敵な曲っぽい～」とか思っていましたが<br>
「涙」でした。<br>
♪きれいな涙 流せるように～。<br>
<br>
<br>
しかし、「イチブトゼンブ」が8/5リリースで<br>
「MY LONELY TOWN」が10/14リリースって、<br>
えっらい間隔が短いですな！<br>
短いのはいいことですよ。<br>
この際、今後も2ヵ月半に1枚リリースしてもらっても。<br>
なんなら毎月でも。<br>
毎日1フレーズずつの切り売りでも。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑1日1クリックでポイントが加算されます☆]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51651740.html">
<title> 2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その12(グリーンリバー＆デッドホースポイント州立公園)</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51651740.html</link>
<description>目次
2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その1
(準備編)
2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その2
(自宅-成田-ロサンゼルス)
2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その3
(ロサンゼルス-ラスベガス)
2008-2009冬のラスベガ...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-08-29T22:40:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>旅☆EVERYDAY</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>目次</b><br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51536079.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その1</A><br>
(準備編)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51544285.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その2</A><br>
(自宅-成田-ロサンゼルス)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51549286.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その3</A><br>
(ロサンゼルス-ラスベガス)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51552064.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その4</A><br>
(ラスベガス2日目観光)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51559618.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その5</A><br>
(ストラトスフィアタワー)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51570068.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その6</A><br>
(ラスベガス-St George)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51574026.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その7</A><br>
(ザイオン国立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51581441.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その8</A><br>
(ブライスキャニオン国立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51593195.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その9</A><br>
(ブライスキャニオン国立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51602536.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その10</A><br>
(ブライスキャニオン国立公園-エスカランテ＆12号)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51636437.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その11</A><br>
(キャピトルリーフ国立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51651740.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その12</A><br>
(グリーンリバー＆デッドホースポイント州立公園)<br>
<br>
<br>
「<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51636437.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その11</A>」の続き。<br>
<br>
<br>
2008年12月30日(火)、アメリカ、ユタ州。<br>
13:18、グリーンリバー着。<br>
給油と昼食の買出し。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/6/e6638059.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/6/e6638059-s.JPG?159110" width="159" height="110" border="0" alt="2008_1230_132407" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
前回と同じGS併設のコンビニ兼ファーストフード。<br>
懐かしいぜい！<br>
1年半前に来た時のことを色々と思い出しました。<br>
ほとんど同じコースなので、ほんっと、色々と思い出します。。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/f/dfb027ba.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/f/dfb027ba-s.JPG?160114" width="160" height="114" border="0" alt="2008_1230_132509" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
GSから見える風景。<br>
こんなんが見えるところで働けたらいいなぁ。<br>
<br>
今回は、コンビニの冷蔵庫でサンドイッチを見つけたので<br>
嬉々として買ってみました。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/0/d0ad676f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/0/d0ad676f-s.JPG?159257" width="159" height="257" border="0" alt="2008_1230_134022" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
チキンサラダサンドイッチ、$2.49。<br>
あぁ、チープなお昼ご飯。<br>
でもこれが一番私に合っているのだ。<br>
<br>
このコンビニ内で、ツアーの参加者の方に思い切って話しかけてみて、<br>
色々とお話しました。<br>
シアトル在住の方で、私の帰りの飛行機の乗り継ぎがシアトルだったので<br>
フライトや空港の情報を教えて頂いて、不安が減りました。<br>
<br>
<br>
13:50頃デッドホースポイントに向けて出発。<br>
車内でサンドイッチと前日買ったトマトを食べる。<br>
サンドイッチは、CVS pharmacyで買ったやつによく似ていました。<br>
この味、得意じゃないのにまた買うか私(笑)。<br>
<br>
14:07、モアブへのジャンクションを通る。<br>
70号→191号へ。<br>
一直線の道。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/3/23bc26a9.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/3/23bc26a9-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_140835" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
一面真っ白けの雪！<br>
<br>
14:20頃、「遠くに見える岩山が<br>
パークアベニューっぽいなー」と思ったら、<br>
なんと本当にそれはパークアベニューらしい！<br>
うわ～びっくり！<br>
こんなところからアーチーズが見えるなんて!!<br>
その道から見えるのは、パークアベニューや<br>
デビルズガーデンなど、だそうです。<br>
この時も、他の人としゃべっていたので<br>
遠くから見えたアーチーズの写真を撮り忘れました。。。<br>
次に行く時はランドスケープアーチを見に行きたい。<br>
崩れちゃう前に。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/6/86da062e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/6/86da062e-s.JPG?160117" width="160" height="117" border="0" alt="2008_1230_143012" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/a/fa60ed04.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/a/fa60ed04-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_143140" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ところで、我々はデッドホースポイントに<br>
向かっているわけですが、車とすれ違いません。<br>
全くといっていいほど、すれ違わないのです。<br>
1台もすれ違わなかったかも？<br>
もしかして誰もいないんじゃw …とか思う。<br>
さすが冬。<br>
<br>
14:47、デッドホースポイントのエントランス到着。<br>
しかし、<Font Size="4">無人</Font>です。<br>
14:50、ビジターセンター着。<br>
ガイドさんが入園料を払いに行く。<br>
<br>
14:58、デッドホースポイントのビューポイントに到着。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/1/91a806bd.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/1/91a806bd-s.JPG?160213" width="160" height="213" border="0" alt="2008_1230_150914" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
道はこんな感じ。<br>
雪があるところと、ないところがありました。<br>
ザイオンやブライスキャニオンに比べたら<br>
雪が少ないので歩きやすかったです。<br>
<br>
展望台のところに到着。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/d/7d9d256d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/d/7d9d256d-s.JPG?160117" width="160" height="117" border="0" alt="2008_1230_150214" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
コロラド川よ、お久しぶりじゃ！<br>
黒っぽい岩に白い雪がうっすらと積もっている景色は、<br>
チョコレートケーキにパウダーシュガーが<br>
かかっているような感じ。<br>
<br>
道の状態で予想はしていたけど、<br>
デッドホースポイントはほぼ貸切状態。<br>
他に観光客はいたかな？<br>
ちょっと記憶にないけど、いたとしても1組か2組くらい。<br>
団体はいなかった。<br>
冬は空いていていいねェ。<br>
前回は、国立公園ほどではないけど、<br>
人はパラパラいたから。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/b/4b924362.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/b/4b924362-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_150245" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
駐車場を振り返る。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/b/eb2363a7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/b/eb2363a7-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_150234" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
この風景も覚えている。<br>
<br>
デッドホースポイントはM:I-2のオープニングで<br>
トム・クルーズがサングラスを投げた場所ですが、<br>
私は、ロッククライミングのシーンも<br>
ここで撮影されたのかと思っていました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/d/7d32d3eb.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/d/7d32d3eb-s.JPG?160201" width="160" height="201" border="0" alt="2008_1230_150611" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
前回は「この辺の絶壁が怪しい？」と思いつつ、<br>
「なんか違うかなぁ」と感じました。<br>
今回ガイドさんに教えてもらったのですが、<br>
あのクライミングのシーンはここではなくて、<br>
なんとモニュメントバレーのメリックビュートで<br>
撮影されたそうです。<br>
へぇぇぇぇ～～～!!<br>
ミトンのどちらかも使われたという噂があるそう。<br>
あと、キャニオンランズも使われたのではないか<br>
という噂もあるらしいです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/d/8dc55d6b.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/d/8dc55d6b-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_150954" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
前回は人がちらほらいたスペースも、<br>
私しかいない。<br>
人がいないのはいいねぇ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/c/a/ca1f4ae3.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/c/a/ca1f4ae3-s.JPG?159121" width="159" height="121" border="0" alt="2008_1230_150553" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
空は広い。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/a/8a016894.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/a/8a016894-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_151006" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
なんで冬のグランドサークルは<br>
美味しそうなスイーツに見えるんだろう(笑)。<br>
ほんと、雪があると印象が変わっておもしろい。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/8/88b0ea59.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/8/88b0ea59-s.JPG?159120" width="159" height="120" border="0" alt="2008_1230_151114" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
秋より冬の方が空の青さは深いかも？<br>
空気が綺麗だから？<br>
モヤみたいなものが全然ないし。<br>
実は冬はこの空の美しさを期待していた部分もあったのです。<br>
でも同時に、「どうせ半分は天気が悪くて曇っていて<br>
モヤもかかっているだろうな」と諦めてもいたのです。<br>
まさか全日程で青空が見られるとは…。<br>
本当に本当に、ラッキーでした。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/d/5d24e749.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/d/5d24e749-s.JPG?160113" width="160" height="113" border="0" alt="2008_1230_151052" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
岩と木と空。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/1/d1f28a52.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/1/d1f28a52-s.JPG?160133" width="160" height="133" border="0" alt="2008_1230_152018" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
最後にトイレに入ったけど、トイレの天井が綺麗で<br>
思わず写真を撮ってしまった。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/6/e6f42021.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/6/e6f42021-s.JPG?159118" width="159" height="118" border="0" alt="2008_1230_152159" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
でかい岩がゴロゴロしています。<br>
<br>
<br>
15:32、アーチーズ国立公園に向けて出発。<br>
次はアーチーズのパークアベニュートレイルだって。<br>
えーっ、パークアベニューのトレイルを歩けるんだ！<br>
前回は歩かなかったところ。<br>
パークアベニュートレイルだったら、たぶんそんなにきつくない。<br>
これは嬉しいぞ！<br>
トレイル好きな私はテンションup。<br>
<br>
車窓から見える風景。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/a/6ae452b0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/a/6ae452b0-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_155036" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/1/f1e298a4.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/1/f1e298a4-s.JPG?160112" width="160" height="112" border="0" alt="2008_1230_155236" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
アーチーズに行く途中にはモニュメントバレーの<br>
ビュートっぽい岩山もあって、楽しめます。<br>
…って、コレ、さっきも同じ場所でシャッター押していましたね。<br>
さすが同一人物、好きなものはいつ見ても好きなようです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/4/14742bf1.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/4/14742bf1-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_155557" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
これはもうアーチーズの近くだったかな。<br>
バスで走りながら撮ったけど、空が青い。<br>
こういう色、好き。<br>
<br>
<br>
続きは、「<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51662391.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その13</A>」へ。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑1日1クリックでポイントが加算されます☆]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51644206.html">
<title>SUMMER SONIC 09東京 2009/8/8 B'z ライブレポート</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51644206.html</link>
<description>SUMMER SONIC 09にB'zが出演しました。
野外が苦手な私は、サマソニのB'zの出演が発表された時に
人に背中を押されないと重い腰が上がりませんでした。
が、重い腰を上げてみると意外と楽しかったわけで。
そんな楽しかった夏の思い出、
SUMMER SONIC 09 2009年8月8日（...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-08-12T09:39:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>2009年ライブ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[SUMMER SONIC 09にB'zが出演しました。<br>
野外が苦手な私は、サマソニのB'zの出演が発表された時に<br>
人に背中を押されないと重い腰が上がりませんでした。<br>
が、重い腰を上げてみると意外と楽しかったわけで。<br>
そんな楽しかった夏の思い出、<br>
SUMMER SONIC 09 2009年8月8日（土）東京会場<br>
MARINE STAGE(千葉マリンスタジアム)での<br>
B'zの出演時のライブレポートです。<br>
<br>
このblog全体がそうなんですけど、<br>
ライブやその他の部分も実際と違う部分が<br>
多々あると思いますが<br>
あくまで私の目から見えたものということで<br>
ご了承下さいませ。<br>
<br>
<br>
サマソニを含めて、フェス自体初参加の私。<br>
初参加なのに、下調べをするのがめんどくさくて<br>
直前まで何もしませんでしたorz<br>
B'zの正確な出演時間を知ったのは当日、<br>
チケットをリストバンドに交換するシステムを<br>
知ったのも、当日になってからでございました。<br>
海浜幕張駅は、CIRCLE OF ROCKや<br>
この前の市原公演の乗り換えの時など、<br>
何回か来てはいましたが、<br>
千葉マリンスタジアムに行くのは、<br>
(変な会場名に変わっていなくてよかった)<br>
juiceツアー以来、9年ぶりです。<br>
<br>
席はスタンドにするつもりだったのですが、<br>
なんせフェス初参加なもので、<br>
何時頃行けばいいか全く分からない。<br>
同行者もサマソニ初参加のため勝手が分からず。<br>
とりあえず当日の午前中にネットで検索してみるも、<br>
答えが見つかる前にめんどくさくなってやめてしまうw<br>
ギリギリまで家で寝ていて、17時半くらいに<br>
会場に到着すればいいかな、と思っていましたが、<br>
入場規制をする可能性があることを知って、<br>
「これはヤバイんじゃないか」と少々焦って、<br>
少し早く家を出ることにしました。<br>
<br>
と言っても、海浜幕張に到着したのが15:50。<br>
方向音痴な上に会場までは一人行動なので<br>
駅を出た途端に「うわっ、juiceツアーの時の<br>
会場までの行き方の記憶がごっそり抜けている！」と<br>
気づいて少々焦りましたが、人の流れになんとなくついていき、<br>
途中からは案内の看板を持ったスタッフがいたので<br>
それに従って歩いていったら無事に到着できました♪<br>
歩道橋とかを渡ったりして、15分～20分くらい<br>
歩きましたかねぇ。<br>
途中、日陰がないところもあってキツかったです。<br>
会場に向かう人は、B'zファンだと一目で分かるような<br>
ツアーTシャツやタオル持参の人が多くて、<br>
ちょっと引きそうになりました(おい!!)。<br>
いやー、ほんと、私も稲葉浩志目当てなので<br>
人のことは全く言えないんですけど、<br>
ここまでB'zファンが多いとは…。<br>
<br>
16時過ぎに会場に到着。<br>
リストバンドの交換はLとRにテントが分かれていて、<br>
ここで結構並ぶのかと思いきや、待ち時間は0分。<br>
一度つけたら再利用不可と言われましたが、<br>
ゆるゆるな感じだったので普通に着脱可能でした。<br>
<br>
勝手の分からない私は、そのまま列の最後に<br>
並んだのですが、途中から列が動かなくなり、<br>
「えーっ、もう入場規制しているの?!」とビビり、<br>
同行者に「中に入れません(笑)」とメール。<br>
その後数分で列が動き出して中に入ると、<br>
アリーナというかグラウンドに入ってしまいました。<br>
どうやら私は入り口を間違えてしまったようです。<br>
「スタンドに行きたいんです…」とスタッフに聞くと、<br>
ここはアリーナ専用の入り口のようで、<br>
一度出てから階段を上って入って下さい、と。<br>
なるほどね～！<br>
私が悪かったんですけど、私みたいな初心者にも<br>
分かりやすい表示や拡声器での案内があったら<br>
もっとよかったんじゃないかなーと思ってしまいました。<br>
<br>
ちなみに、アリーナに入ったのが16:20すぎですが、<br>
その時点では前の方の端っこはかなり余裕があって<br>
「へぇ、こんなに空いてるんだ」と思いました。<br>
しかし、自分がそこに行こうとは全く思わず。<br>
<br>
その後スタンドの入り口から入りなおす。<br>
会場に入るとL側は西日が当たっていて暑そう。<br>
実は午前中に下調べをしてステージの位置を<br>
確認した時に「L側だと日差しがヤバイな」とは<br>
思っていたので、R側に狙いを定めることに。<br>
LとRの間には仕切りなどはなくて<br>
自由に行き来できました。<br>
Rの端っこの方までは建物内の通路を通りましたが、<br>
一番端っこと2番目のスタンドへの入り口は<br>
「満席」だか「混雑」だかで閉鎖されていて、<br>
3番目くらいの入り口から入りました。<br>
この時点で16時半頃だったかな。<br>
<br>
アリーナから見た時はスタンドは1Fも空席が多そうに<br>
見えたのですが、実際にスタンドに出てみると、<br>
レインコートやタオルが席にかけられていて<br>
キープされている席が多いこと多いこと。<br>
トイレにでも行っているんでしょうか?<br>
<br>
空席があまりに少なくて「こりゃ1Fスタンドは無理かな。<br>
2Fに行くか…」と諦めかけた時、ステージサイドに<br>
空席を発見っ。<br>
しかもかなりステージに近い私の好きな位置でした。<br>
「ここだともしかして稲葉さんが見えないかな…」<br>
とか思いましたが、稲葉さんは右側じゃないし、<br>
どうにかなるだろうと思ってそこに決定。<br>
端っこは列が少なくなっているので、<br>
実質前から5～6列目という感じでした。<br>
<br>
席についてホッと一息ついて見渡してみて、<br>
1Fスタンドは座席がオレンジ色だということに気づく。<br>
何年か前のフェスの時(ソロの時だったか？)、<br>
オレンジ色のスタンドを見ると「エーッ」という声を思い出す、<br>
みたいなことを稲葉さんが言っていたと思いますが、<br>
そのことを思い出しました。<br>
稲葉さん、辛かっただろうなぁ。<br>
そういえば、2000年以来、千葉マリンスタジアムでは<br>
B'z単体のライブをやらないですね。<br>
千葉マリンがイヤになっちゃったのかな…。<br>
<br>
席についてからHOOBASTANKが出てきたのか<br>
着席前に既に始まっていたのか忘れてしまいましたが、<br>
ボーカルが結構見えたのでほっとしました。<br>
<br>
HOOBASTANKの演奏中、アリーナはすごい盛り上がりでしたが、<br>
スタンドでは立っている人はほとんどいない。<br>
日陰だし、涼しい風も吹いてきて気持ち良かったです。<br>
しかし、日陰なのに紫外線探知石が反応している！<br>
あなどれませんな、夏の野外はっっ。<br>
だから野外って苦手なんです(:_;)<br>
というわけで、日焼け防止に長袖になりましたが<br>
じっとしているのでそれでも暑くありませんでした。<br>
<br>
HOOBASTANKの時は客席を観察したりもしましたが、<br>
アリーナの前の方はすごいことに。<br>
なんかもうカオス状態というか、人口密度が高すぎる！<br>
人に埋もれてステージなんて見えないのでは…。<br>
モッシュ？ダイブ？よく分からないんですけど、<br>
人の上を乗っかって前方に移動していって<br>
客席とステージの間にいるスタッフに<br>
救出されて退場していく人達がいまして、<br>
あまりのすごさに初心者の私は目が釘付けでした。<br>
メタルファンの知り合いから「そんなの当たり前」と<br>
色々と話は聞いてはいたのですが、<br>
実際に見るとびっくりしますねぇ。<br>
で、人の上に乗っかって退場していく人って、<br>
疲れて限界がきたからリタイヤするのかと思いきや、<br>
すんごい幸せそうな顔をしている人が多かったです。<br>
見ているこっちが楽しくなるほどいい笑顔でした。<br>
ああいうのを楽しめる人じゃないと<br>
アリーナには行けませんな。<br>
私は周りの盛り上がりとかは必要としなくて<br>
パーソナルスペースをキープしながら<br>
双眼鏡で稲葉さんを見ていたいタイプなので、<br>
アリーナに行ってもメリットがなさそう。<br>
ライブハウスでは壁にひっついている人間ですし。<br>
やっぱりスタンドがお似合いだなと思いました。<br>
<br>
ちなみに、同行者が到着したのが17時過ぎだと思いますが、<br>
その時には1Fスタンドは既に規制がかかっていて<br>
入れなかったそうです。<br>
早めにきておいてよかった…。<br>
<br>
HOOBASTANKは17:42くらいに終了。<br>
ちょっと押していたのでしょうか。<br>
<br>
その後、司会の人が出てきて色々話していました。<br>
ホースで放水したりとかも。<br>
司会の人が、世間一般で言われている発音で「B'z」と<br>
言いかけてから、本人達と同じ発音で言い直していたのが<br>
妙に印象に残っています。<br>
世間ではまだまだ認知度が低いんでしょうかねー。<br>
ちなみに、年末年始の旅行の時に出会った<br>
あるアメリカ人がB'zを知っていたのですが、<br>
その人の発音は正しい「B'z」でした。<br>
世間一般のあの発音って、日本人特有のものなのかな。<br>
<br>
あと、「イチブトゼンブ/DIVE」について、<br>
オリコンでデイリーで1位を取って、<br>
ウィークリーでも1位だったら●●作連続1位の記録を<br>
更新すると言っていました。<br>
実際、1位でしたね。<br>
おめでとうございます。<br>
<br>
記録や売上枚数のことでB'zが叩かれることも<br>
あるかもしれませんが、民間の会社で働いていると、<br>
数字がいかに大切かよく分かります。<br>
っていうか、売上がないと会社がまわらないので、<br>
趣味やボランティアじゃないんだから<br>
売上を追求するのは当たり前なのでは、<br>
とか思ってしまいます。<br>
とかいって、個人的には数字を追われるのも<br>
追いすぎるのも、あまり好きではないんですけれども。<br>
<br>
「イチブトゼンブ/DIVE」、買っていない方はお早めに。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08951503.3776d4d6.08951504.ee26e25e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6098818%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13210972%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792064.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4582%2f4582283792064.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
ちなみに、3曲目の「National Holiday」という曲の<br>
「<b>心配ばかりしてたら 体がおかしくなった</b>」という歌詞に<br>
ドキッとしてしまったのですが、それとは別の意味で<br>
「<b>死ぬより生きる方が いいもんだと気づいてる</b>」にも<br>
ドキッとしました。<br>
私は過去にこのことに気づけなかった時期があって、<br>
もしかしたら稲葉さんも気づけなかった時期が<br>
あったんじゃないかと思ったことがあったので、<br>
なんというか、…妄想をかきたてられます。<br>
稲葉さんが歌詞について詳細を語ることはめったにないので<br>
どういう経験や経緯があってこのフレーズが生まれたのか、<br>
もしくは単なる偶然(ってなんだ)なのかは分かりませんが。<br>
<br>
DIVEとNational Holidayって、<br>
日常生活の中で自分がたまに「あれ？」と思う<br>
違和感みたいなものがいくつか出てきていて、<br>
それを稲葉さんがピリリと指摘しているようにも<br>
思えてきてしまったりします。<br>
かなり先のことまで手帳にびっしり書いて計画する人とか、<br>
目標や夢を持たないやつはダメなんだという風潮とか、<br>
自分が本当に何をしたいかよりも、<br>
人と競うことに気を取られたり流されちゃったりすることだとか、<br>
がむしゃらに頑張って無理をしてまで<br>
幸せを手に入れようとする人とか。<br>
ある人にとっては当たり前になっていることでも<br>
自分にとっては違和感のあるものもあるんだなと、<br>
改めて思いました。<br>
かといって、夢や目標を持つことや人との競争を<br>
否定したいわけでもなくて、「人それぞれですね～」<br>
って感じで。<br>
ただ、自分に合わない価値観を自分に押し付けることで<br>
辛くなったり苦しくなったりすることもあると思うので、<br>
「違う考え方もあるんだよ」っていうことに気づくことができれば<br>
ちょっとは生きやすくなるのかもしれないな、と思います。<br>
全ての答えは「<b>気持ちひとつで 新しい扉が開けるんだろうな</b>」に<br>
集約されているような感じで。<br>
まぁそれが意外と難しいんですけれども！<br>
稲葉浩志の世界に迷い込んで自分を見つめ直すためにも<br>
とりあえず買って聴いてみるのが良いと思います。<br>
<br>
…とか下書きしていたら、8/11にB'z OFFICIAL WEBSITEに<br>
稲葉さんからのメッセージが到着。<br>
<br>
「<b>イチブトゼンブ、そしてDIVE<br>
聴いて下さってますか？<br>
ドラマと重ねて聴いてもよし、<br>
自分の気持ちを重ねて聴いてもよし<br>
車の中で大音響で聴いてもよし<br>
思い思いの聴き方で<br>
2009年の夏を楽しんで下さい！</b>」<br>
<br>
とのことなので、私は自分を見つめ直す聴き方を<br>
推奨しますv<br>
<br>
<br>
18:10、B'zがスタート！<br>
時間ピッタリに始まるなんてB'zは優等生です。<br>
律儀な日本人気質を見たような気がしました。<br>
ライブ中に取ったメモの画像は<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51642644.html">コチラ</A>。<br>
<br>
ちなみに、B'zが始まる頃には、アリーナは人でびっしり。<br>
人の波がうごめいていて、見ているだけでも怖いというか<br>
圧倒されました。<br>
あの前の方にいた人達は大丈夫だったんでしょうか…。<br>
<br>
<br>
<b>1 DIVE<br>
2 衝動<br>
MC<br>
3 イチブトゼンブ<br>
4 BURN -フメツノフェイス-<br>
5 ZERO<br>
  松本さんソロ<br>
6 今夜月の見える丘に<br>
7 未発表新曲<br>
MC<br>
8 Calling<br>
9 juice<br>
10 さまよえる蒼い弾丸<br>
11 BANZAI<br>
12 SUPER LOVE SONG<br>
MC<br>
13 ultra soul</b><br>
<br>
<br>
赤マイクスタンド。<br>
メンバーが登場する時用の曲(?)が流れていた。<br>
B'zの曲ではないけど、聴いたことがある曲。<br>
なんの曲なんだろう。<br>
<br>
<br>
<b>1 DIVE</b><br>
<br>
この曲、始まり方がCDと違っていたかな？<br>
ラララララ～っていうところがなくて<br>
いきなり演奏から始まったような気がします。<br>
<br>
登場した稲葉さんは「N°5」という白文字の入った<br>
黒いTシャツ。<br>
<br>
実は私、「フェスだからB'zファン以外がたくさんいるだろうし、<br>
HOOBASTANKはスタンドはみんな座っていたし、<br>
B'zの出演の時も座ったままでまったり見よう」<br>
とか甘いことを考えていたのですが、<br>
周りがほぼ全員立ち上がっちゃったので<br>
「えっ？！」という感じでした。<br>
さらに、稲葉さんが出てきたら<br>
私も立たずにいられなかったという…(笑)。<br>
<br>
もう、稲葉さんがステージに現われた途端に<br>
<b>♪世界の配色は変わり～</b>って感じで、<br>
まさに世界が一変するというかなんというか、<br>
かっこよすぎてヤバかったです！<br>
存在感がスゴイなと思いました。<br>
初めてフェスに参加したというのもあるんですが、<br>
なんだかいつもより稲葉さんがかっこよく見えました。<br>
かなり痛いファンみたいな感じだよ私w<br>
<br>
1B「<b>好きだけど</b>」で片足上げ。<br>
<br>
1番サビ「<b>キミと手をつないで</b>」で手を伸ばす。<br>
<br>
2Aの「<b>めざすのは</b>」で片足上げ。<br>
<br>
サビの直前に片足上げ。<br>
本日も片足上げ多し～。<br>
<br>
2番サビの最後でも片足上げ。<br>
<br>
「<b>何のために生きるのなんて</b>」のところは<br>
稲葉さんの歌唱力も迫力も存在感もすごくて、<br>
鳥肌が立ってしまいました。<br>
いやー、やっぱり稲葉浩志はすげーな!!<br>
いつのまにこんなすごい人になっちゃったんでしょう。<br>
見る側にそう思わせるということは、努力を惜しまずに<br>
真剣にライブに向き合っているということなんだろうな。<br>
<br>
歌い終わりのところで片足上げ。<br>
カッコイイっす！<br>
<br>
演奏の最後にも片足上げ。<br>
<br>
<br>
<b>2 衝動</b><br>
<br>
イントロは台に足をかけて。<br>
そういえば、台には青っぽい感じで「B'z」と<br>
入っていたような気がします。<br>
ホールライブの時も同じだったかな？<br>
<br>
「<b>扉の前で立ちつくす</b>」で内股をさわさわと。<br>
<br>
1番サビの「<b>僕にも</b>」で片足上げ。<br>
「<b>あなたのぬくもり</b>」で指差し。<br>
<br>
衝動を歌う稲葉さんを見ても、<br>
「やっぱり稲葉さんはすごくかっこいい！」と思って<br>
珍しくノートにそんな感想を書き込んでいました。<br>
カッコイイと思ったことは覚えているものの、<br>
ライブ中にこんな感想を書いたことは<br>
ノートを見返すまですっかり忘れていました。<br>
<br>
2番サビの「<b>衝動</b>」で片足上げ。<br>
<br>
最後のサビの｢<b>あなたのすべて</b>」で胸に手を当てて、<br>
曲の終わりは舌出しをしていました！<br>
<br>
稲葉さんは今日間で水分補給。<br>
<br>
<br>
<b>MC</b><br>
<br>
稲葉さん「<b>どうもこんばんは！<br>
みんな元気でしたか？<br>
今日は悔いのないよう最後まで思い切り<br>
楽しんでってください</b>」<br>
<br>
サマソニでもB'zのライブと同じようなことを言っていて<br>
「あぁ、稲葉さんだぁ～」と妙に安心しました。<br>
<br>
<br>
<b>3 イチブトゼンブ</b><br>
<br>
イントロで片足上げ。<br>
<br>
1Aは歌がすげぇ上手いなと思いました。<br>
スタジアムでこれを感じさせる稲葉さんは<br>
やっぱりすごい。<br>
<br>
1番サビの「<b>僕らはどうして</b>」でぴょんぴょんジャンプ。<br>
<br>
「<b>愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに</b>」は、<br>
腕を伸ばしてゆっくりと指を上に上げていく。<br>
その後、ゆっくりと片足上げ。<br>
<br>
「<b>まゆげを曲げてみせたり</b>」で笑顔(*´Д｀*)<br>
<br>
2番サビの「<b>ひとつありゃいいのに</b>」の後の「<b>ウー！</b>」で<br>
片足上げをしたのですがこれがカッコイイ！<br>
<br>
「<b>君にしかわからないこと</b>」のところは<br>
台に片足を乗せながら。<br>
<br>
ラストのサビの最初はジャンプしながら片足上げ。<br>
<br>
「<b>愛しぬけるポイントが</b>」のところは、<Font Size="4">どじょうすくい</Font>。<br>
これ、久しぶりに見たような気がする～！<br>
気合が先走っている時にやるような気がするのは<br>
私の気のせいなのか。<br>
<Font Size="4">どじょうすくい</Font>とかすごく失礼なことを言っていますが、<br>
単に私のボキャブラリーが少ないだけです。<br>
<br>
ステージの右の方にクレーンカメラがありまして、<br>
それがちょうど稲葉さんと私の間くらいで、<br>
稲葉さんがカメラを見るせいかこっちを見ているように<br>
思えてしまっておいしかったですv<br>
<br>
<br>
<b>4 BURN -フメツノフェイス-</b><br>
<br>
イントロは台の上(だったか？)で片足上げ。<br>
これがかっこよすぎて思わず「ぎゃー！」と叫ぶw<br>
<br>
「<b>最期はどうなっていたいか ちょっと想ってみる</b>」でも<br>
<Font Size="4">どじょうすくい</Font>をご披露。<br>
これを見るたびにとても楽しい気持ちになって<br>
顔がにやけてしまうううううw<br>
<br>
「<b>私の永遠度。</b>」のところで台に片足をかけて<br>
さらに内股に左手をかけているんですけれども、<br>
それが角度のせいで股間を握っているように<br>
見えてしまってしかたがない！<br>
<br>
1番サビの「<b>BURN BURN BURN…</b>」では<br>
また<Font Size="4">どじょうすくい</Font>を。<br>
ニヤけちゃうってばw<br>
<br>
2番との間では「<b>Hey Hey Hey!!</b>」と煽る。<br>
スタジアムっぽい盛り上げ方。<br>
<br>
2A「<b>息を呑むよな きれいな瞬間を生む</b>」でも<br>
また<Font Size="4">どじょうすくい</Font>。<br>
このメロディーの部分はやりたくなるんでしょうか。<br>
<br>
「<b>長い旅が終わる前に</b>」でいつもの後ろ足トントン。<br>
<br>
ラストサビの「<b>せめてあなたの中では</b>」で<br>
台に飛び乗ってジャンプ。<br>
素晴らしい跳躍力です!!<br>
<br>
っていうかですね、この曲の<Font Size="4">どじょうすくい</Font>と<br>
<Font Size="4">股間つかみ</Font>(角度による錯覚)がおもしろすぎてツボにハマって、<br>
「<b>今日の稲葉さんはおもしろい</b>」とノートに走り書きを<br>
してしまいました。<br>
<br>
最後の「<b>BURN BURN BURN…</b>」は座り込んで。<br>
<br>
<br>
<b>5 ZERO</b><br>
<br>
イントロ、稲葉さんがこっちを見ているw<br>
ヤバイ(*´Д｀*)<br>
<br>
稲葉さん「<b><Font Size="4">マリンスタジアムー!!</b></Font>」<br>
<br>
いやー、やっぱ今日の稲葉さんはいつも以上に<br>
気合が入っとるな！<br>
<br>
「<b>たちの悪いくせだね</b>」では内股に手を添えていて、<br>
それがやっぱり股間を握っているようにしか見えないw<br>
真ん中よりちょっと右よりの台に足をかけた時の現象です。<br>
ヨコシマな角度だっっ!!<br>
<br>
「<b>なんてことまで浮かんでくる</b>」は特に腰振りはしなかったん<br>
ですけれども、気持ち的、少し突き出していたような?!<br>
<br>
2Aはこっちにきてくれました&#9829<br>
近いっすなー！<br>
ステージ中央に戻る時は肩甲骨がふたっつ<br>
かわいく見えました。<br>
腕と首の汗がすごかったです。<br>
濡れ濡れです。<br>
<br>
ラップのところですが、確か稲葉さんはステージの左の方に<br>
いたような気がするんですけれども、なぜか、なぜか、<br>
またしても股間をつかんでいるようにしか見えませんでしたw<br>
だからもうそこに釘付けで何を言っているのか耳に入らず。<br>
この時は本当につかんでいたのかなぁ…。<br>
<br>
「<b>君が僕に教えてよ</b>」では前に手を伸ばす。<br>
<br>
ラストのサビの最初の部分ではジャンプ。<br>
かなり高く跳んでいました。<br>
<br>
最後の「<b>もうまっしろ</b>」ではTシャツをべろんとめくりました!!<br>
ヘソが見えました!!<br>
素晴らしい!!<br>
「ぎゃーっ」と、かなり大騒ぎしてしまいました。<br>
<br>
最後は稲葉さんが松本さんにドリルを渡していました。<br>
<br>
稲葉さん「<b>Thank you!!</b>」<br>
<br>
<br>
この次に始まった曲が何の曲だかサッパリ分からず、<br>
「もしかしてまた新曲？！」と思ってドキドキしていたら、<br>
松本さんがギターを弾いて終わりでした。<br>
ソロコーナーだったのかな。<br>
<br>
<br>
<b>6 今夜月の見える丘に</b><br>
<br>
この曲をライブでやるとなると、<br>
なぜか千葉マリンを思い出すんですよね～。<br>
もう9年も前のことなのに。<br>
<br>
マイクスタンドはいつの間にか緑色になっていました。<br>
<br>
1Aは歌のうまさが際立ちました。<br>
最初はプチ前後開脚で、サビになったらぐわっと開きました。<br>
<br>
間奏では汗が飛び散っているのが見えて、<br>
もったいないな～…と。<br>
私に一滴でいいからプリーズ。<br>
そして、ギターソロのところで片足上げなんぞをやって<br>
私を悩殺しつつ、ちょっぴりマイクスタンドをさばいたりして<br>
悶絶させられました。<br>
<br>
ちなみに、クレーンカメラはHOOBASTANKの時は<br>
客席ばっかり撮っていたような気がしますが、<br>
B'zになってからステージを撮っていることが<br>
多かったような気が？！<br>
<br>
曲の最後に深いおじぎ。<br>
<br>
<br>
<b>7 未発表新曲</b><br>
<br>
まさかここで未発表曲がくるとは思っていなかったので、<br>
心の準備もできておらず、戸惑いました。<br>
「なに？新曲？」とノートに書きましたが、<br>
最初は何の曲か分からず。<br>
後で気づきましたが、市原公演のアンコール1曲目の<br>
あの未発表曲でした。<br>
イントロについては1回聴いたくらいじゃ<br>
全く覚えていなかったようです。。。<br>
サビは印象深くて覚えているんですが。<br>
<br>
この曲も前の曲と同様マイクスタンドを使ったまま歌う。<br>
<br>
サビでは前後開脚。<br>
<br>
間奏ではイヤモニをいじっていました。<br>
<br>
Cメロ前でマイクスタンドからマイクを外して歌って、<br>
その後のサビではまたマイクスタンドに<br>
マイクをくっつけて歌っていました。<br>
<br>
最後はヘッドバンギングっていうんですかね、<br>
結構激しく頭をシェイクしていました。<br>
私があれをやるとクラクラしそうです…。<br>
<br>
<br>
<b>MC</b><br>
<br>
稲葉さん「<b>どうもありがとうー！<br>
一番後ろの方まで聴こえてますか？<br>
Oh, yeah!!<br>
じゃあちょっと歌おうか。<br>
<br>
♪wow wow wow wow～<br>
<br>
せーの！</b>」<br>
<br>
↑マイクスタンドを客席に向けて歌わせる。<br>
<br>
稲葉さん「<b><Font Size="4">もっとでかい声出るだろ？</Font></b>(S的&#9829)<br>
<br>
<b>♪wow wow wow wow～<br>
<br>
Hey！</b>」<br>
<br>
再度観客に歌わせる。<br>
<br>
稲葉さん「<b>これだよ！<br>
じゃあもう1回、腹の底から声ふりしぼってくれ！<br>
<br>
やるぞ！<br>
<br>
せーの！</b>」<br>
<br>
個人的には、「<b>せーの</b>」と言われたら<br>
「de Revolution!!」とか答えたくなってしまう。<br>
<br>
<br>
<b>8 Calling</b><br>
<br>
お歌の練習からCallingのイントロになだれ込む。<br>
ここで私はボールペンを落としてしまって<br>
かなり焦りました。<br>
2005年にメモを取り始めてから、<br>
ライブ中にボールペンを落としたのは<br>
初めてかも…。<br>
今回はすぐ拾えたのでよかったですが、<br>
ペンがないと何も書けなくなってしまうので<br>
ヤバイな～と思いました。<br>
<br>
「<b>どうか苦しまないで</b>」はゆっくりと片足上げ。<br>
<br>
1Aはブルーの照明がキレイでした。<br>
<br>
こういうバラード調の時は稲葉さんの腕や首を<br>
滴り落ちる汗がよく見えます。<br>
そして匂いをかぎたくなります。←変態。<br>
昔はあれをスポイトで採取したいとか<br>
半分本気で思っていました。<br>
<br>
この今日もクレーンカメラが<br>
よくステージを撮っていました。<br>
<br>
ラストの「<b>wow wow wow wow</b>」は<br>
客席にマイクを向けて歌わせる。<br>
<br>
「<b>どうか苦しまないで</b>」はまた片足上げ。<br>
ライブ中は同じところで片足上げをしていたとは<br>
気づきませんでしたが、この部分は稲葉さん的に<br>
片足上げポイントなんでしょうか～。<br>
素敵です。<br>
<br>
最後のシャウトの時にも片足上げをしていました。<br>
あのシャウトはさすがっすね！<br>
<br>
だんだん暗くなってきました。<br>
暗い方がライトが映えるかも。<br>
メモは取りにくくなっていきますが…。<br>
<br>
<br>
<b>9 juice</b><br>
<br>
イントロは客席を煽りまくり。<br>
そして、アリーナもスタンドもすごい盛り上がりです。<br>
思わずノートに「<Font Size="4">なんでw</Font>」とか書いてしまいました。<br>
いやー、なんか、もうちょっとこう、<br>
アウェイな雰囲気を予想(っていうか期待?)していたので、<br>
あまりの盛り上がりに「これってB'zの単独公演？」<br>
とか錯覚しそうになるほどでした。<br>
<br>
この曲はステージ上のライトがフラッシュみたいに<br>
ピカピカ光って目に優しくなかった…。<br>
<br>
2Aからこっちにきてくれた&#9829<br>
<br>
そして!!<br>
<br>
「<b>腹をくくって奪いあおう</b>」のところからですね、<br>
ステージ上にある柵にまたがって、<br>
<br>
<Font Size="4"><b>股間をスリスリしはじめた(*´Д｀*)</Font></b><br>
<br>
ま、あのー、スリスリはあからさまなスリスリじゃなくて<br>
単にちょっと動いていただけかもしんないんですけど、<br>
見ているこっちは大興奮ですっ。<br>
もしかして、わざと微妙に見えるような路線で<br>
いこうとしたのかしら?!<br>
一瞬ではなくて結構長い時間やっていたので<br>
萌えまくりでございましたー！<br>
<br>
稲葉さん「<b>Hey！<br>
<br>
マリンスタジアムbaby～！<br>
<br>
まだ元気あるか！<br>
<br>
<Font Size="4">声出してぇだろ！</Font><br>
<br>
<Font Size="5">声聞かしてくれ！</b></Font>」<br>
<br>
この後「<b>イェイイェイイェー</b>」を3回くらいやった後に<br>
「<b>イェイイェイ<Font Size="4">ふー</Font></b>」と変り種も飛び出していました。<br>
<br>
稲葉さん「<b>もっとでかい声出したいだろ</b>」<br>
↑これが若干淡々とした感じだったのでウケた。<br>
<br>
ここから学園天国っぽい「<b>Hey Hey Hey Hey Hey</b>」<br>
をやって、松本さんにも言わせて、笑顔になっていました。<br>
<br>
最後の「<b>Heー------------------y!!</b>」が長い！<br>
<br>
またjuiceに戻ります。<br>
<br>
最後のサビがですね…、<br>
<br>
<Font Size="5">股間をつかんでいるようにしか見えねぇ！</Font><br>
<br>
こんなに文字を大にして言うことないじゃないかって感じですが、<br>
とにかく私の目はヨコシマな角度によって作り出された<br>
幻の<Font Size="4">股間つかみ</Font>に釘付けです(*´Д｀*)<br>
<br>
最後の最後も股間をつかんでいるようにしか見えんっ。<br>
稲葉さんは実際は股間を握っているわけではなくて<br>
内股に手を添えているだけなので、時間的に長いんです。<br>
だから、ずーーっと股間を握り締めているように見えてしまう。<br>
おいしすぎる角度…。<br>
っていうかあれはわざとだったんでしょうか？<br>
<br>
<br>
<b>10 さまよえる蒼い弾丸</b><br>
<br>
イントロでお水を口に含む稲葉さん。<br>
客席に向かって3回噴射して、<br>
(2回目、3回目と、だんだん量と勢いがなくなっていくのが<br>
妙にリアルで変な想像をしてしまいましたww)<br>
その後長～～く舌出し！<br>
すごかったっすよこの舌出しは！<br>
<br>
「<b>血管の中が沸騰するような</b>」で血管パクパクアクション。<br>
<br>
1番サビの最初にジャンプ。<br>
この曲は跳びまくりますな！<br>
そしてまたフラッシュライトがまぶしいぜぃ。<br>
<br>
2番サビの「<b>さよならしよう</b>」で手をふるジェスチャー。<br>
<br>
間奏では稲葉さんが結構激しく踊っていました！<br>
すごい、あのー、…華麗なステップでw<br>
気合入ってるなー、と改めて思って嬉しくなりました。<br>
<br>
「<b>抑えられない</b>」ではまた股間をつかんでいるように<br>
見えてしもうた。<br>
<br>
最後の「<b>だんがーーーーーーーーん！</b>」がまた長い！<br>
<br>
<br>
<b>11 BANZAI</b><br>
<br>
イントロは笑顔で片足上げ～！<br>
いやいやとてもステキです。<br>
<br>
1番サビの「<b>出会えた</b>」の後に<br>
歌詞がちょっと飛んだような気がするけど<br>
私の気のせいかも。<br>
<br>
間奏はまた指揮者。<br>
市原のほうがもっと世界に入り込んでいたかなw<br>
<br>
「<b>カガヤクイマニ</b>」がまた股間をつかんでいるように<br>
見えてしまった。<br>
<br>
「<b>カコモミライモイッショ～～～～～～</b>」が長い！<br>
いつもこんなに何回も長く伸ばすやつをやっていたかしら??<br>
<br>
最後の「<b>BANZAI!!</b>」はどれだけの観客がやるのかと<br>
思っていたら、私が見る限りほとんどの人がやっていましたw<br>
それだけB'zファンだらけだったからか、<br>
それとも非ファンの人も稲葉教に入信してしまったのか。<br>
前者ですよねぇ、きっと。<br>
<br>
最後は舌がべろんと出ました！<br>
<br>
<br>
<b>12 SUPER LOVE SONG</b><br>
<br>
ラストから2番目の曲です。<br>
勢いは止まらない～。<br>
<br>
この曲はほんとに演奏がすごくて<br>
ハラハラしちゃうんですけれども、<br>
今日も稲葉さんは負けていなかった!!<br>
最後から2曲目といっても頭から12曲目なので<br>
稲葉さんは結構余裕が残っていたのかも。<br>
<br>
｢<b>一度でいいから</b>」っていうところが大好きです。<br>
歌い方がすごくイイ。<br>
特にライブで、稲葉さんの声がすごく栄えると思う。<br>
10回くらいリピートしてほしいくらい。<br>
<br>
「<b>つぶしあい....</b>」で指差し。<br>
<br>
1番サビで片足上げ。<br>
<br>
で、「<b>ばらまいてよ Good News <Font Size="4">baby</Font>!!</b>」になっていて<br>
「おっ、<del>ふんりゅう</del>Good Newsのあとに何かくっつくのは<br>
初めてではないか？！」と、興奮してしまいました。<br>
<br>
2Aもすごい迫力っす。<br>
この曲はAメロがスゴイ。<br>
特にライブだとスゴイ。<br>
<br>
「<b>なによりそれが大事なことなんだ</b>」で股間に手がw<br>
大事なことというより大事なトコですな。<br>
<br>
「<b>静かにそこにあって</b>」で前に手を差し出す。<br>
<br>
ラストのサビはですね、稲葉さんのテンションが高いっ！<br>
鬼気迫る感じでございましたよ。<br>
ほんとに気合入りまくりだなと。<br>
<br>
最後は片足上げ(*´Д｀*)<br>
<br>
稲葉さん「<b>Thank you!!!</b>」<br>
<br>
<br>
<b>MC</b><br>
<br>
ultra soulのイントロにかぶるようにして<br>
稲葉さんの言葉が続きます。<br>
<br>
「<b>Thank you!!<br>
<br>
みんな気分はどうですか！<br>
<br>
どうですかぁー！<br>
<br>
こっちもサイコーです！<br>
<br>
記念すべき10年目のサマソニに呼んでもらえて<br>
ほんとに感謝してます。</b><br>
(↑ここはちょっと自信がないです。<br>
こんなような意味のことを言っていたと思いますが<br>
言い回しや言葉の順序はかなり違うと思います)<br>
<br>
<b>どうもありがとう！</b>」<br>
<br>
このイントロにかぶるように稲葉さんが言葉を重ねるの、<br>
大好きなんですよね～!!<br>
この入り方じゃいやでも盛り上がるわって感じ。<br>
<br>
<br>
<b>13 ultra soul</b><br>
<br>
1番サビで「<b>その手でドアを開けましょう</b>」で<br>
ドアを開けるジェスチャー。<br>
<br>
2Bはこっちにきてくれました。<br>
2番サビの「<b>ウルトラソウル</b>」では片足上げ！<br>
コレがかっこよくて私はすごく興奮してしまったらしく<br>
双眼鏡を持つ手がぶるぶるなって視界がブレました。<br>
そしてそれを「<Font Size="4">しかいがブレた</Font>」とノートに書くw<br>
<br>
ラストのサビの「<b>パーっとばらまけ</b>」でも片足上げ。<br>
これまたカッコイイです!!<br>
<br>
稲葉さん「<b>どうもありがとうー！</b>」(演奏中)<br>
<br>
演奏が終わる最後の時に「<b>Yeah!!</b>」と叫んで片足上げ。<br>
<br>
2年前のサマソニの時、B'zファンではない学生時代の友達が<br>
ultra soulがよかった、みたいな感想をメールで送ってくれて<br>
嬉しかったことを覚えています。<br>
この曲、一般的にはかなり知名度が高いんでしょうね。<br>
なんでだろう、水泳のタイアップがよかったのかな??<br>
フェスのラストの曲としてはお似合いだったのでは。<br>
売上枚数で言えば、LOVE PHANTOMとか<br>
愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけないも<br>
やった方がいいのかな～とか思いますが、<br>
なんだか観客はB'zファンだらけだったので<br>
もうなんでもいいのかなとか思ったり。<br>
<br>
<br>
稲葉さん「<b>みんなサイコーでした！<br>
<br>
<Font Size="4">どうもありがとう!!</Font></b>」<br>
<br>
その後おじぎ。<br>
<br>
稲葉さんこそ最高だったよ!!!<br>
<br>
19:15終了。<br>
あっ、これも予定の時間にピッタリ？<br>
すごいなB'z。<br>
超優等生。<br>
フェスで押したりすると他の出演者に迷惑がかかるから<br>
必死になって時間ピッタリにしたんだろうか。<br>
こういういい意味で律儀なところがすごく好きです。<br>
<br>
その後、LINKIN PARKを3曲ほど見て帰ってきました。<br>
幕張メッセ行きの無料バスが来ていたので乗って、<br>
ちょっとショートカットして海浜幕張駅へ。<br>
帰りの電車は空いているぅ～！<br>
<br>
ライブの感想については上に書いた通りですが、<br>
観客や雰囲気については、とにかくB'zファンが多いな、<br>
という印象を持ちました。<br>
チケット完売前に(というか、完売させるために？)<br>
B'zの出演が発表になったし、<br>
今年はホールツアーしかないし、<br>
そりゃあB'zファンはいっぱいきますよね。<br>
B'zのライブの観客の雰囲気って独特で<br>
個人的にあんまり好きではないので、<br>
(私もその中の一人だから人のことは言えない)<br>
フェスはB'zファンが少なくて全く違う雰囲気になるのかなと<br>
期待していた部分があったのですが、<br>
それはほど変わらない感じでした。<br>
いつか、完全アウェイな状態での稲葉さんを見てみたい。。<br>
でも、Stevie Salasのライブに飛び入り参加した時さえ<br>
観客は一気に盛り上がっちゃっていつもの感じだったから、<br>
稲葉さんが歌うライブで盛り上がらないという状況は<br>
ありえないのかもしれませんね…。<br>
稲葉浩志を誰も知らないところでやらない限りは。<br>
アフリカとか中東とか南米とかで当日告知当日チケット発売で、<br>
日本人はNGにするとかw<br>
っていうか、そういうライブには私は参加できないし。<br>
稲葉さんを誰も知らないところでやったとしても<br>
盛り上がっちゃうかもしれないし。<br>
つーか私は「盛り上がらないライブ」に<br>
何をそんなに期待しているんでしょうかw<br>
<br>
あと、自由席(?)という形式は、私の精神衛生上<br>
あまりよろしくありませんでした。<br>
つくづく私は、融通かきかないというか、<br>
ビックリ要素のない決まりきった形式を望む、<br>
フェスには向かないタイプの人間なんだなと<br>
思った次第であります。<br>
でも、最終的には狙っていた席に座れたので<br>
すごくよかったなと思います。<br>
気温もこの時期にしてはそれほど高くならなかったので<br>
体力的にもそんなにきつくなかったですし。<br>
あとは、全員がいっせいに帰ることがないから<br>
帰りの電車が混んでいないところは<br>
すごくイイなーと思いました。<br>
<br>
読んで下さった方、ありがとうございました！<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑1日1クリックでポイントが加算されます☆]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51642644.html">
<title>SUMMER SONIC 09B'z出演時のライブのメモ</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51642644.html</link>
<description>SUMMER SONIC 09 2009年8月8日（土）
MARINE STAGE(千葉マリンスタジアム)での
B'zの出演時のメモの画像です。
意味不明なので、初心者の方は
ご覧にならぬよう…。






































野外が苦手な上に(だ...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-08-08T22:47:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>2009年ライブ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[SUMMER SONIC 09 2009年8月8日（土）<br>
MARINE STAGE(千葉マリンスタジアム)での<br>
B'zの出演時のメモの画像です。<br>
意味不明なので、初心者の方は<br>
ご覧にならぬよう…。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/b/7/b7f7eccf.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/b/7/b7f7eccf-s.JPG" width="160" height="105" border="0" alt="DSCF8781" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/9/69953400.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/9/69953400-s.JPG" width="160" height="100" border="0" alt="DSCF8782" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/4/743da52f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/4/743da52f-s.JPG" width="160" height="106" border="0" alt="DSCF8783" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/e/9ec9276d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/e/9ec9276d-s.JPG" width="160" height="108" border="0" alt="DSCF8784" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/5/6516d43f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/5/6516d43f-s.JPG" width="160" height="107" border="0" alt="DSCF8785" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/c/ec5c7db1.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/c/ec5c7db1-s.JPG" width="159" height="108" border="0" alt="DSCF8786" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
野外が苦手な上に(だから参加するか迷った…)<br>
今日は体調があんまりよくなかったので<br>
ビクビクしながらの参加でしたが、<br>
そんなに暑くなく、雨も降らず、<br>
狙っていた席に座れたし、意外と快適でした。<br>
そして、稲葉さんがすごくかっこよくて、<br>
怖気づく心を奮い立たせて参加してヨカッタなと<br>
強く思いました！<br>
ドジョウすくいや柵またぎプレイなどもステキでした。<br>
<br>
おつかれ～。<br>
<br>
ライブレポートは後日upします。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51640549.html">
<title>B'z SHOWCASE 2009 7月28日(火)市原市市民会館ライブレポート</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51640549.html</link>
<description>B'z SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town-
7月28日(火)市原市市民会館のライブレポートです。

えーっと、ホールツアーの日程が発表された時に
blogに「とりあえず千葉狙いで！」とか書いたくせに、
実は参加できる予感は皆無でした。
参加できない立場で考えたことを記事...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-08-03T22:53:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>2009年ライブ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[B'z SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town-<br>
7月28日(火)市原市市民会館のライブレポートです。<br>
<br>
えーっと、ホールツアーの日程が発表された時に<br>
blogに「<b>とりあえず千葉狙いで！</b>」とか書いたくせに、<br>
実は参加できる予感は皆無でした。<br>
参加できない立場で考えたことを記事にしようと思って<br>
ちょこちょことblogの記事の下書きをしていたくらいで。<br>
<br>
でも。<br>
人様のおかげで私も参加できることになってしまいました。<br>
私は市原市民ではないし、10年前と違って、<br>
いい意味でも悪い意味でもガツガツした気持ちがなくて、<br>
こんな私が参加しちゃっていいんだろうか？<br>
という戸惑いみたいなものはあったのですが、<br>
多分私にとっての最後のホールライブになると思うし…。<br>
<br>
ホールツアーを冷静にとらえていたつもりだったのに、<br>
参加できると分かった時、震えてしまいました。。。<br>
私を誘って下さった方も、コンビニで震えてしまって<br>
字を書くのが大変だったそうです。<br>
で、やっぱコレだな、と、思いました。<br>
口ではどんなことを言っても、身体は正直です。<br>
ホールライブに行けると思っただけで震えちゃうほど<br>
稲葉さんが好きなんですわ。<br>
ウブだなぁ、私。<br>
私だけじゃなくてきっとたくさんの人が<br>
稲葉浩志にブルブルさせられちゃってるんだろうな。<br>
すごいね。<br>
<br>
今回のチケット販売と発券方法は<br>
これまでの方法とちょっと違う感じでした。<br>
電話でエントリーをして、抽選。<br>
当選すると、コンビニで引換券をもらうそうですが、<br>
その時点では座席は不明。<br>
当日会場の入り口で身分証で本人確認をした上で、<br>
入場と当時に座席が分かるという感じです。<br>
ちなみに、開場は18:15、開演は19時。<br>
たった45分間で身分証確認が全部終わるのだろうか？<br>
とちょっと心配でしたが、意外とスムーズに進みました。<br>
<br>
私は当日入場する瞬間まで座席のことを<br>
スッカリ忘れておりました。<br>
「無事に会場にたどり着けるだろうか？」という<br>
いつもの不安虫に取り付かれてやきもきしていたので、<br>
同行者の方と落ち合って会場に到着しただけで<br>
ほっとしてしまいまして。<br>
<br>
しかし、入場の時にプリントアウトされた感熱紙を見たら…<br>
<br>
「<Font Size="4"><b>え？えぇーっ？！</b></Font>」<br>
<br>
と2人で大声を出してしまいました。<br>
ロビーの座席表を見て左右の位置を確認して<br>
さらにびっくり。<br>
結構いい席じゃないスか…(*´Д｀*)<br>
<br>
席についても「すごいー！近い！ヤバイ！」と<br>
興奮しまくってしまったのですが、<br>
後からくる周りの人もみんな「ヤバイ！」と「近い！」を<br>
連呼していて、思わず笑ってしまいました。<br>
<br>
19時、開演前のアナウンス。<br>
19:07、まだ客電も落ちていないというのに、<br>
自然と拍手が沸き起こって、盛り上がりまくり。<br>
関東唯一のホール公演、すげーな。<br>
<br>
ここで、まずはセットリストを。<br>
<br>
<b>1 DIVE<br>
2 衝動<br>
ようこそ<br>
3 イチブトゼンブ<br>
4 BURN -フメツノフェイス-<br>
5 ZERO<br>
MC<br>
6 Crazy Rendezvous<br>
7 VAMPIRE WOMAN <br>
8 MY SAD LOVE<br>
9 THE GAMBLER<br>
10 キレイな愛じゃなくても<br>
MC<br>
11 Blue Sunshine <br>
12 今夜月の見える丘に<br>
MC<br>
13 Calling<br>
14 juice<br>
15 さまよえる蒼い弾丸<br>
16 BANZAI<br>
17 SUPER LOVE SONG<br>
<br>
アンコール<br>
18 未発表曲<br>
MC<br>
19 ultra soul</b><br>
<br>
ライブ中に取ったメモの画像の記事は<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51637932.html">コチラ</A>。<br>
<br>
<br>
19:08、ライブスタート！<br>
シェーン、バリー、増田さん、松本さん、<br>
そして最後に稲葉さんが登場!!<br>
<br>
稲葉さん久しぶりーーーー!!!!<br>
会いたかったよぉーーー!!<br>
しかもこの距離感、最高じゃないか！<br>
<br>
<br>
<b>1 DIVE</b><br>
<br>
稲葉さんがかなりカッコイイ!!<br>
衣裳は赤シャツに黒パンツ。<br>
この赤シャツは好き～！<br>
色もデザインも、稲葉さんにすっごくお似合い。<br>
ちょっと模様が入っていました。<br>
一見「シミ？」と思うような感じの模様が(笑)。<br>
<br>
「<b>手帳</b>」で片足上げ。<br>
<br>
サビの最後で片足上げ！<br>
やっぱり稲葉さんは片足上げだ～。<br>
<br>
「<b>できることできないこと</b>」で足をカクカクする。<br>
<br>
1B最後に片足上げ。<br>
2サビの後に舌出し！<br>
<br>
双眼鏡を使わなくても肉眼で稲葉さんの表情が見える<br>
この素晴らしさ！<br>
<br>
最後はくるくる回って、最後の最後に片足上げ。<br>
<br>
<br>
<b>2 衝動</b><br>
<br>
イントロの最後、歌い出しの時に片足上げ。<br>
1番サビは左で歌う。<br>
<br>
「<b>その手</b>」で手をのばす。<br>
1サビの後に舌出し。<br>
<br>
「<b>揺れ動く</b>」で笑顔。<br>
<br>
「<b>踏ん張らせる</b>」で台に乗る。<br>
<br>
2番サビの「<b>衝動</b>」で目が合う！<br>
稲葉さん、超笑っていた！<br>
萌え萌えです…。<br>
近くで見る稲葉さんはカッコイイお兄さんちっくです。<br>
<br>
「<b>go for it</b>」で舌がベロンと出たぁ。<br>
<br>
曲間、スタッフの人と何か話していました。<br>
水を飲む。<br>
<br>
照明がついてから、稲葉さんはニコニコ笑顔。<br>
<br>
稲葉さん「<b>B'zの…、<br>
<br>
<Font Size="4">B'zのSHOWCASEにようこそ～！</Font></b>」<br>
<br>
<br>
<b>3 イチブトゼンブ</b><br>
<br>
最初にジャンプして、イントロで横に揺れる稲葉さん。<br>
その後片足上げ。<br>
<br>
「<b>それほど</b>」で指差し。<br>
<br>
「<b>人生のおかず</b>」のところで、<br>
歌が非常に上手いなーと思いました。<br>
<br>
1番サビの「<b>僕ら</b>」で自分と客席を指差し。<br>
「<b>愛し抜ける</b>」で指を差された！<br>
「<b>ほんのイチブだとしても</b>」で目が合う！<br>
ヤバイヤバイ!!<br>
<br>
「<b>好きなところなんだ</b>」で片足上げ。<br>
<br>
「<b>すべて掴んだつもりになれば</b>」で片足上げ。<br>
カッコイイ～。<br>
<br>
「<b>圧倒的な手触り</b>」は手を握り締めていた。<br>
「<b>ひとつありゃいいのに</b>」は指で上を指す。<br>
その後の「<b>ウー！</b>」の片足上げがカッコイイ!!<br>
<br>
間奏は舌出し。<br>
<br>
ラストのサビ「<b>すべて何かの</b>」で片足上げ＆ジャンプ。<br>
この時すでに稲葉さんは汗だくで、汗が飛び散っていました。<br>
髪の毛が非常に柔らかそうでした。<br>
最後の方でも片足上げ。<br>
<br>
<br>
<b>4 BURN -フメツノフェイス-</b><br>
<br>
1Aは睨みをきかせて。<br>
<br>
1Bは台に足をかけて歌う。<br>
<br>
1番サビの最後は片足上げ。<br>
<br>
2番に入る前で片足上げ。<br>
この曲でも歌がうまいと思った！<br>
稲葉さん、演奏に負けていない！<br>
<br>
2Bは台に足をかけて歌う。<br>
<br>
ラストのサビの「<b>せめてあなたの中では</b>」で指差し。<br>
<br>
最後の「<b>BURN BURN BURN</b>」は座り込んで歌って、<br>
上に手を伸ばす。<br>
<br>
<br>
<b>5 ZERO</b><br>
<br>
イントロはペコちゃんみたいな舌の出し方をしていました。<br>
最前列の観客に向かって笑っていた！<br>
<br>
1Aでチラチラと目が合いまして…やっべぇ(*´Д｀*)<br>
まぁ、ゼンブ錯覚なんですけどねぇ。<br>
私の中のイメージでは、稲葉さんってあっちこっちに視線が飛んで<br>
目が合ったと思った瞬間にふっとそらされることが多いけど、<br>
今回の公演では、稲葉さんは正面を見ていることが<br>
多かったような気が？<br>
そして、前の方の席というより、客席の少し後方に<br>
視線がいっていることが多かったような気がするので、<br>
ステージの正面の後方の席の方は<br>
稲葉さんに見つめられる錯覚に陥ることが<br>
できたのではないかとv<br>
<br>
「<b>じわり2</b>」で股間をもんで腰振り！<br>
そして、「<b>たちの悪いくせだね</b>」の辺りから<br>
もうエロモードに入っていて、<br>
「<b>なんてことまで浮かんでくる</b>」は<br>
2回グイグイッと振っておりました(*´Д｀*)<br>
<br>
さらにその後に舌がべろんと出ました！<br>
<br>
<Font Size="4"><b>えろーい！</b></Font><br>
<br>
舌出し大好きな私、大興奮です。<br>
<br>
「<b>空っぽの冷蔵庫</b>」で目が合いました(*´Д｀*)<br>
私の正面にいる稲葉さんの圧倒的な存在感がヤバし。<br>
<br>
サビはいつものごとくジャンプ。<br>
ホールツアーに向けて、また体力作りをやったんだろうな。<br>
「<b>この波</b>」でまた目が合う。<br>
<br>
間奏中は稲葉さんは笑っていました。<br>
稲葉さんが楽しそうだと私も嬉しいよ！<br>
<br>
「<b>何をどこまで</b>」で片足上げ。<br>
かっちょいいです。<br>
<br>
最後のサビではまたジャンプ。<br>
「<b>もう一回</b>」は台の上からジャンプ。<br>
<br>
「<b>もうまっしろ</b>」はシャツをめくりました！<br>
<Font Size="4">べろーん</Font>とキタ!!<br>
稲葉浩志にセクシーヘソが見えた!!!<br>
<br>
この曲は実は17年近く前にリリースされたかなりの古株曲ですが、<br>
懐かしさを感じないのはライブの定番曲だからでしょうか。<br>
<br>
<br>
<b>MC</b><br>
<br>
稲葉さん「<b>どうもこんばんは。<br>
みんな元気でしたか？<br>
市原に初めてやってきました。<br>
千葉に何回も来たと思ってたけどまだきたことない</b>(以下断筆)<br>
<b>夏休み</b>(途中書けず)<b>特別な思い出になるよう<br>
楽しんでってください。<br>
SHOWCASEってことで、</b><br>
(↑懐かしい曲もやりますけど、みたいなことを言った？)<br>
<b>新曲と思うような</b>(以下断筆)」<br>
↑新曲と思うような人もいるかもしれませんが楽しんで、<br>
みたいなことを言っていたのではないかと思います。<br>
<br>
<br>
<b>6 Crazy Rendezvous</b><br>
<br>
イントロの車のエンジンをふかす音が流れた途端、<Font Size="4">大歓声</Font>。<br>
私はCrazy Rendezvousが超大好きなので<br>
かなり楽しみにしていましたが、<br>
一般的にはそんなに知名度や人気があるとは<br>
思えなかったので、あの大歓声はちょっと意外でした。<br>
<br>
Crazy Rendezvousのイントロの歓声を聞いていて、<br>
密かに思ったこと。<br>
稲葉さんは「懐かしい曲を新曲だと思う人がいるかもしれない」<br>
というようなことを言っていましたが、<br>
数ヶ月前からの大々的な告知のないホールツアーに参加する人で、<br>
B'zの曲で知らない曲がある人ってどれだけいるんでしょうかw<br>
全曲歌える人がほとんどで、知らない曲がある人を探す方が<br>
難しいのでは…、と思ったりして。<br>
<br>
イントロでは片足上げ。<br>
<br>
1番Aメロの辺りは、とても優しい顔で歌っているな～、<br>
という印象。<br>
歌詞を考えると結構ヤバい内容の曲なのですがv<br>
私自身のことになりますが、昔、深夜に車で騙されるようにして<br>
遠くに連れて行かれたことがありまして、ムカつきました。<br>
最後に楽しくなったかはもう忘れましたが、高速に乗った時点で<br>
「どこまで行くんじゃボケ」と呆れた時のことは覚えています。<br>
「会話を変えたい」と思っているくらいの微妙な間柄で<br>
コレをやるのは、かなりの博打なんでは。<br>
実行して逮捕される人が出ないことを願います。<br>
稲葉さんにならやられたいですけどね～!!<br>
<br>
「<b>飛び降りたら</b>」で指差し。<br>
<br>
間奏は稲葉さんはニコニコ笑っていました。<br>
<br>
しっかし、懐かしい曲ですわ！<br>
懐かしい曲を聴くとなんでこんなに嬉しくて楽しくて血が踊るのか。<br>
IN THE LIFEは私がファンになって初めてリリースされた<br>
フルアルバムなので、特別なアルバムだったりします。<br>
その中の曲をやってもらえるのは感激。<br>
<br>
「<b>ちょっと落ち着いてきたね 横浜だよここは</b>」は<br>
「<b><Font Size="4">市原だよ</Font>ここは</b>」になっていました。<br>
きゃー！と歓声。<br>
<br>
「<b>スッピンもかわいいけど</b>」で片足上げをしたのですが、<br>
ちょっと恥ずかしそうな雰囲気でやっていて非常によかったです！<br>
カッコイイ～。<br>
<br>
「<b>妙に楽しい</b>」で笑顔。<br>
<br>
ラストの「<b>帰らせないよ</b>」はジャンプしながら片足上げ。<br>
あの足の下をくぐりたいですわ。<br>
<br>
どこだか忘れましたが、ペロリと舌が出て唇をなめていました。<br>
いいっすなぁ！<br>
<br>
最後はまた笑顔。<br>
<br>
稲葉さん「<b>Thank you!!</b>」<br>
<br>
この曲を歌う稲葉さんの表情が妙に優しくて楽しそうで、<br>
稲葉さん、この曲好きなのかな～？と思ってしまいました。<br>
ライブで聴くとなぜだか優しい気持ちになれる曲、でした。<br>
<br>
ちなみに、なんとなーくなんですけど、<br>
CDよりもテンポが遅かったような気が？<br>
実際は同じだけど私が遅く感じただけなのかな？<br>
その辺の感覚はかなり鈍っているので、よく分かりませんが。<br>
<br>
曲が終わってしばらくしたら松本さんがギターを弾き始める。<br>
どんなメロディーだったか全く覚えていませんが、<br>
次の曲を連想させるようなものではなかったような気が…。<br>
<br>
<br>
<b>7 VAMPIRE WOMAN</b><br>
<br>
私的に今回のホールツアーの一番の目玉曲!!<br>
っていうか、興奮しすぎちゃって、<br>
どこで「あっ、VAMPIRE WOMANだ！」と分かったかとか、<br>
「<b>ねえ、どこ行くの？</b>」って言っていたかどうかとか、<br>
全く覚えていないのですがw<br>
まーとにかくですね、動きがすごかったです。<br>
イントロの時点で稲葉さんはすでにエロモードに突入しまして<br>
<Font Size="4">エロエロ＆くねくね</Font>全開です。<br>
イントロの部分だけで「<b>ストリップみたい</b>」とノートに書いていますが、<br>
同時に「なんだか稲葉さん自身が吸血鬼みたいだな」という印象も持ちました。<br>
世にも珍しい<Font Size="4">ヴァンパイアのストリップショー</Font>ということで。<br>
ちなみにノートには「<Font Size="4">えろ</Font>」という言葉がこの曲だけで7回書かれていますw<br>
<br>
「<b>体</b>」で稲葉さんの手が自分の身体をはいまわって<br>
非常にエロエロな感じでございました。<br>
自分の見せ方を分かっているよねぇ！<br>
稲葉さんは普通の人間の部分をたくさん持っていると思うけど、<br>
ステージ上で豹変する時は、見る側の思考能力を麻痺させるほどの<br>
カリスマ性みたいなものを感じます。<br>
<br>
「<b>アオーン</b>」でのけぞって遠吠えしていたと思いますが<br>
これがまたエロいっす！<br>
ヤバイっす。<br>
心臓を杭で打ちぬかれた感じです。<br>
<br>
2Aは指先でシャツをツツーッとめくっておりました。<br>
チラリズムえろBANZAI＼(^o^)／<br>
<br>
「<b>魅惑的</b>」で目が合いました。<br>
やべぇっつーの。<br>
<br>
くねくねエロエロモード全開の稲葉さんを見ていたら、、<br>
ステージ上の稲葉さんがRISKYの頃の<br>
稲葉さんとダブりました。<br>
最近の曲を歌っている稲葉さんは<br>
最近の稲葉さんに見えるんですけど、<br>
VAMPIRE WOMANを歌う稲葉さんは、<br>
衣装も髪型も他の曲と同じはずなのに、<br>
全体的な印象がRISKYだったんですよねぇ。<br>
なんでだろう。<br>
表情とか照明なんかも関係あるのかな。<br>
前にも、ライブ中に昔の曲を歌う稲葉さんを見て<br>
同じようなことを感じたことがあったような気がしますが。<br>
<br>
間奏中も手を抜かずに(笑)、<br>
クネクネしまくっているえろえろ稲葉。<br>
こんな吸血鬼なら血を吸われて<br>
ボロボロになってもええわあ。<br>
<br>
「<b>もっと血が欲しいなら</b>」で股間を握り締めて<br>
「<b>僕のがイチバンだから</b>」でぐわんぐわんと<br>
腰を振りまくっていました。<br>
ちょっと稲葉さん!!<br>
エロエロすぎますぜ!!<br>
いや素晴らしいからもっとエロエロでかまいませんが!!<br>
<br>
っていうか、血が欲しいならって提案するなら、<br>
握るのはソコじゃないんじゃないかw<br>
ソコを吸われて大丈夫なのか?!<br>
や、ソコだから吸われたいのか?!<br>
…ヤバくなりそうなのでこの辺でやめておきます。。<br>
<br>
「<b>prity prity girl</b>」は睨みをきかせていました。<br>
やっぱ吸血鬼は睨みだ！<br>
<br>
「<b>You'll be alright</b>」ではゆっくりと片足上げをしていて<br>
片足上げマニアな私の心臓をわしづかみにしてくれました。<br>
<br>
最後から2番目の「<b>You'll be alright</b>」では、<br>
稲葉さんが指でツツーッとパンツを下げちゃったりして、<br>
<br>
<Font Size="4">脱ぎたいならそんなイチブじゃなくて<br>
<br>
ゼンブ脱いでしまえぇー！</Font><br>
<br>
とか、心の中で叫んでしまったりして。<br>
<br>
最後までエロエロくねくねの稲葉さんでした。<br>
腰を落としてスローリーに動き回る感じが<br>
何かを彷彿とさせたのですが、なんでしょうかね、アレは。<br>
思い浮かんだのは、太極拳だかカンフーだか<br>
気孔だかよく分かりませんが、そんな感じの動きです。<br>
<br>
メモの画像の記事に、私と同じ市原公演に参加された<br>
ももはなさんからコメントを頂きまして、<br>
一部を引用させて頂きますと…<br>
<br>
「<b>スローモーションのような動きで上下しつつ<br>
足をクロスさせながら前に出たり後ろに下がったり…。<br>
手もゆっくりとバランスを取る様に動かしていたり、<br>
ゆっくりと髪から頬、そして首から身体へ<br>
這わせたりしていた様な…？</b>」<br>
<br>
確かに、こんな感じの動きをしていました!!<br>
私のノートに書いていないことだったので<br>
お言葉に甘えて引用させて頂きました。<br>
踊っているのかクネクネしているだけなのか、<br>
私も気になります～。<br>
市原に参加された方、他の会場の公演に参加された方、<br>
VAMPIRE WOMAN情報をお待ちしておりますので<br>
よろしければコメントを下さいませ☆<br>
もちろん他の曲や全体的な感想でもOKです。<br>
<br>
それにしても、カラダ柔らかいっすね、稲葉さん。<br>
相当カラダを作りこまないとできない動きなのでは。<br>
この曲、上の赤シャツは非常に曲に合っていました。<br>
あれで下がTバック＆スケスケ網タイツだったら<br>
もっと最高に合っていたのでは…。<br>
<br>
私は、ライブでの稲葉さんの一番好きなところは歌声で、<br>
ルックスだとかライブパフォーマンスについては<br>
歌声ほどは重要視していないのですが(ホントかよ?)、<br>
VAMPIRE WOMANのこの動きについては<br>
パフォーマーとしての稲葉浩志の超人的な実力を<br>
見せ付けられたような気がいたしました。<br>
メモの記事にもちょっと書きましたが、<br>
ラスベガスのショーとかに出演しちゃっても<br>
いいんじゃないですかね?!<br>
稲葉浩志、ピンで。<br>
見に行きますよっっ。<br>
<br>
ちなみに、同行者の方が「言葉では言い表せられない。<br>
この曲は実際に見ないと分からない」と<br>
何度も言っていましたが、まさにその通り。<br>
「エロい」とか「クネクネ」という言葉の表現だけじゃ<br>
伝わらない1曲です。<br>
だからだから、ぜひとも映像化してほしい！<br>
そして、サマソニでも演奏して欲しい～!!<br>
あれを見たらファンになっちゃう人もいるんじゃないかなぁ。<br>
でも、大きい会場ではエロが控えめのような気がするので、<br>
こういう雰囲気の稲葉さんはホールならではかな、<br>
とも思います。<br>
その中でも関東は控えめなイメージがあるから、<br>
関東以外の公演はもっとスゴイのでは?!とか思ったりして。<br>
<br>
<br>
<b>8 MY SAD LOVE</b><br>
<br>
これまた大好きSONGがきたぁー！<br>
The 7th Bluesがリリースされた時、<br>
第一印象ではDisc1の中で一番好きな曲でした。<br>
Disc2ではTHE BORDERが一番好きだったかな。<br>
<br>
改めてライブで聴くと、明るい曲調だな～っと思いました。<br>
メロディーだけだと、すごく楽しい曲。<br>
<br>
この曲はマイクスタンドを使って歌っていました。<br>
<br>
「<b>家出少女</b>」で片足上げ！<br>
<br>
「<b>ヘタな正義感</b>」で指差し。<br>
<br>
「<b>喜ぶというの</b>」で後ろ足でステージをトントンしていました。<br>
<br>
サビの「<b>イケない</b>」で片足上げ。<br>
<br>
「<b>首をしめないで</b>」は舌がベロッと！<br>
<br>
「<b>何の理由で俺を選んだ</b>」で胸をトントン叩いて、<br>
「<b>こっちもいい迷惑だぜ</b>」でも胸をトントンしていました。<br>
<br>
「<b>Oh, yeah～</b>」もちゃんと歌っていて、片足上げ付でした！<br>
<br>
「<b>ヤツの方がかっちょいいんじゃないの</b>」で指差し。<br>
この歌詞と歌い方、すごく好きだな。<br>
<br>
「<b>イケない</b>」で軽く片足上げ。<br>
<br>
「<b>イライラしてくる</b>」ではニッコリ稲葉スマイル。<br>
<br>
「<b>平和な気持ちにならないで</b>」で片足上げ。<br>
<br>
間奏では稲葉さんはかなりニッコニコに笑っていました。<br>
稲葉さんってば楽しそうだわー！<br>
<br>
「<b>君に惚れてる</b>」で目が合ってしまいましたがヤバすぎます。<br>
今回の公演は目が合うと「ヤバイヤバイ!!」とブツブツつぶやいておりました。<br>
<br>
「<b>まとはずれな恋は MY SAD LOVE</b>」と<br>
「<b>胸の真ん中だけ狙え MY SAD LOVE</b>」では<br>
マイクを客席に向けていました。<br>
<br>
最後はマイクスタンドを両手で掲げ持っていた。<br>
<br>
曲が終わると稲葉さんはステージから消える。<br>
<br>
定番以外の懐かしい曲は過去のアルバムから1曲ずつ選ばれているような<br>
気がしますけれども、赤い河が選ばれる日は来るのでしょうかねぇ。<br>
The 7th Bluesは2枚組だから競争率が高いんっすよ。<br>
しかも松本さんには忘れられちゃったかわいそうな曲だし…。<br>
ガンバレ赤い河！<br>
<br>
<br>
<b>9 THE GAMBLER</b><br>
<br>
この曲も懐かしい!!<br>
イントロはCDと同じ感じだったような気がします。<br>
<br>
出てきた稲葉さんはTシャツに着替えていて、マイクスタンドを使って歌う。<br>
<br>
1Aは左側に行っていましたが、「<b>南の島で恋に落ちて</b>」で<br>
不敵な笑みを見せていました。<br>
こういう笑い方とかくしゃってなる笑い方とか、<br>
稲葉さんは色んな表情を持っているな～と改めて思います。<br>
<br>
「<b>地図</b>」で片足上げ。<br>
<br>
2番サビではマイクスタンドを右側に投げました。<br>
<br>
間奏では右のステージサイドに笑いかける。<br>
<br>
この曲では首と腕の血管が浮き出ているのがよく分かって<br>
見とれてしまいました。<br>
<br>
最後の「<b>ALL</b>」は客席にマイクを向けて、<br>
「<b>NOTHING…</b>」は稲葉さんが歌っていました。<br>
<br>
<br>
<b>10 キレイな愛じゃなくても</b><br>
<br>
この曲、リリース当時結構好きでした。<br>
spirit LOOSEツアーでやっていたような記憶がうっすらと。<br>
<br>
緑色のマイクスタンド。<br>
静かな曲なのであまり動かずに歌うおかげで観察しまくり。<br>
腕から汗が滴りおちていました。<br>
この滴り落ちる汗っつーのが、ドームの上の方の席だと全然見えないので、<br>
これが見えることで稲葉さんとの距離が近いんだなと実感します。<br>
<br>
1番サビ「<b>何か違うかい...</b>」で目が合いました。<br>
ヤバイヤバイ!!<br>
こういう曲って伏し目がちに歌うことが多いような気がするのですが<br>
結構視線が上だったような気が。<br>
この曲に限らず、全体的にいつもより伏し目がちが少なかった印象。<br>
<br>
間奏はずっと下を向いていました。<br>
実はあそこで稲葉さんが思い出し笑いでニヤニヤしているとしたら…、<br>
私はさらに稲葉さんを好きになると思います。<br>
<br>
ラストのサビはマイクスタンドからマイクをはずして歌っていました。<br>
ここでNHKのソロワークスのTouchみたいな動きをしてくれたら<br>
悶絶モノだったのですがっ。<br>
最近、あれあんまりやってくれないな…。<br>
最高にカッコイイと思うから、大好きなんですけど。<br>
<br>
稲葉さんのお口を見ていたら、歯と舌が見えました(*´Д｀*)<br>
首の血管は相変わらずスゴイです。<br>
<br>
<br>
<b>MC</b><br>
<br>
アコギ登場。<br>
稲葉さん「<b>ありがとう。<br>
あの、あれですよ。</b>(この後何か言っていたけど書き取れず)<br>
<b>ちょっと聞いたんですけど、<br>
サポメンを乗せた車は市川に行ったらしいです</b>」<br>
<br>
シェーンとバリーは日本語が分からないから<br>
間違っていることが分からなかったらしいです。<br>
<br>
それを稲葉さんが外人風にモノマネして<br>
「<b>イチカワ、イチハラ、ニテルカラワカラナイ</b>」<br>
と言っていてウケましたw<br>
<br>
で、結局増田さんが間違いに気付いたらしいです。<br>
<br>
稲葉さん「<b>梅雨明けしてんの？<br>
行く町行く町梅雨明けしてないって言われました。<br>
梅雨明けした？</b>」<br>
<br>
観客「したー！」<br>
<br>
稲葉さん「<b>この天気で？<br>
晴れてんの？</b>」<br>
<br>
ここで観客が「晴れてる！」みたいなリアクションをしたのかな。<br>
<br>
稲葉さん「<Font Size="4"><b>そうですか</b></Font>」<br>
↑この言い方がおもしろかったw<br>
稲葉さんはたまにMCでこういう言い方をしますが好きです。<br>
<br>
稲葉さん「<b>いちいち梅雨明け宣言しなくてもいいんじゃない？<br>
こんなに楽しいんだから、梅雨明けてるに決まってる。<br>
梅雨明けにピッタリな曲を聴いて下さい</b>」<br>
<br>
「<b>こんなに楽しいんだから</b>」で、「あー、稲葉さん楽しいんだな！」と<br>
なんだか嬉しくなりました。<br>
<br>
<b>11 Blue Sunshine</b><br>
<br>
稲葉さん、アコギを弾きながら歌います。<br>
手元をチラチラと気にしながら歌っていたような気がします。<br>
<br>
1番サビの「<b>どこで見つかるの</b>」で目が合う(*´Д｀*)<br>
2番ABは稲葉さんは目がキョロキョロしていて合いそうで合わない。<br>
もどかしいっすw<br>
<br>
<br>
<b>12 今夜月の見える丘に</b><br>
<br>
最近ライブでよくやる曲ですね。<br>
人気があるのかな。<br>
Blue Sunshineではあんまり調子が良くないのかなと思っていましたが、<br>
この曲の1Aは非常に上手く感じました！<br>
<br>
間奏はTシャツで汗をふいていました。<br>
<br>
マイクに添えられた左手の指がいつものようにまっすぐ伸びていてキレイ。<br>
<br>
間奏ではゆっくり片足上げをしたり、そのまま上げたままだったり。<br>
やはり稲葉さんの足は魅力的。<br>
<br>
曲の最後は深いおじぎをしていました。<br>
<br>
その後、スタッフを呼び寄せてしばらく何かを耳打ち。<br>
<br>
<br>
<b>MC</b><br>
<br>
稲葉さん「<b>ありがとうございます。<br>
一番後ろまで聴こえてますか？</b>」<br>
<br>
稲葉さんのこの「<b>一番後ろまで聴こえてますか？</b>」<br>
の問いかけがないライブはあるだろうか?!<br>
ホール、アリーナ、ドーム、スタジアム、どんな規模の会場でも、<br>
毎回必ず言っているような気がします。<br>
それだけ、ちゃんと音や歌が届いているのか<br>
気にしてくれているんだろうなと思います。<br>
<br>
稲葉さん「<b>素敵なバンドをみんなに紹介しますね</b>」<br>
<br>
増田さんの時は稲葉さんは「<b>市原に導いた男ですね</b>」と紹介。<br>
<br>
バリーとシェーンについては「<b>この2人は何もわかっていない</b>」とw<br>
<br>
シェーン「<b>イチハラ、ホントにホントにステキです</b>」<br>
<br>
松本さんにはすごい歓声が。<br>
投げKissを2回していました。<br>
<br>
松本さん「久しぶりにみなさんに会えてほんと嬉しいです」<br>
<br>
その後さらに投げKiss。<br>
マイクを通して「チュッ」という音が…。<br>
<br>
稲葉さん「<b>初めての投げKiss出てきましたね</b>」<br>
<br>
…と稲葉さんは言っていましたが、ホントに初ですか?!<br>
ギターにはたまにキスしていたような気がするけど。<br>
で、その後たまに投げKissもやっていなかったかな？<br>
松本さんのことはあまり見ていなくてよく知らんのですが。<br>
同行者の方は、綾小路ナントカの時にやっていたんじゃないかと<br>
おっしゃっていました。<br>
あぁ、確かに。<br>
…って、私は昔の松本さんのこともやっぱりよく覚えていないのですが。<br>
とりあえず、稲葉さんはまた適当なことを言ってんじゃないかと<br>
チラッと思ってしまいました。<br>
<br>
で。<br>
<br>
<Font Size="4">稲葉さんも投げKissやってぇー!!!</Font><br>
<br>
とみんな思うわけで、観客が大騒ぎ。<br>
いやむしろ稲葉さんこそやってくれ。<br>
だって、稲葉さんって投げKissしたこと1回もないんじゃないの?!<br>
<br>
観客からのおねだり攻撃に稲葉さんは「<b>僕は…</b>」と<br>
何かを言っていたと思うんですが、書き取れずorz<br>
なんでやらんのだ稲葉浩志！<br>
うーん、稲葉さんはそういうキャラじゃないか…。<br>
<br>
稲葉さん「<b>市原のソウルをぶつけてくれる？<br>
<br>
<Font Size="4">歌うぞ！</Font><br>
<br>
<Font Size="5">歌うぞ!!</Font></b>」<br>
<br>
そこで「<b>wow wow wow wow～</b>」と。<br>
<br>
稲葉さん「<b>いきますよっ、せーの！</b>」<br>
<br>
そこで観客に歌わせるのですが、マイクスタンドを客席に向かってのばして、<br>
何かを思いついたのか、そのまま最前列ど真ん中辺りの観客に向けて<br>
マイクをおろしていって、歌わせていました。<br>
その時の稲葉さんはニッコニコの超笑顔！<br>
あんな笑顔を向けられたらマジでヤバイですよ！<br>
<br>
稲葉さん「<b><Font Size="4">もっと出せよ！<br>
<br>
出るだろ？！</b></Font>」<br>
<br>
このちょっとSっぽい言い方がたまりません…(*´Д｀*)<br>
<br>
稲葉さん「<b>これが市原だよ</b>」で稲葉スマイル。<br>
たまりまへん…。<br>
<br>
最後に「<b>せーの、wow wow wow wow～</b>」でCallingのイントロへ。<br>
<br>
<br>
<b>13 Calling</b><br>
<br>
イントロの稲葉さんが超かっこよくて!!<br>
なんでかっこいいのか分かりませんがかっこよかったです。<br>
<br>
この曲は結構客席が明るくなっていたのかな。<br>
稲葉さんは客席をよく見ていました。<br>
<br>
「<b>今なら聞こえるかい</b>」で睨みをきかせていました。<br>
<br>
1Aは歌がうまいなーーーっと思いました。<br>
<br>
「<b>無邪気</b>」の前に唇をなめる。<br>
<br>
1番サビはずっと正面を見ていました。<br>
<br>
間奏は右奥の客席を見てニコッと笑っていましたが何かあったんでしょうか。<br>
<br>
最後の「<b>この声</b>」で前後開脚。<br>
<br>
「<b>wow wow wow wow</b>」は台に片足をかけてマイクを客席に向けて。<br>
<br>
ラストのシャウトは片足上げをしながら。<br>
稲葉さんの口の中の天井がよく見えました！<br>
<br>
<br>
<b>14 juice</b><br>
<br>
イントロで台に乗って客席を煽りまくり！<br>
<br>
そして1Bは台に片足をかけて股間をさわさわっと。。<br>
<br>
2A「<b>互いにつかみきれない</b>」で客席と自分を交互に指差し。<br>
<br>
「<b>腹をくくって奪いあおう</b>」ではまた股間を触っていましたか？！<br>
<br>
「<b>花から花へ</b>」はスピーカーに乗って歌って、<br>
「<b>南の国の蝶々</b>」から座っていたのですが、、<br>
やっぱりここでも股間を触っていたような？<br>
<br>
juiceは稲葉さんが股間を触っている(ように見える?)のが<br>
やけに目に付きました。<br>
他の曲でも「触ってる？」と思うことはあったけど。<br>
私が股間ばっかり見ていたからですか？<br>
<br>
「<b>baby it's alright</b>」で台からジャンプ。<br>
<br>
間奏中、稲葉さん「<b>市原baby～！<br>
<br>
でっかい声出したいだろ！<br>
<br>
声聞かしてくれ！</b>」<br>
<br>
ここで学園天国みたいなやりとり。<br>
3回目の「<b>Hey！</b>」で腰をクネクネっと(*´Д｀*)<br>
<br>
ラストの「<b>あついジュース</b>」では台に乗って片足上げ！<br>
<br>
「<b>アドレナリン惜しまない 今日精いっぱいやるだけ</b>」は<br>
客席に歌わせて、稲葉さんは舌出し。<br>
最後にもちょっと舌を出していました☆<br>
<br>
<br>
<b>15 さまよえる蒼い弾丸</b><br>
<br>
イントロではステージ中央でお水噴射を2回。<br>
この曲のイントロはちょっと神聖な気持ちになるんですよね～。<br>
なぜでしょう。<br>
なにげに11年も前の曲です。<br>
<br>
その後に舌を<b><Font Size="4">べろーーーん</b></Font>と出していました(*´Д｀*)<br>
<br>
「<b>血管の中が沸騰するような</b>」で何かけっとばした？<br>
できることなら私も稲葉さんに蹴られたいのですが！<br>
<br>
1番サビでジャンプ。<br>
相変わらずぶっ飛んでいます。<br>
<br>
2Aは稲葉さんがすっごく頑張って歌っていると<br>
なぜだか感じました。<br>
なんというか、手を抜かずに精一杯やっている感が。<br>
努力の人ですわ。<br>
<br>
「<b>さよならしよう</b>」ではいつものように大きく手を振って。<br>
<br>
この曲はドラムがすんごい迫力だなと思いました。<br>
負けないように歌うのは超大変だと思われます。<br>
<br>
間奏では稲葉さんがちょっと笑ってた～。<br>
<br>
ラストのサビではイヤモニをいじっていました。<br>
<br>
歌い終わった時に笑顔♪<br>
<br>
<br>
<b>16 BANZAI</b><br>
<br>
いやー、この曲は前からすごく好きなんですけれども、<br>
今回はライブ中に「歌詞がいい！すごくいい！」と<br>
改めて思いました。<br>
<br>
1Bは睨みをきかせる稲葉さんが超かっこよくて。<br>
<br>
「<b>出会えた奇跡</b>」で指差しをしていたのですが、<br>
目が合ったぁ(*´Д｀*)<br>
<br>
「<b>地雷のように埋められてる</b>」で指差し。<br>
<br>
「<b>Now we're here</b>」は稲葉さんの目がまん丸に。<br>
<br>
間奏は稲葉さんは台に乗って指揮者みたいになっていた。<br>
のだめの千秋先輩みたいだよw<br>
稲葉さん、マイクを通さずにオペラふうに歌っていました。<br>
ノッていますなー。<br>
<br>
その後の「<b>アナタトワタシデサア</b>」で目が合ってヤバかった!!<br>
<br>
「<b>カコモミライモイッショ</b>」の「<b>イッショ～～～～～</b>」が<br>
超長かったです。<br>
<br>
稲葉さん「<b>せーの！<br>
<br>
<Font Size="4">BANZA～I!!</Font></b>」<br>
<br>
稲葉教です！<br>
<br>
「<b>とどろけ 歓喜の歌よ</b>」で台からジャンプ。<br>
<br>
その後バリーに触って稲葉さんが超笑顔になっていました。<br>
<br>
「<b>戦わないで感謝してみよう</b>」というフレーズが大好き。<br>
他人を見ていても、自分を省みても思うのですが、<br>
不平や不満がまず先に出てきてしまって、<br>
何かを攻撃したり責任転嫁や言い訳をしてしまうことがあって。<br>
狂信的な正義が根底にある場合はたちが悪い。<br>
渦中にいる時はついヒートアップしてしまうけど、<br>
後から振り返ると「あれは大人げなかったorz」と<br>
落ち込んだり後悔する。<br>
それを考えると、「<b>戦わないで感謝してみよう</b>」って<br>
すごいことだと思うんですよね～！<br>
笑い飛ばせ、繰り返しじゃない、という言葉も頑張る機動力になる。<br>
最後が「<b>薄暗い明日になだれ込みましょう</b>」なのが<br>
またすごく好きで。<br>
この曲にパワーをもらいました。<br>
<br>
<br>
<b>17 SUPER LOVE SONG</b><br>
<br>
いやっ、この曲ね、もう、演奏がすごいんですよ！<br>
オケの音でかすぎじゃねーかっていうくらい(笑)。<br>
私はちょっと稲葉さんが心配になってしまいました。<br>
↑余計なお世話。<br>
<br>
1Aは睨みをきかせて歌っておりました。<br>
<br>
1B「<b>ぶつけあうため</b>」で台に足をかける。<br>
<br>
2Aの「<b>いつか君に誉められ 強くなれた</b>」で<br>
指をさされたような気がするのですがー！<br>
ヤバイんですけどー!!!<br>
っていうか私も誉められることで強くなれるから<br>
誰か誉めてくれぇー(笑)！<br>
<br>
「<b>でっかい理想</b>」でステージに座り込む。<br>
<br>
2番サビ「<b>君と僕との間に</b>」で客席と自分を交互に指差し。<br>
<br>
「<b>愛なら衝突することはないし</b>」でまた目が合う…。<br>
ヤバイよヤバイよヤバイってばー！<br>
<br>
「<b>静かにそこにあって 動かない</b>」で前方に手を伸ばす。<br>
<br>
「<b>狂信的</b>」でステージの右から左に向かってダッシュ。<br>
本編ラストの曲だっつーのにまだ走れますかこの人は！<br>
あれだけずっと全力でやっているように見えても<br>
体力的なものをセーブしつつ、全体のバランスを考えて<br>
ライブを乗り切っているんでしょうな…。<br>
<br>
最後は台に乗って客席を煽りまくっていました。<br>
稲葉さんがすっごく楽しそうに見えました。<br>
こっちも楽しいんですけどね～。<br>
<br>
最後の方で稲葉さんが「<b>イチハラbaby～！</b>」と叫んだ？<br>
ノートに書いてあるんですけど「？」がくっついているので。<br>
もう記憶にありません…orz<br>
<br>
稲葉さん「<b>どうもありがとう！</b>」<br>
<br>
20:38、本編終了。<br>
今日のライブも本編が無事に終わってよかったね。<br>
<br>
<br>
アンコール<br>
<br>
20:43、客電が落ちてメンバーがステージ上に。<br>
というか、その少し前、まだ何も起きていない時から<br>
観客が次々に立ち上がっていきまして、<br>
「さっすがホールは違うなっ」と思いました。<br>
かなり盛り上がっていましたねー。<br>
<br>
稲葉さんはまたお着替え。<br>
白地にローリングストーンズみたいな<br>
唇のマークのあるTシャツ。<br>
<br>
稲葉さん「<b>どうもありがとー。<br>
テレビとかで新しい</b>(以下断筆)<br>
(↑曲が流れたりしていますけど、みたいな感じ？)<br>
<b>せっかくのSHOWCASEなので<br>
さらに新しい曲をやりたいと思います。<br>
聴いて下さい</b>」<br>
<br>
<br>
<b>18 未発表曲</b><br>
<br>
なぜか勝手にバラードだと思い込んでいましたが、<br>
意外とハードな曲でした。<br>
サビの部分が「あ～、あの曲に似ている！」と<br>
記憶のどこかで引っかかったのですが、<br>
(B'zじゃなくて誰かアイドルの曲…？)<br>
ハッキリしたことは思い出せず。<br>
言葉を詰め込む系統のすごく印象的なメロディーです。<br>
1回聴いただけなのに、サビの部分だけが<br>
頭の中にうっすらと残っています。<br>
記憶力の悪い私にしてはすごく珍しいことです。<br>
<br>
途中から少し歌詞の書き取りに挑戦したりして。<br>
私の好きな感じの歌詞でした。<br>
<br>
1C前に片足上げ。<br>
<br>
<br>
<b>MC</b><br>
<br>
稲葉さん「<b>どうもありがとう！<br>
みなさん気分はどうですか！<br>
ちゃんと楽しんでますか？<br>
こっちはすげー楽しいです！<br>
市原というイカした町があることを<br>
思い知らされました。<br>
最高でした！<br>
どうもありがとうー！</b>」<br>
<br>
<br>
<b>19 ultra soul</b><br>
<br>
イントロの前だかイントロ中だったのか<br>
サッパリ忘れてしまいましたが、<br>
稲葉さんが耳に手をあてながら<br>
「<b>イチハラ！イチハラ！</b>」と煽り。<br>
<br>
「<b>分かっているのに</b>」で笑顔。<br>
<br>
1番サビの「<b>ウルトラソウル</b>」で片足上げ。<br>
<br>
1番と2番の間ではベロッと舌が出ました！<br>
<br>
「<b>かすり傷</b>」は目をまん丸に。<br>
<br>
2番サビの「<b>祝福が欲しいのなら</b>」で目が合った！<br>
<br>
最後のサビの「<b>ホントだらけ</b>」で片足上げ。<br>
<br>
歌い終わってからは笑顔。<br>
<br>
最後の「<b>ウルトラソウル</b>」でジャンプして、<br>
その後もニコニコ笑っていました。<br>
今日の稲葉さんは笑顔が多いかも～。<br>
<br>
稲葉さん「<b>Thank you!!</b>」<br>
<br>
20:53頃演奏終了。<br>
<br>
稲葉さん「<b>Hey！<br>
<br>
Hey！<br>
<br>
Hey！<br>
<br>
<Font Size="4">イチハラー！</Font><br>
<br>
<Font Size="5">マジ、サイコーでした！</Font><br>
<br>
せーの、オツカレ～！<br>
<br>
どうもありがとうー！<br>
<br>
また会いましょー、バイバイ！<br>
<br>
帰り気をつけて</b>」<br>
<br>
そして、最後に稲葉スマイルを残して<br>
比較的早めにステージから消えていきました。<br>
<br>
20:54くらいに終了。<br>
<br>
<br>
その後、会場から出てバスに乗って、21:09に出発。<br>
21:21の電車に乗りたいな～～と焦っていましたが、<br>
行きと違って駅まで直行なので、21:15に到着してホッとしました。<br>
五井駅発の帰りの電車は、ガラガラでした。<br>
さすがホールライブ。<br>
いや、もしかしたら、徒歩参加の方が多かったのかな？<br>
<br>
<br>
終演後は耳に違和感が。<br>
アリーナやドームではこうはならない、<br>
ホールの前方の席ならではの違和感。<br>
当日の夜は「幸せの余韻(*´Д｀*)」とか思っていましたが、<br>
翌日の午前中までそれが取れなくて、<br>
「も、もしかして年のせい？」とかちょっと焦りました。<br>
午後には回復したので、一安心。。<br>
<br>
市原公演、とても楽しかったです！<br>
夏の思い出をありがとう～☆<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑1日1クリックでポイントが加算されます☆]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51637932.html">
<title>7月28日(火)市原市市民会館のライブのメモ</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51637932.html</link>
<description>B'z SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town-
7月28日(火)市原市市民会館に参加してきました。

ライブ中にメモったノートの画像をupします。
字が汚すぎて他人が見ても意味不明だと思います。
「意味わかんねーよ！」とツッコミが入っても
返す言葉がございません。。


...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-07-28T23:00:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>2009年ライブ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[B'z SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town-<br>
7月28日(火)市原市市民会館に参加してきました。<br>
<br>
ライブ中にメモったノートの画像をupします。<br>
字が汚すぎて他人が見ても意味不明だと思います。<br>
「意味わかんねーよ！」とツッコミが入っても<br>
返す言葉がございません。。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/1/3130ec45.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/1/3130ec45-s.JPG" width="159" height="112" border="0" alt="DSCF8766" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/a/2abcfefe.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/a/2abcfefe-s.JPG" width="159" height="113" border="0" alt="DSCF8767" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/3/335beb31.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/3/335beb31-s.JPG" width="159" height="107" border="0" alt="DSCF8768" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/f/0f7664b2.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/f/0f7664b2-s.JPG" width="159" height="106" border="0" alt="DSCF8769" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/2/8205c2a2.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/2/8205c2a2-s.JPG" width="159" height="105" border="0" alt="DSCF8770" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/7/d707b3e5.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/7/d707b3e5-s.JPG" width="160" height="106" border="0" alt="DSCF8771" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/2/82f51392.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/2/82f51392-s.JPG" width="160" height="105" border="0" alt="DSCF8772" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/a/5/a5255d62.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/a/5/a5255d62-s.JPG" width="159" height="103" border="0" alt="DSCF8773" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/4/e4dbcf12.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/4/e4dbcf12-s.JPG" width="159" height="103" border="0" alt="DSCF8774" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/b/6bd80ea0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/b/6bd80ea0-s.JPG" width="159" height="104" border="0" alt="DSCF8775" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/0/006e5713.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/0/006e5713-s.JPG" width="159" height="103" border="0" alt="DSCF8776" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
席がよかったので、肉眼でも表情が分かってしまって、<br>
いろんな意味で懐かしさを感じたりして…<br>
相当やばかったです(*´Д｀*)<br>
<br>
ライブの曲について、一番言いたいことを。<br>
<br>
<Font Size="4"><b>VAMPIRE WOMANをサマソニでもやってくれぇー!!</b></Font><br>
<br>
もうね、エロいっていう言葉だけじゃ足りないくらい、<br>
ものスゴい雰囲気でした。<br>
ラスベガスのショーに出演できるよ稲葉さん!!<br>
しかも年齢制限のあるショーに。<br>
っていうか映像化してほしい。<br>
CDにつけるオマケ映像でいいから。<br>
<br>
文字でのライブレポートは後日upします。<br>
週末くらいにupできれば…。<br>
<br>
数日前は、市原公演に参加できるとは全く思っていなかったのですが、<br>
人様のご好意のおかげで参加することができました。<br>
市原公演に関してお世話になった方々、本当にありがとうございました。<br>
感謝感謝ですm(__)m<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51636437.html">
<title> 2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その11(キャピトルリーフ国立公園)</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51636437.html</link>
<description>目次
2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その1
(準備編)
2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その2
(自宅-成田-ロサンゼルス)
2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その3
(ロサンゼルス-ラスベガス)
2008-2009冬のラスベガ...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-07-25T22:46:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>旅☆EVERYDAY</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>目次</b><br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51536079.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その1</A><br>
(準備編)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51544285.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その2</A><br>
(自宅-成田-ロサンゼルス)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51549286.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その3</A><br>
(ロサンゼルス-ラスベガス)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51552064.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その4</A><br>
(ラスベガス2日目観光)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51559618.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その5</A><br>
(ストラトスフィアタワー)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51570068.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その6</A><br>
(ラスベガス-St George)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51574026.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その7</A><br>
(ザイオン国立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51581441.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その8</A><br>
(ブライスキャニオン国立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51593195.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その9</A><br>
(ブライスキャニオン国立公園)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51602536.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その10</A><br>
(ブライスキャニオン国立公園-エスカランテ＆12号)<br>
<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51636437.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その11</A><br>
(キャピトルリーフ国立公園)<br>
<br>
<br>
「<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51602536.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その10</A>」の続き。<br>
<br>
2008年12月30日(火)、アメリカ、ユタ州。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/0/50fd8b17.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/5/0/50fd8b17-s.JPG?160124" width="160" height="124" border="0" alt="2008_1230_105627" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
10:56に撮った写真だけど、既にキャピトルリーフっぽい。<br>
<br>
11:00、Torrey通過。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/0/20cce313.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/0/20cce313-s.JPG?16099" width="160" height="99" border="0" alt="2008_1230_110145" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
11:05、キャピトルリーフに入る。<br>
やっぱりこの国立公園はイイ！<br>
赤い！<br>
赤い岩山を走り抜けるのがすごく楽しい。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/f/6f8b041e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/f/6f8b041e-s.JPG?159120" width="159" height="120" border="0" alt="2008_1230_110754" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
チムニーロック。<br>
<br>
11:12、ビジターセンター着。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/6/768a4cec.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/6/768a4cec-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_111734" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/a/2/a233c9b3.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/a/2/a233c9b3-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_111654" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/2/825889d4.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/2/825889d4-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_111635" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
キャッスルという岩。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/4/4430e2a2.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/4/4430e2a2-s.JPG?159117" width="159" height="117" border="0" alt="2008_1230_111649" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
前回同様、見事に晴れている。<br>
天気になって良かったなぁと、ここでも思う。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/0/d0506bd9.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/0/d0506bd9-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_111710" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
キャピトルリーフの太陽。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/d/edffa896.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/d/edffa896-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_111707" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ビジターセンターの周りも、場所によっては雪が積もっている。<br>
<br>
その後、出発。<br>
11:31、モルモン教徒(だったかな？)の学校を通りかかる。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/e/ee5d7b04.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/e/e/ee5d7b04-s.JPG?159112" width="159" height="112" border="0" alt="2008_1230_113046" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
最大24人生徒がいたそうです。<br>
一番若い先生は14歳だったらしい。<br>
<br>
そして、フリーモント族の壁画で下車観光。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/5/f58c7b31.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/5/f58c7b31-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_113408" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
さっきのビジターセンターもそうだったけど、<br>
この写真はさらに空がありえないくらいに深い青に撮れている！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/2/f2699fff.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/f/2/f2699fff-s.JPG?159116" width="159" height="116" border="0" alt="2008_1230_113437" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
一応壁画の写真も撮りましたが、<br>
私が惹かれるのはやっぱり岩と青空。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/7/07ab5ce3.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/0/7/07ab5ce3-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_113442" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
この辺の岩のこのツヤツヤ感が懐かしい。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/c/7/c7c6b4f3.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/c/7/c7c6b4f3-s.JPG?160125" width="160" height="125" border="0" alt="2008_1230_113651" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
岩肌に複数の人間の顔が浮き上がっているように見える。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/2/62519837.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/6/2/62519837-s.JPG?159120" width="159" height="120" border="0" alt="2008_1230_113818" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
木の間から見え隠れする太陽。<br>
ダイヤモンドみたい。<br>
こういう写真を撮るのは結構好きです。<br>
…なんとなく前回の旅行記を見たら、<br>
同じようなところで<A HREF="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/0/200b6aa7.JPG">同じような写真</A>を撮っていた。<br>
あんな写真を撮ったことはすっかり忘れていました。<br>
さすが同一人物。<br>
<br>
11:45、壁画出発。<br>
今回はBehunin Cabinは寄らなかった。<br>
果物狩りもなし(これは冬だから当たり前か)。<br>
同じツアーでもちょっとずつ違うのね。<br>
私は、キャピトルリーフは車で走り抜けること自体が<br>
楽しいところだと思っているから、<br>
壁画やBehunin Cabinは下車しなくてもいいかなぁ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/6/864561a6.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/6/864561a6-s.JPG?160107" width="160" height="107" border="0" alt="2008_1230_115342" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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まぁこの辺もめまぐるしく風景が変わりますこと。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/1/4163b053.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/1/4163b053-s.JPG?159107" width="159" height="107" border="0" alt="2008_1230_115412" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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雪が残っている部分も。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/a/c/ace3a658.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/a/c/ace3a658-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_115600" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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地層の分かれ目がはっきりしています。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/1/d1c5e082.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/1/d1c5e082-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_115711" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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昔は海の底だったらしく、貝や魚の化石が<br>
たくさん出てくる層もあるしい。<br>
不思議ですなぁ。<br>
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この辺でモニュメントバレーに雰囲気が<br>
似ているところがあったのですが、<br>
しゃべっていたので写真は撮りませんでした。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/2/92e0bc89.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/9/2/92e0bc89-s.JPG?158100" width="158" height="100" border="0" alt="2008_1230_120411" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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船が並んでいるように見えるこの場所、<br>
前回も通ったことを覚えている。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/0/d0e6cde4.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/d/0/d0e6cde4-s.JPG?159116" width="159" height="116" border="0" alt="2008_1230_120906" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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移動中はipodでずっと音楽を聴いていました。<br>
一番よく聴いた曲は、<br>
<br>
<b>・ここから<br>
・グローリーデイズ<br>
・いつかまたここで</b><br>
<br>
これが一番多かったです。<br>
歌詞を考えても、今回の旅を象徴している曲。<br>
特に「ここから」は前回の旅の旅行記を書いている時に<br>
リリースされたので、書きながらずーっと聴いていて、<br>
「この曲を実際にグランドサークルで聴きたい」と<br>
思っていたので、願いが叶いました。<br>
<br>
その次によく聴いていた曲は、<br>
<br>
<b>・ピエロ<br>
・光芒<br>
・MOTEL<br>
・arizona<br>
・明日また陽が昇るなら<br>
・赤い河</b><br>
<br>
あたりです。<br>
その他は、ACTIONのアルバムもたまに。<br>
いつでもどこでも稲葉漬け。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/0/705c779e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/0/705c779e-s.JPG?159107" width="159" height="107" border="0" alt="2008_1230_115412" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/0/306ee6f1.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/0/306ee6f1-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_120928" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/a/1adf6ad2.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/a/1adf6ad2-s.JPG?160115" width="160" height="115" border="0" alt="2008_1230_121607" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/3/837f5cf6.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/8/3/837f5cf6-s.JPG?159111" width="159" height="111" border="0" alt="2008_1230_121936" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/6/166d915e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/6/166d915e-s.JPG?159109" width="159" height="109" border="0" alt="2008_1230_122145" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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この写真のすぐあとに左折。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/b/2bb87bc0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/2/b/2bb87bc0-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_122622" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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雪はほとんどありません。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/3/73ebbaa1.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/3/73ebbaa1-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_122658" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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グランドサークルにキターー！<br>
って感じの風景。<br>
<br>
ここからは、超まっすぐな道があるゾーン。<br>
「雪がすごい時はキャピトルリーフは迂回する」と<br>
言われていたけど、どこが難所だったんだろう。<br>
エスカランテとかあの辺のことかしら。<br>
あ、そうかも。<br>
あの辺はすごく標高が高いところだと思うから。<br>
迂回するとすごく時間がかかって、<br>
モアブに到着するのが夜遅くになってしまうらしい。<br>
<br>
12:30、まっすぐな道で下車して写真タイム。<br>
こういう道での下車は特別なことらしい。<br>
前回のツアーより、写真タイムの下車が<br>
多かったような気がします。<br>
写真好きとしてはウレシイ。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/b/3b4b3e7c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/3/b/3b4b3e7c-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_123145" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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このまっすぐ感が好き。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/e/1edf0d3c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/1/e/1edf0d3c-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_123301" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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この開放感が好きっ。<br>
この辺で2～3日滞在したい。<br>
「なにもない」ということが贅沢に思える。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/f/7f44474e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/7/f/7f44474e-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="2008_1230_123318" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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飛行機雲。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/c/1/c1223da4.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/c/1/c1223da4-s.JPG?160105" width="160" height="105" border="0" alt="2008_1230_130820" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
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<br>
さっきのところから30分走るとまた雪が現れた。<br>
高速移動すると変化が激しいです。<br>
<br>
<br>
続きは、「<A HREF="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51651740.html">2008-2009冬のラスベガス＆グランドサークル旅行記 その12</A>」へ。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑1日1クリックでポイントが加算されます☆<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51634655.html">
<title>SUMMER SONIC 2009特集番組でコメントオンエア予定。</title>
<link>http://inabakoshi.livedoor.biz/archives/51634655.html</link>
<description>B'z OFFICIAL WEBSITE更新。

テレビ朝日「SUMMER SONIC 2009 開幕直前スペシャル」にて
映像のコメントがオンエアされるそうです。

日時は7/25（土）26:45～28:35。

深夜2時すぎっすか？！
昨夜は3時過ぎまで眠れませんでしたが、
(↑連休中の不規則な生活がたた...</description>
<dc:creator>inaba_inaba_k</dc:creator>
<dc:date>2009-07-21T22:28:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>B'z最新情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[B'z OFFICIAL WEBSITE更新。<br>
<br>
テレビ朝日「SUMMER SONIC 2009 開幕直前スペシャル」にて<br>
映像のコメントがオンエアされるそうです。<br>
<br>
日時は7/25（土）26:45～28:35。<br>
<br>
深夜2時すぎっすか？！<br>
昨夜は3時過ぎまで眠れませんでしたが、<br>
(↑連休中の不規則な生活がたたって…)<br>
意図的に起きているのは多分無理orz<br>
というわけで、さくっと録画予約。<br>
<br>
MUSIC ON！TVの「Road to SUMMER SONIC 09」でも<br>
流れるらしいですが、これは同じ映像なんでしょうかねぇ。<br>
私はテレビ朝日の方しか見ることができないと思うので<br>
確認のしようがないのですが。<br>
<br>
<br>
あ、そうだそうだ、ブザー・ビートの番組の<br>
稲葉さんのコメントは見ました!!<br>
画面がちっさいなぁと思いましたが、<br>
「稲葉さんがしゃべってるー！」って感じで嬉しかったです。<br>
ドラマも見ましたが、「イチブトゼンブ」、いい感じ。<br>
私はDIVEよりこっちの方が好きです。<br>
「ブザー・ビート」のスペシャル番組は、<br>
事前に教えていなかったのにママンもリアルタイムで見たようで、<br>
「あの曲はドラマとピッタリ！すごくいい曲。きっと売れるよ」と<br>
言っておりました。<br>
私は稲葉さんに傾倒しきっていて客観的になれませんが、<br>
ファンではないママンが言うということは、<br>
客観的に聴いてもいい曲なんでしょう。<br>
<br>
<br>
私、結構いい年こいているのですが、<br>
いまだに人間関係に悩むことが多くて。<br>
<br>
「<b>もしそれがきみのほんのイチブだとしても<br>
何よりも確実にはっきり　好きなところなんだ</b>」<br>
<br>
っていうのがイイなーと思います。<br>
最近、これと真逆に近いことを突然言われて<br>
大変凹んでしまったので(:_;)<br>
あれはきつかったなぁ…。<br>
腹を割って話そうっていう雰囲気だったけど、<br>
割りすぎちゃった感じ？<br>
腹筋は割りたいけどさ！<br>
気持ちが強ければへこたれないけど、<br>
そんなに強い気持ちじゃない場合は<br>
結構簡単に崩れ去ってしまうのかもしれません。<br>
めんどくさいからもういいよ、って。<br>
それを考えると、「稲葉さんが何をしても言っても<br>
嫌いにならないだろう」と思ってしまうあたり、<br>
私の稲葉さんへの気持ちは相当強烈なんだなと<br>
改めて認識させられました。<br>
<br>
<br>
かと思えば。<br>
「<b>愛し抜けるポイントが ひとつありゃ良い</b>」と<br>
そのまんま感じられるようなこともあったりして、<br>
「ゼンブ知ったら引くかもしれないけど、<br>
この人のこのポイントはとにかく大好きだ！」と<br>
思えるようなものも見つけたりしています。<br>
その「イチブ」は私が何よりも求めているものだから、<br>
おかげで他の部分を許せるというか。<br>
人でもモノでも場所でも、<br>
愛し抜けるポイントを探していきたいですなあ。<br>
<br>
<br>
そんなわけで曲に戻りますが、「イチブトゼンブ」、<br>
文字として歌詞だけを見てもイイし、<br>
「稲葉さんって感じがする」と思いましたが、<br>
稲葉さんが歌っているのを聴くと、なんというか、<br>
言葉の迫力が変わるような感じがして、<br>
「おおっ、すげーな！」といつものように感心しました。<br>
「いつものように感心する」って結構すごいことです。<br>
慣れちゃったりマンネリ化すると、<br>
鈍感になって感心なんてできなくなりますから。<br>
「感心」っていうのもなんか違うか。<br>
感動？<br>
感激？<br>
驚き？<br>
なんでしょうかね。<br>
よく分かりませんが、稲葉さんはスゴイと思います。<br>
<br>
<br>
あと1ヶ月もしないうちにこの曲をライブで<br>
聴くことができるなんて、楽しみすぎます!!<br>
↑もう演奏するものだと勝手に決めている?<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?52860"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/inaba_inaba_k/imgs/4/2/42fabf71.gif" width="80" height="15" border="0" alt="人気blogランキング" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</item>

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